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[2018-02-18 19:52:17]
そっかぁ。……頭じゃなくてよかったねー。
[2018-02-18 19:50:52]
む。そうか。まあ要は靴に媒体飛行を行使しようとして失敗したという話だ。
[2018-02-18 19:48:57]
あるだろ?って言われてもそういうのあまり見ないからわかんないなー。
でも飛びたい気持ちはわかるよ。ぼく飛べるけどね。>じぃじ

……(その姿に驚きながら)やー、こんばんは。
[2018-02-18 19:47:09]
む。初対面だな。ワシは棗 士郎という。こう見えてジジイだ。よろしく。
[2018-02-18 19:43:38]
こんばんは~、フランちゃんだよ~。
[2018-02-18 19:41:46]
いや。媒体飛行のテストだ。よく小説や映画でジェット噴射の付いた靴で飛ぶ、というのがあるだろう?
[2018-02-18 19:40:01]
やぁ、こんばんは

……じぃじは何をやってるのかなぁ?
[2018-02-18 19:38:45]
(ドロップキックの姿勢で真横にすっ飛んで来て壁に激突)
……む。誰かいたのか。こんばんはだな。
[2018-02-18 19:38:35]
こん、ばん…は……
(裏路地から現れ)
[2018-02-18 19:36:31]
アイテム特殊化が三分くらいで承認せれてビックリだー。こんばんは、誰かいるかな?
[2018-02-18 18:54:33]
シューも晩御飯とりにいこ・・・
[2018-02-18 18:10:05]
…シャルもお疲れ様
[2018-02-18 18:04:22]
ぁ…時間…。
また…ね。
[2018-02-18 18:00:32]
…アトお疲れ様
[2018-02-18 17:58:54]
お疲れ様だね。
さて、僕も帰るとするかな、お疲れ様だね。
[2018-02-18 17:50:58]
…お疲れ様
[2018-02-18 17:50:39]
…こんばんは
晩御飯…どうしよう
[2018-02-18 17:50:33]
こんばんは、ですね

ええ、そんな所でしょうか

・・・さて、私はそろそろ失礼いたしますね
お相手ありがとうございました
[2018-02-18 17:42:30]
こんばんはだね。

そうだねえ、凡庸とは多くの人が集まり、作り出すものだ。
もともとから凡庸が存在していたわけじゃない。
僕たちの意識が凡庸を作り出し、この国を異様と見るか凡庸と見るかを決める。
そんな所かな。
[2018-02-18 17:41:23]
(首なし人間がショベルを担いで通り過ぎるのも凡庸の内である)
[2018-02-18 17:37:29]
そも平凡とは移りゆく物
あらゆる世界からあらゆる種が集うこの幻想において平凡などという物が存在するのかすら怪しいものですが
それでも幻想という国自体は凡庸な類だと、私は思いますね

ならよろしいのですが
[2018-02-18 17:36:03]
…少し…だけ。こん…ばんは。
[2018-02-18 17:32:29]
…大丈夫
[2018-02-18 17:25:42]
つまりシェリーの元の世界もこの幻想のような国。
君にとっちゃ平凡な国……自身だって平凡だと言いたげかな?
僕は今でも自分を凡庸な観光客だと思ってるんだけど、どうにもこの世界の凡庸が指差して笑ってくる。
[2018-02-18 17:15:03]
・・・大丈夫ですか?(眠そうなのを見)

他の国々を含めるならばともかくとして、この国単体であれば平凡な部類に入るかと
[2018-02-18 17:12:36]
…?(平凡がわからない)
[2018-02-18 17:07:28]
ああ、そういう平凡?
ていうかこの世界平凡なのか、知らなかった。
僕って国に住むのが初めてなんだよね。
平凡な暮らし?とやらをするのも。
[2018-02-18 17:02:38]
ダンジョン・・・?(アト様の身なりを一瞥し)・・・成る程

いえ、そういった事ではなく
国が在り、平凡な暮らしが在る・・・そうですね、形態としてはこの幻想に近しいものでしたでしょうか
[2018-02-18 16:57:09]
(目をこしこししてまだ眠そうにあくびしてる)
[2018-02-18 16:49:58]
平凡な世界?
つまり、ダンジョンだったってことかい。
エルフとユニコーンと巨人とレイスの肉を食べて強くなり、地獄の底まで歩いて行く。
そんな感じで平凡な世界だったんだね、分かるよ。
[2018-02-18 16:46:29]
おや、おはようございます

・・・私の世界、ですか
とりたてて語る事もなき、平凡な世界でしたね
[2018-02-18 16:45:31]
…おは、よ?
[2018-02-18 16:37:25]
っと、シューはおはよう。
[2018-02-18 16:37:13]
なるほど、話の種が不足している。
それは弱った、種がなければ収穫がない。即ち飢饉だ。
飢えたるものは蓼さえ食べる、どうでもいい話を楽しむしかない。
例えば、そう、君がウォーカーなら元いた世界の話だとかかな。
[2018-02-18 16:33:22]
(目をこすっておきる)
[2018-02-18 16:32:45]
ええ、よろしくお願いいたします

・・・さて、私はお話しのタネをご提供できる訳ではないのですが
如何したものでしょうか
[2018-02-18 16:23:27]
シェリーね、観光ガイドに載せておこう。
見ての通り観光客のウォーカーだ、よろしく頼むよ。
[2018-02-18 16:17:05]
アト様ですね
シェリーと申します。以後お見知りおきを
[2018-02-18 16:10:05]
やあ、おはよう、見慣れぬ可愛い女の子。
僕はアト・サイン。職業は観光客だよ。
よろしくね。
[2018-02-18 16:07:46]
おや、おはようございます
[2018-02-18 16:02:14]
っくしゅん!
あー……今まで寝てたのか。やっぱり酔っ払いの薬は飲むもんじゃないなあ。
(ベンチで丸まってたゴミ袋状のものが起き上がり)
[2018-02-18 15:58:02]
・・・さて、少々お邪魔するといたしましょうか
[2018-02-18 13:40:46]
さてと、そろそろ私もお暇するとしようか。

諸君。また会おう!!(ソフィーに口直し用の甘いお魚パンを渡してから走り去って行った)
[2018-02-18 13:32:51]
そろ、そろ…行く…また、ね…
(立ち去り)
[2018-02-18 13:21:21]
………。
(小さく頷いて)
>夜宵
[2018-02-18 13:21:07]
…通過様?
[2018-02-18 13:20:40]
こん、にち…は……
>夜宵

無理、しな…いで……
>黄瀬
[2018-02-18 13:15:54]
……挨拶。私は夜宵。覚えていられるかは知らないけれど……よろしく。(それだけ言うとフッと闇は掻き消えた)
[2018-02-18 13:14:45]
(モヤモヤと人型の闇がいつの間にか路地裏から街角を見つめていて)


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