PandoraPartyProject

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[2017-09-10 12:27:29]
(ココアを飲みながら一息ついている)
[2017-09-10 12:26:52]
む。そちらのワガママ筋肉様は初めましてであります。(ぺこーり)
オールドワンの御方でありますな。
[2017-09-10 12:26:15]
デンシレンジってアレ兵器じゃねェのか。卵が爆発するんだぞ。(至極真面目に)>カタリナ

ンな冗談、口が裂けても言わねェよ。マリアが頑張ってンだ。>口笛
[2017-09-10 12:26:14]
電子レンジはマイクロ波で成分中の水分子を振動させて温めるものであって、焼くとは違うからなぁ……当てすぎると最終的に燃えるのは一緒ではあるが。(ポケットの中のガラクタをいじりながら)
[2017-09-10 12:26:08]
カタリナ、これ焼いて!
(さつまいも差し出し)
[2017-09-10 12:25:24]
暑いとアツアツ、寒イとヒエヒエ。
ワガママボディのワタシでス。

(串を削る様子を見て)
煮出し。焼キ出し。削り出シ。なるホど便利な炊き出しスキル?
ロアンさンは流石、手慣れテらっしャる。
[2017-09-10 12:25:08]
ソフィーの触り心地はやっぱりいい…

わーい…(もぐもぐ)

口笛だ…zzz
[2017-09-10 12:24:52]
真っ黒ですのー…!?(若干悲鳴にも似た声音)

(やっと焼き終わって)はぁ…ど、どうでしょうかニア様、ティル様ー…?(二人用に、と二本両方差し出し)
[2017-09-10 12:24:21]
む、いえ。集中して下さって良いのでありますが。
……ロアン様?焼くの任せたとは、口笛に言っているわけではないでありますよね。
[2017-09-10 12:24:16]
(ソフィー撫でながら子守唄を唄う)
[2017-09-10 12:23:41]
ニア:しょーゆ?また今度探してみる!(初めて聞く言葉に期待しながらメモメモ)
魔剣:触り心地は極上……こりゃ皆が触ってんの納得だぜ(ソフィーを眺め)
[2017-09-10 12:22:05]
やぁ、ありがとうロアン君!
練達体験ツアーではラップに巻いたモロコシをデンシレンジなる物で美味しくやっていたので、行けるかと思ったのだがね!

はっはっは!真っ黒コゲさー!(マリアに返事しつつモロコシ齧る)
[2017-09-10 12:21:25]
口笛様、こんにちはですのー…!
お顔を見れない無礼をお許しくださいですのー…!(とうもろこしを焼くのに夢中)
[2017-09-10 12:19:59]
あァ、金属部分が、か。成程な。(本人は平気なんだなと首を傾げる)>クレイス

よォ、口笛。ショコラならお嬢さんを寝かし付けてるぞ。
……つゥか、串足りねェ。焼くの任せた。(枝を再び削り始め)
[2017-09-10 12:19:28]
(さつまいも持ってきた)

あ、口笛こんにちはなのよ!
[2017-09-10 12:19:27]
(日は中天に上り、日差しが強いのでサングラスをかけた。とってもサイバーパンク。)

わたしは見学中だけどね。やあこんにちは。>口笛
[2017-09-10 12:19:04]
何やってんだか(鉄鍋を置いて牛乳と純ココアを入れる)
[2017-09-10 12:18:45]
(焦げたの声にビクッとし、気にしつつも見る余裕はなく)
か、カタリナ様?カタリナ様ー…?あの、今、焦げたって仰りましたのー…!?
[2017-09-10 12:17:46]
ういっすであります。(礼)
皆様お昼ごはんの最中でありましたか。
[2017-09-10 12:17:35]
ダメダメじゃねェか……!?
ったく、何してンだ勿体無ェ。ほれ。ショウユてのがありゃ、もっといいんだがな。
(カタリナに焼けたトウモロコシを差し出す。捕られる前にシオンにも)
[2017-09-10 12:17:16]
(しっとりサラサラふわふわ。手触りはすごくいい)
[2017-09-10 12:16:48]
キャンプ?炊き出し?楽しそう。

(炎の様子を眺めつつ)
ご心配をありがとう!ワタシは頑丈!大丈夫!>ロアン
あァ。だけド、触った人がちょっピり熱い思いをすルかモしれないでスね。
ヤケドにはくレぐれご注意ヲ。
[2017-09-10 12:15:56]
ニア:んまそうな匂い‥!(量的にはここに居る人数分ぐらいは確保できるだろう)
魔剣:皆で食うのが楽しみだなァ、と…ほほう(ソフィーがもふられたり撫でられてるのを観察してる)
[2017-09-10 12:15:40]
……よーし、そろそろかな。
(焚き火に手を突っ込んで焦げ始めたアルミホイルを取り出すと、ちょっとワクワクしながら中身を確認して……)

……む。
何か……焦げたな(真っ黒になったトウモロコシを見て目を見開く)
[2017-09-10 12:14:38]
とうもろこし…zzz
[2017-09-10 12:13:17]
は、はいですのー…!(真面目に頷き、焦がしすぎないようにゆっくりとじっくりと回す)
[2017-09-10 12:09:56]
やっぱ、そういう……何だ、カラクリみてえなのが焼けると大変なのか?
(機械音痴らしい。首を傾げた)>クレイス

近付け過ぎずにゆっくりな。焦げ目付いたら回せよ。(真剣な顔を見てくつくつ笑う)
[2017-09-10 12:08:18]
それはお芋ですると美味しそうなのよ?
[2017-09-10 12:07:17]
感謝しますのー…その、もう少しお借りしますのー…!(もう既に放り込まれたトウモロコシを気にしつつ)(両手に一本ずつ持って、また真剣に焼きはじめ)
[2017-09-10 12:07:08]
絶対ェロクでもねえ……。よっと。(たき火を囲うようにトウモロコシを立て掛け)
つゥか投げ込むな、危ねェ!?
[2017-09-10 12:05:46]
あの、あの、それは本当に任せて大丈夫ですのー…?ヤメテクダサイって聞こえたのですけどもー…!(串に刺さった方を自分で焼くために遠ざけつつ)(少し不安げに)
[2017-09-10 12:05:43]
ニア:おお、枝に刺して焼くんだな!(幾つかの串に刺さったモロコシを眺めつつ、ソフィーを恐る恐るもふってみようと)
[2017-09-10 12:05:22]
……と、良かった。
…これだけの喧騒の中で寝ていられるのは、安心しているからかい。君は。
(強張りが無くなったのを感じると、ソフィーから離れて野菜を焼きに行く)
[2017-09-10 12:04:53]
(頭なでなで)>ソフィー
[2017-09-10 12:04:30]
(先ほどのウィンナーと同じ形になったのを見てどこかほっとした様子に)
ロアン様…本当にありがとうございますですのー…!

…あっ、ごめんなさいバクルド様ー…勝手に火をお借りしていましたのー…!
[2017-09-10 12:04:22]
(煮炊きの様子を興味深そうに見ているが、手は出さない。)
[2017-09-10 12:03:36]
焼くだけなら任せたまえ
歩くキャンプファイヤー・ヤメテクダサイ王様とよくわからない名前で呼ばれていた私に不可能は無いとも!(モロコシを受け取り、懐から取り出したアルミホイルで包んで焚き火に投げ込もうと)
[2017-09-10 12:03:09]
屋台のヤツだろ? フライパンよか、こっちのがいいぜ。
(沢山あるなら幾つか手にし、芯に沿うように刺していった)
バクルドの爺さん、火ィ借りていいか?
[2017-09-10 12:02:39]
(焼けた鶏を齧りつきながら喧騒を眺めている)
[2017-09-10 12:02:37]
ハジメマシテの方はハジメマシテ!
そうでナイ方も、どうかヨろしく。

慣れナい街角の熱気。
ワタシの鉄騎なボディも、つイついヨロヨロとシてしまイそうでス。
[2017-09-10 12:01:40]
とうもろこしは粉しか見た事なくてー、ですのー…
あ、はいですのー(何やら知っているようだ、と大人しくロアンの行動を待つ)
[2017-09-10 12:01:19]
ニア:ニアも、もふもふする!(すやすやしているソフィーに近づき)
魔剣:ロアンの兄ちゃんの旅道具便利ね
[2017-09-10 12:00:20]
ん? あンだ、焼きモロコシかよ。串に刺して……あァ、ちょい待ってろ。
(薪用の乾いた枝を手に、ベルトに仕込んだ短剣を取り出した。枝を削って串を作り始め)
[2017-09-10 11:58:47]
あ、はいですのー…!とうもろこし、ですのー…(受け取って、このまま焼けばいいのかと悩み)

まぁ…ロアン様ありがとうございますですのー…!(受け取って)
[2017-09-10 11:58:20]
…………(背をさすると、強ばっていた力が抜けていくのが分かるかもしれない)(すやすや)
[2017-09-10 11:58:07]
ろあんだ…zzz
[2017-09-10 11:57:46]
(もぐもぐ)
[2017-09-10 11:57:36]
えぇとー…では、一緒にティル様の野菜を焼きますのー…?
私一人ではどうしたらいいかー…(良ければ助けてくれ、と)>カタリナ
[2017-09-10 11:57:21]
(ごくん)ぷへぇ。ちょィ待ちっと。
(旅道具の中から小型フライパンを取り出し、マリアに差し出した)

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