PandoraPartyProject

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[2017-11-25 02:05:25]
んー、そもそもおうまさんじたいめずらしいしっ。(鼻先に頬ずりしてみようと)>シフカさん
[2017-11-25 02:05:21]
『実は僕のギフトで触ったものと言うよりは身につけたものですが僕と同じシルエットにするんですよ』(身振り手振りでギフトを説明している、分かり辛い)
[2017-11-25 02:02:35]
いやはや、面白い。マジックとは言い得て妙だな、魔法のようでありながら、私たちはそれを見て楽しんでいる。
なんだい、お嬢さん。私のような魔法の馬は珍しいかい?(鼻先をリリーさんに近づける。ぶるる。)
[2017-11-25 02:01:18]
???(見てる。すごく見てる。よくわからなくて)>鬼助さん
[2017-11-25 01:58:08]
んっ。(届くならば、鼻に触れてみようと)>シフカさん
[2017-11-25 01:56:58]
『ふふふ、ちょっとしたマジックです』(得意げにベンチに色々なものを置くと黒いシルエットから元の姿に戻っていく)
[2017-11-25 01:55:12]
うむ、そこなら蹴らないだろうからね。大丈夫だ、煙も抑えておくとも。(ぶふーっと鼻息。ただの息)

ほう、なるほど。君の力は面白い。影絵のようだ。
[2017-11-25 01:54:57]
え……???(見てる)>鬼助さん
[2017-11-25 01:53:01]
(そしてもう一度手に持つと真っ黒なシルエットに変わる)
[2017-11-25 01:51:45]
(水筒を見て……綺麗に二度見して)
[2017-11-25 01:51:19]
『oh……よく分かりませんが何か悔しいような気持ちです』(ガックシとしたポーズ)
[2017-11-25 01:49:31]
(何を思ったか円筒状のシルエットをベンチに置くとシルエットが色が付き始め水筒だとわかるようになる)
[2017-11-25 01:49:19]
(そっちを見て、まぁいいやってなった)>鬼助さん

ん、はーいっ(とりあえず、顔の真下辺りに)>シフカさん
[2017-11-25 01:46:42]
ああ、気をつけてくれたまえ。なにせ私は君と比べると大きいからね、うっかり蹴り飛ばしてしまったら大変なことになってしまう。もちろん私も気をつけるが…そうだな、かわいい声で話していておくれ。
[2017-11-25 01:43:04]
(なぜ困惑しているのかと考えているポーズ)
[2017-11-25 01:42:33]
(とりあえずシフカさんに近づいてみようと)
[2017-11-25 01:41:36]
(ぶるるるる)
[2017-11-25 01:41:13]
(両方を見て困惑。)……うん、よろしくっ。>二人……二人?二人。
[2017-11-25 01:39:38]
『宜しく!』(両手でサムズアップしている、立体感のないせいで見づらい)
[2017-11-25 01:39:12]
リリーか、よろしく頼む。私はシフカ・ブールカ…魔法の馬だ。(目から飛ぶ火花
[2017-11-25 01:37:08]
と、リリーはリリーだよっ、よろしくねー?
[2017-11-25 01:36:46]
ん、きづいてもらえてよかった。(ぴょんぴょん)
[2017-11-25 01:31:06]
下?(馬もきりんほどではないが首が長い。視線が高く気付かなかったようだ。お辞儀のように頭を下げた)
おや、失礼。これは可愛らしいお嬢さんだ。
[2017-11-25 01:29:01]
『下ですよ』(指を下に向けている、元の世界では背は高めだったので癖でうつむいてすぐに見つけられた、立体感のないシルエットなので分かり辛い)
[2017-11-25 01:23:43]
うむ、間違えた、すまない。人間だな。間違いには誰にでもある。馬にもな。
む?声はするが姿は見えぬ。どこだね?
[2017-11-25 01:21:19]
『君も初めましてですね、僕は毀棄丞鬼助(ききすけきすけ)です宜しく!』(身振り手振りをした後サムズアップしている)

『インゲンは出来ないですけど枝豆らしきなものなら』(袖をまくる動作をして力こぶを作る)
[2017-11-25 01:18:27]
鬼助だな、なるほど。ふむ、私もここに来て長くはないがね、君のように真っ黒なインゲンは初めてだ。(楽しそうに)

…ふむ?(ぶるりと頭を振ると鼻から煙を吹き出した)
[2017-11-25 01:17:36]
こんばんわーっ!(ちょこちょこっ)
[2017-11-25 01:10:39]
『毀棄丞鬼助(ききすけきすけ)です、宜しく!』(円筒状のシルエットの上部を閉める動作をした後サムズアップしている)
[2017-11-25 01:09:01]
◇~~~
(それはふわふわと空中を漂っている
[2017-11-25 01:08:08]
うむ、うむ、初めましてだ。石畳を走るのは蹄に心地よくてね、つい通り過ぎてしまった。私は魔法の馬、シフカ・ブールカ。よろしく頼む。
[2017-11-25 01:03:47]
『どうも初めまして、と言うよりはさっき通り過ぎていましたね、こんばんは』(と、空いてる片方の手で振って表している)
[2017-11-25 01:02:24]
(円筒状のシルエットを口にもっていき傾けている)
[2017-11-25 01:01:58]
(蹄を鳴らして戻ってきた馬)
む、行き過ぎたな。ここが人の集う所だろうか。
(ぶるりと頭を振る)
[2017-11-25 00:56:41]
(近くにあるベンチに腰掛けている)
[2017-11-25 00:46:39]
『えーと?さようなら!』(大きく手を振っている)
[2017-11-25 00:44:11]
「当たり前が神を孕む。至極当然の結果だ。取り敢えず。我等『物語』は退散する」
[2017-11-25 00:39:08]
『感情があるのは当たり前のような気が……まあそこは横に置いておきましょう』(何かを横に置くような手振りをしながら)
[2017-11-25 00:37:30]
「理解し難いのか。ならば理解したと同等。貴様には感情が在る」
[2017-11-25 00:36:20]
『?』(腕を組んで首を傾げている、よく分からないようだ)
[2017-11-25 00:36:08]
(目から火花を散らし鼻から煙を吹き出しながら馬が駆け抜けていった)
[2017-11-25 00:34:22]
「神とは人間を支配する、普遍的な感情。かつ。最も強烈なものを示す言葉だ。即ち、恐怖こそが神で在り。故に人間は神を造る事が可能」
[2017-11-25 00:32:43]
『ふむ、神というのはよく解りません、節穴どころか目もありませんし』(自身の顔を指差しながら、無論立体感のない真っ黒なシルエットである)
[2017-11-25 00:29:40]
「普通の人間こそが神を最も造り易い」
[2017-11-25 00:26:53]
『至って普通の人ですがね、まあ次は上手くいきますよ、きっと』(と、身振りをしている)
[2017-11-25 00:25:00]
「勿論だ。貴様の輪郭に興味を……陳腐な親近感を覚えたのだ。何故か。妙に。我等『物語』は勘違いされる。誰の基が何の化身だ。腹立たしい」
[2017-11-25 00:23:00]
『因みにこれは僕がモデルで?』(と手振りしながら)
[2017-11-25 00:20:49]
「酷い半端物が増えたな。真なる恐怖『神』には程遠い」
[2017-11-25 00:19:55]
『ふむ……不思議というか不気味ですね』(腕を組みながら首を傾げている)
[2017-11-25 00:17:40]
「まあ。奇怪に視えるのかは。対象次第だが!」

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