掲示板
[2017-11-15 16:28:27]
はい……(幸の薄そうな笑みを作り)きょ、今日の宿を探さないと…(惜しそうにキツネから離れ、自分の身長程度の刀を拾い)>キツネ
[2017-11-15 16:16:52]
いつもニコニコ、あなたの隣に這い寄る混沌!うー!にゃー!レッツにゃー!
(変なダンスを躍りながら通過していく男)
>銀髪アホ毛の美少女
(変なダンスを躍りながら通過していく男)
>銀髪アホ毛の美少女
[2017-11-15 16:10:23]
キツネさんは、きっと……優しい、お母様になれます…(指で毛並を撫でるように触れて)>キツネ
(独特な挨拶表現ではなかったのですね…気の抜けた顔をして)>うーにゃー
(独特な挨拶表現ではなかったのですね…気の抜けた顔をして)>うーにゃー
[2017-11-15 15:47:07]
そ、そうでしたか……まるで書物で見た、理想の母親の姿と合致していました、ので…。(もふもふと指に触れ)>キツネ
うー、にゃあ…?こ、こんにちはです…(小さく頭を下げ)
うー、にゃあ…?こ、こんにちはです…(小さく頭を下げ)
[2017-11-15 15:40:13]
(幼子故に、オラボナの思考の領域を理解出来ず)ふっ、不出来な私をお許しください…(しょんぼりとした表情に)>オラボナ
[2017-11-15 15:35:56]
あの…キツネさんは、お母様の経験が…?(もふもふに安心を覚えながら、つい気になっていることを口にして)>キツネ
ご寛容なお答え、感謝致します…。
姓は春夏秋冬、名は明日と申します…(ぺこり)>クロバ
ご寛容なお答え、感謝致します…。
姓は春夏秋冬、名は明日と申します…(ぺこり)>クロバ
[2017-11-15 15:18:13]
まぁそんなところだな。>ファレナ
成る程。まぁこんなナリしてるし別に気にしちゃいないがな。ま、オレはクロバだ。死神とも呼ばれたらしい今はただの剣士の端くれさ。>明日
成る程。まぁこんなナリしてるし別に気にしちゃいないがな。ま、オレはクロバだ。死神とも呼ばれたらしい今はただの剣士の端くれさ。>明日
[2017-11-15 15:14:02]
(否定するように首を横に振って)ご、ごめんなさい……人付き合いに疎く、初対面の方と接すると、上手く会話が出来ないの、です。(バツの悪そうな顔でもう一度、ごめんなさいと呟き)>クロバ
[2017-11-15 15:12:36]
「我等『物語』の役割は滑稽な『嚇かす』側だ。貴様に感謝されるのは少々違うな。ああ。成程。娯楽に堕ちた恐怖は『笑顔』を撒き散らす、規則的な愚直に過ぎぬ」
[2017-11-15 15:11:11]
あぁ、大体分かってるつもりさ。
まぁでも達人の域に立った者はその剣気だけで相手の心を斬る、なんて事もできるらしいとか。
これぞ”居合”という技の極致だな。>オラボナ
まぁでも達人の域に立った者はその剣気だけで相手の心を斬る、なんて事もできるらしいとか。
これぞ”居合”という技の極致だな。>オラボナ
[2017-11-15 15:09:00]
あふっ………あ、ありがとうございます…キツネ、さん(抱き寄せられ、震えは止まる。少しは落ち着いたようで)>キツネ
あ、ありがとう…ございます…?(言われた通り深呼吸をして、拙くも礼を告げ)>オラボナ
あ、ありがとう…ございます…?(言われた通り深呼吸をして、拙くも礼を告げ)>オラボナ
[2017-11-15 15:05:56]
何故声をかけただけで……あ、こんな顔だからか。(ポンと納得したかのように手を叩く)>明日
オレはオレの斬りたいように斬るだけさ。神のためなんぞに斬ってやる道理も精神もないぜ、ははは。
オレはオレの斬りたいように斬るだけさ。神のためなんぞに斬ってやる道理も精神もないぜ、ははは。
[2017-11-15 15:01:17]
「何とも精神に触れる『怯え』の心地。まあ。深呼吸でも。珈琲は如何だ。菓子は無い故、我等『物語』の成した芸術で安らぎ給え。贈物が総てを無意味に陥れるのだが」
[2017-11-15 14:50:24]
ひぇっ!(声をかけられ、ビクーンと肩を揺らし)ごめんなさい!勝手に見てごめんなさい!私は剣士なんて大それた人間ではございませんん…!(がたがたと震えながら答え)
[2017-11-15 14:40:13]
やっぱ斬ってる時だけは頭ん中がクリアになるな……って、視線向けてくるアンタは確か初めて会ったか? すまん、ちょっとこっちに夢中になっていた……ってその抱えてるもの。アンタ剣士か?
[2017-11-15 14:32:07]
ふぅ、なんかツナギ着てそうな悪人面がいた気がするけども斬って晴れやかな気分だからあまり気にしない。
[2017-11-15 14:31:05]
まぁ待て。人があまりいないにしても外れでないとそもそも抜けないのに義理に反するさ。
ーー斬ッ!(巻き藁の方へと自分から出向き、即座に抜刀。雑念のない一閃で巻き藁を斬り落としてみせた)
ーー斬ッ!(巻き藁の方へと自分から出向き、即座に抜刀。雑念のない一閃で巻き藁を斬り落としてみせた)