PandoraPartyProject

ギルドスレッド

スレッドの一部のみを抽出して表示しています。

宵闇の森

【個室】舞の小屋 宵闇の魔女の家

コンコンコンと魔女の小屋の玄関扉についたノッカーが鳴らされました。
「あら何かしら、お客様?」

玄関扉を開けて、宵闇の魔女、夜剣 舞が顔を出してお客様を出迎えます。来訪者と宵闇の魔女は、幾らか言葉を交わしたり、交流を行います。
そして最後に、宵闇の魔女は云いました。

「ここは宵闇の魔女の家。ーーつまりは、私の小屋よ。よく来たわね。」

そうして、そうして、もしかしたら、こう言葉を続けるかもしれません。

「何のおもてなしもできないけれど、少しだけ……せっかくですもの。うちに上がって行きますか?」

ここは宵闇の魔女の家。ちょっと彼女、夜剣 舞との交流を、楽しんでいきませんか?

***《ここでできること》***

あなた(PC)は【宵闇の魔女】夜剣 舞の小屋を訪れたお客様になって、私(PC)、【宵闇の魔女】夜剣 舞と交流するRP(ロールプレイング)ができるわ。

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
あら、ありがと!! でも、忘れないで。
あなたも私の推しだって、云うことをね!!!

あれは保育園に通っていた最後の夏の頃だったわ。

あなたは私の前に女装して現れた。私の服を着てね!
その可愛さと可憐さといったら、なかったわ。それからあなたはたびたび、私の服を着て、女装して、私と母を喜ばせたわ! だって、私達と『お揃い』を嬉しがる幼いあなたは、とても可愛くて……!!! フォルダがいくらあっても足りなかったと、お父さんが後で苦笑しながらぼやいてたの!! それくらい、可愛いかったの!!

昔はね?

私のことも、『ネェネ、ネェネ』って後ろをついてきて、そりゃもうっ、一緒にどこでもいきたくなるくらい、可愛くって、そ・れ・が!!!
成長してきたら、あの可愛さはどこへ!?!! 武術まで身に付けちゃって、あの可愛さはどこへ!!?! もう、最っっっ高じゃない!!!
推しにするしかないでしょう!!?!

それが、気軽に着飾れる弟なのよ!?!!

もう、……カッコよくするしかないわよね……ふふふ。(頬に手を当てて笑う。自分にと弟が持参した紙袋を受けとる代わりに、自分も紙袋を弟に押し付ける)

とりあえず、ソレはうちにあっても邪魔なだけだから、引き取りなさい!
ぜったいにあなたにあげたいの。

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM