掲示板
[2017-11-24 21:10:16]
私は平面航法船の護衛のためにピンライターとタッグを組んだりとかはしないのだわ。(古いSFを引き合いに出した)>オラボナ
[2017-11-24 21:04:15]
「猫が巨体程度とは奇妙な。宇宙空間を跳び。言葉を交わし。怪物を殺すのが『猫』の筈」
頭部に柔らかな感触。無抵抗。
頭部に柔らかな感触。無抵抗。
[2017-11-24 21:00:48]
私は奇怪なところなんてないただの猫なのだわ。ちょっと長生きで体が大きいだけの。(ふこふこしたクリームパンみたいなお手々で、相手を縮めようとしながら)>オラボナ
(去るものに一瞥を向け、挨拶に替えた)
(去るものに一瞥を向け、挨拶に替えた)
[2017-11-24 20:56:57]
「何だ。奇怪な獣だな。我等『物語』に種を齎すのか。芸術の糧と成る為に現れたのか。恐怖を造る術は『動物』からも捕獲可能。原始的な感情は素晴らしく普遍的だ」
[2017-11-24 20:54:51]
……。(私より大きいのでは……) ……。(後ろ足ですくっと立って、頭をふくふくした肉球でぎゅって抑えようとする)>オラボナ
[2017-11-24 20:50:28]
(雨樋から小さな毛玉がにゅるんと出てきて、そんなのが毛皮に覆われた体をプルプルすると全長3mの猫になっている。)
[2017-11-24 20:48:29]
「我等『物語』も動くべき存在なのだ。動かず。嗤うだけの人間は愚物だと思考すべき。結局は人の貌を得た我等『物語』にも人間的な権利は在る」
[2017-11-24 20:46:16]
まあ、我は動かぬ事には何も理解できぬ性質で在るゆえ。
貴様はそういう存在であればこそ、そういう捉え方をするのであろう。
うむ、苦しゅうない。病人にエールは少々酷だが。
貴様はそういう存在であればこそ、そういう捉え方をするのであろう。
うむ、苦しゅうない。病人にエールは少々酷だが。
[2017-11-24 20:44:30]
ん、トレールちゃんは行ってらっしゃい?
さてと、アタシも一回失礼するわ。
じゃあね~♪(手を振って居なくなる)
さてと、アタシも一回失礼するわ。
じゃあね~♪(手を振って居なくなる)
[2017-11-24 20:41:47]
んー…何かある感じがするけど…まぁ、あいまいな日もあるわよね♪
(顎に手を当てて考えるがすぐにいつも通りへ>トレールちゃん
(顎に手を当てて考えるがすぐにいつも通りへ>トレールちゃん
[2017-11-24 20:40:17]
「実践も経験も百聞も一見も。何で在れ『精神』が発生源だ。芸術を成す為にも『既知』は確かに重要。何処も何も。刺激は何処でも存在する。待て。貴様。違えてないか。我等『物語』の説く精神=夢に有らず」
[2017-11-24 20:40:17]
珍しく曖昧っつーか、こっちからしたら元気そうだがな?
(木の近くでおすわりして、ふわもふ尻尾を揺らし)
(木の近くでおすわりして、ふわもふ尻尾を揺らし)
[2017-11-24 20:35:16]
問題はその『刺激』とやらが「何処から来るもの」であるか、ではないのか?
実践なくして経験なし、経験なくして感動なし。
うむ、食欲は問題ない。のどが少々渇くが
実践なくして経験なし、経験なくして感動なし。
うむ、食欲は問題ない。のどが少々渇くが
[2017-11-24 20:32:20]
そしてそちらのメイドさんもはじめましてですねー。どーも、シック・クラニカです。よろしくお願いしますね~>トレール
[2017-11-24 20:32:02]
初めましての人は初めまして、わしの名前はトレール=ヘッドパーツデスヨ!よろしくデスヨ!
はっ!?これはなんと…………心暖まる光景だろうかッ!(黒い影を抑える大きな猫の姿を見て)