掲示板
[2019-11-07 01:20:29]
…言われてみれば確かに、どっちでも同じような気がする…こんばんは、レオンさん。
…その人、アトがおかしいって言うぐらい…なんだ…(想像の範疇を超え、頭の後ろ側に銀河が広がる)
…その人、アトがおかしいって言うぐらい…なんだ…(想像の範疇を超え、頭の後ろ側に銀河が広がる)
[2019-11-07 01:19:49]
うーむ。心臓がスライム化しても意識があるとは不思議なものだ。その身体構造、霊基構造、世界法則。いずれによるものかはたまた相互関係かは知らぬが面白い
[2019-11-07 01:17:25]
おや、いるのか。ふっ、アトがイカれてるなんて言うのは相当だな
いいや。全て記憶している。この身は忘れる事が出来ぬ。そしてそれら全て、私の生きてきた記録と私という存在を照らし合わせた時、私は……
いいや。全て記憶している。この身は忘れる事が出来ぬ。そしてそれら全て、私の生きてきた記録と私という存在を照らし合わせた時、私は……
[2019-11-07 01:17:04]
体に付着したスライムはすぐに焼き払わないと両腕が溶けて手遅れになり、心臓がスライム化し、なおも意識があるものだから脳みそが溶けるまでじっと自分の体が液化するのを眺めることになる。
[2019-11-07 01:16:14]
…勝手な想像だけど…松明の炎が消えて、手探りで進んでたら頭を打ったり…
噴水の水を飲んだら劇薬だったり…鏡を割ったら宇宙だったりして死んでそう…。
噴水の水を飲んだら劇薬だったり…鏡を割ったら宇宙だったりして死んでそう…。
[2019-11-07 01:15:49]
ま、そうね。飽きないってのは大事ね。
私もこの先長いから……好きなことを飽きずにやれるっていうのはわかるわ。
アレックスは自分で自分がわからない……か。それも大変かもね。
昔のこと、覚えてないの?
私もこの先長いから……好きなことを飽きずにやれるっていうのはわかるわ。
アレックスは自分で自分がわからない……か。それも大変かもね。
昔のこと、覚えてないの?
[2019-11-07 01:15:45]
……もとのせかいのことをかたれるの、ちょっとうらやましいや。
(ぴとっとくっついたままになろうと)>クー
(ぴとっとくっついたままになろうと)>クー
[2019-11-07 01:15:15]
溶岩に転落したときは最悪だった。
魔法の靴を履いて宙を歩いていたんだが、どこで夢魔に出会って。
魅了の魔法にかかって服を脱げって言われたんだ。
その時真っ先に靴を脱いで、ドボン。
以来、僕は性別を隠してる。
魔法の靴を履いて宙を歩いていたんだが、どこで夢魔に出会って。
魅了の魔法にかかって服を脱げって言われたんだ。
その時真っ先に靴を脱いで、ドボン。
以来、僕は性別を隠してる。
[2019-11-07 01:12:58]
ああ、ティリス大陸の民なら知り合いにいるよ。
僕と似た世界からやってきたやつだ。
あいつは僕以上に脳みそのネジが緩んでるよ。
僕と似た世界からやってきたやつだ。
あいつは僕以上に脳みそのネジが緩んでるよ。
[2019-11-07 01:12:37]
……私達は死こそ終わりという認識があるが飽くまでも一時の終わりだから、その痛み以上の楽しみがあればそれは潜るだろうな……価値観の違いここに極まれり、か
[2019-11-07 01:11:02]
……まぁ、そういう世界とその住民、ということなのだろう。違う世で育った私たちが推し量れぬのも道理だ。しかし面白い……アトの世界の者と、他にも会話してみたいものだ。
[2019-11-07 01:09:53]
そうは言うが、死ぬときは死ぬ。
餓死もするし、モンスターに丸呑みにされても死ぬし、石化しても死ぬし、溶岩に転落しても死ぬし、指先に少しついたスライムが心臓まで這い上がって全身がスライム化して死ぬことも。
餓死もするし、モンスターに丸呑みにされても死ぬし、石化しても死ぬし、溶岩に転落しても死ぬし、指先に少しついたスライムが心臓まで這い上がって全身がスライム化して死ぬことも。
[2019-11-07 01:09:32]
……そうだな。私自身定義しかねている。
元素魔術か。記憶している。便利な魔術だ……精霊魔術と比べ融通が効く。とはいえ私の世にあったものとは違うのだろうが……
氷使いという訳でもないのだがな。
元素魔術か。記憶している。便利な魔術だ……精霊魔術と比べ融通が効く。とはいえ私の世にあったものとは違うのだろうが……
氷使いという訳でもないのだがな。
[2019-11-07 01:07:39]
…えへへ。(可愛いと言われて嬉しそう)
>アルメリアさん
かな…?何となく挨拶はしないと、少し引っかかった感じがするから…そういう性格だからかな…?
…確かに、無駄に広い…ね。(こくこくと納得)
>アルメリアさん
かな…?何となく挨拶はしないと、少し引っかかった感じがするから…そういう性格だからかな…?
…確かに、無駄に広い…ね。(こくこくと納得)
[2019-11-07 01:06:23]
ほーんと、変わった世界よね。
どちらかっていうと死後の世界で延々と戦い続ける戦士の物語みたいよ、アトってば。
どちらかっていうと死後の世界で延々と戦い続ける戦士の物語みたいよ、アトってば。
[2019-11-07 01:06:02]
いっつも思うんだけどね、何で精神が壊れるとかそういう発想する人ばっかなんだろうね。
延々とダンジョンに挑めるなんてまさに幸福そのものじゃないか。
生の喜びに満ち溢れてる。
延々とダンジョンに挑めるなんてまさに幸福そのものじゃないか。
生の喜びに満ち溢れてる。
[2019-11-07 01:03:37]
……命は失わないのだから面白いものだ。人間性を捧げていそうだが。しかし何万回とは……精神が壊れそうだが、最初からそう在るならばそれもまた無き事か
[2019-11-07 01:03:16]
自分でも形容が難しい感じかしら。
それとも覚えてない?
ふふん、四大元素を手中に収める魔法使いよ。まだまだ見習いみたいなものだけど。
……氷使いか。 だからそんなに寒そうってわけでもなかったのね。
それとも覚えてない?
ふふん、四大元素を手中に収める魔法使いよ。まだまだ見習いみたいなものだけど。
……氷使いか。 だからそんなに寒そうってわけでもなかったのね。
[2019-11-07 01:03:14]
勝手に増築しても怒られないまでもある。
まあ、支所は二階のベッドで。
僕は一階のソファで寝てる。
何ならフェンリル用のソファを粗大ゴミからDIY、なんてことでしょうでリサイクルしてもいいぞ。
まあ、支所は二階のベッドで。
僕は一階のソファで寝てる。
何ならフェンリル用のソファを粗大ゴミからDIY、なんてことでしょうでリサイクルしてもいいぞ。
[2019-11-07 01:01:25]
一代にして僕が末代だがね。
あの大迷宮で僕が死ぬと、すべてを、装備も強さも、失って一回からやり直し。
それを何千、いや何万回と繰り返してただけだよ。
あの大迷宮で僕が死ぬと、すべてを、装備も強さも、失って一回からやり直し。
それを何千、いや何万回と繰り返してただけだよ。
[2019-11-07 01:00:34]
私は……何だろうな。……炎の魔術を扱えるのは羨ましいな……私は氷に寄ってしまう。
……ふっ。律儀なのも変わらずか、フェンリルよ
……ふっ。律儀なのも変わらずか、フェンリルよ
[2019-11-07 00:59:25]
最高に楽しい世界さ。
地獄の底まで続くダンジョンなのだから。
ああ、司書の家なら大丈夫、あの家無駄に広いから。
https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/8205
地獄の底まで続くダンジョンなのだから。
ああ、司書の家なら大丈夫、あの家無駄に広いから。
https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/8205
[2019-11-07 00:57:25]
ふっ。ダンジョンバカ一代って感じ。
あら、その口ぶりだとアレックスも人間とはちょっと違うみたいね。
……パイロキネシス。(掌から炎を出す)
うん、これでちょっとマシ。
あら、その口ぶりだとアレックスも人間とはちょっと違うみたいね。
……パイロキネシス。(掌から炎を出す)
うん、これでちょっとマシ。
[2019-11-07 00:55:16]
……家族…ね…(ぼんやりと思いにふける、かすかに思い浮かぶあの子は…確か……)
…はっ。
うん、分かった…それじゃあ改めて、こんばんは、アレックスさん。
…良いの、それ…?後で怒られたりしないの…?>アト
…はっ。
うん、分かった…それじゃあ改めて、こんばんは、アレックスさん。
…良いの、それ…?後で怒られたりしないの…?>アト
[2019-11-07 00:54:16]
……家族がいないものなど溢れているがアトの世界の話を聞くと興味が湧くな。そこまで心惹かれる大迷宮とやらが何を孕んでいるのか…………
[2019-11-07 00:52:47]
………………思い出せんな。うーむ。私が思い出せないとは…………うーむ。
しかし冷えるな。異形とて寒さは感じる……あったかいポトフでも食べたいところだ
しかし冷えるな。異形とて寒さは感じる……あったかいポトフでも食べたいところだ
[2019-11-07 00:51:42]
別に悪いことじゃないさ。
君たち純種は親がいないというのを悲しいことだと思うかもしれない。
だが、僕にとっては、伝えに聞く生まれた記憶や親の愛情なんかより、運命の大迷宮に挑み続けることが大切だっただけさ。
君たち純種は親がいないというのを悲しいことだと思うかもしれない。
だが、僕にとっては、伝えに聞く生まれた記憶や親の愛情なんかより、運命の大迷宮に挑み続けることが大切だっただけさ。