掲示板
[2018-01-10 01:47:50]
まあどうせ、善と悪なんて群れの中での概念でしかないんだよ。各々の正義なんて違うんだから、仲良しごっこで楽しくやろうよ
[2018-01-10 01:47:23]
来たヤツはこんばんはだぜ。
まぁ、確かに天義とは相性悪いかもな! 最悪の場合、手配書とかも出されそうだ!
まぁ、確かに天義とは相性悪いかもな! 最悪の場合、手配書とかも出されそうだ!
[2018-01-10 01:45:53]
「さて。武装諸々を調えるべきか。我等『物語』は帰還する。神とは何か。論を望むならば『ギルド』を訪れ給え。真剣に貌を晒そう」
[2018-01-10 01:43:34]
……僕自身、僕の生き方はローレットの中でありふれてると思ってる。
必要とあらば悪事を行える覚悟を持っているぐらいはさ。
必要とあらば悪事を行える覚悟を持っているぐらいはさ。
[2018-01-10 01:40:33]
神よ……。
混沌の渦中にある我ら人の子に救いの手を。
智慧をお与えください。
ラ・サジェスを賜らんことを……。
混沌の渦中にある我ら人の子に救いの手を。
智慧をお与えください。
ラ・サジェスを賜らんことを……。
[2018-01-10 01:40:14]
>飛鳥殿
どうなるかは…まぁ、良くて死ぬ未来でしょうな。修羅の道ってやつですかな?
来られた方はごきげんようです!
どうなるかは…まぁ、良くて死ぬ未来でしょうな。修羅の道ってやつですかな?
来られた方はごきげんようです!
[2018-01-10 01:39:10]
ありえない前提が叶うのであれば手を伸ばそうとするのが人間じゃないかな。
目の前の他人を殺せば莫大な財宝、永遠の命、世界の命運……。
そうであれば人は手を伸ばす。
僕はそれが偶然果ての迷宮だっただけさ。
目の前の他人を殺せば莫大な財宝、永遠の命、世界の命運……。
そうであれば人は手を伸ばす。
僕はそれが偶然果ての迷宮だっただけさ。
[2018-01-10 01:38:28]
いえ、ソフィア殿は他の時は知りませんが、間違いなく正しいですよ。
他が間違ってるとは言いませんが、私の感覚じゃ合ってますよ。多分。
他が間違ってるとは言いませんが、私の感覚じゃ合ってますよ。多分。
[2018-01-10 01:37:55]
私は怪盗ラビット・フット
気軽にラビットとでも呼んでくれたまえ。
そちらのお二人は依頼でもよろしく頼むよ?>オラボナ君、クロバ君
気軽にラビットとでも呼んでくれたまえ。
そちらのお二人は依頼でもよろしく頼むよ?>オラボナ君、クロバ君
[2018-01-10 01:37:29]
私は神を信仰する者として、
人の子らを脅かす存在を放置するわけにはいきません。
それが賢者を志す者としての使命であり、義務でもあります。
神は全てをご覧になっておいでなのですが……
人の子らを脅かす存在を放置するわけにはいきません。
それが賢者を志す者としての使命であり、義務でもあります。
神は全てをご覧になっておいでなのですが……
[2018-01-10 01:36:48]
だろうな。まぁ、オレにしてみればそいつなりの筋が通っていれば何も言わないけどな。
オレが止めるとすればオレ自身の損得に関わる時くらいか。
ま、そういうもんでいいんじゃないかとは思うな、はっはっは。>士郎
オレが止めるとすればオレ自身の損得に関わる時くらいか。
ま、そういうもんでいいんじゃないかとは思うな、はっはっは。>士郎
[2018-01-10 01:35:56]
「神の云々は人を釣る。神とは人間の感情だ。感情こそが神に近い。ならば真なる神とは何か。人類の最も旧く最も強烈な感情! 未知なる恐怖こそが至高! 問題なのは我等『物語』の神話も『娯楽』に殺された現」
[2018-01-10 01:35:21]
こんばんは。
ソフィアと申します。
何かあってから止めるのでは遅いのです。
とはいえ、私の言動も過激だとご指摘がありましたので、
これ以上説教は致しませんけれども。
ソフィアと申します。
何かあってから止めるのでは遅いのです。
とはいえ、私の言動も過激だとご指摘がありましたので、
これ以上説教は致しませんけれども。
[2018-01-10 01:35:07]
おやすみの人はおやすみー!
まあ私達(オールドワン)は力こそが正義って教えられているから、信仰がどうとか善行がどうとかは難しいのかもねー
まあ私達(オールドワン)は力こそが正義って教えられているから、信仰がどうとか善行がどうとかは難しいのかもねー
[2018-01-10 01:34:00]
>飛鳥殿
止めて下さいよ縁起でもない…。
きっと私を評価して下さいますよ、時が来れば。信じてここまでやって来たのですから!
止めて下さいよ縁起でもない…。
きっと私を評価して下さいますよ、時が来れば。信じてここまでやって来たのですから!