PandoraPartyProject

ギルドスレッド

魔王城

レイリーの個人部屋

私、レイリー=シュタインの私室兼寝室

大体、部屋は台所があったり、訓練用具やメンテンナンス工具がある棚や、
ドレスなどのクローゼットにテーブルとベットとかそんな感じ

色々とお話し相手は募集中!
大体いる時は20~24時ぐらいにいるよ。用事がある時はいません。ごめんなさい
いつ来ても大歓迎だけど、前もって手紙をくれたら歓迎の準備はするからね

じゃあ、ゆっくりして楽しんでいってね

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ええと……また何か流出したのじゃろうか?
ううむ、ろくなことが書かれておらぬのう、この報告書。
よくわからないけど、飲んで寝かせて、その間に騙ったやつらがいたから、倒してきたわ!

それはそれとして、宴会は楽しかったわ!
宴会……最近ローレットのイベントに参加しておらぬのう……。
レイリーと船で飲んで以来なのじゃ。またどこか一緒にいかぬかや?
あ、行きたいね。一緒に行きましょうよ。シャイネンナハトとか一緒にどこかディナーをするのもいいかもしれないわね。
また、一緒にワインとか飲みたいわ
うむ、シャイネンナハトは何もなければ暇しておるゆえ、レイリーに予定がなければ一緒に何処かへ食べに行こうなのじゃ。
……となれば、早く元の姿に戻らねばならぬのう?
(戻っても見た目は14歳程度だが、今の姿は9歳ほど。この状態で飲むのは少し問題があるかもしれない。見た目的な問題で……)
もしも、元に戻らなかったら、私の部屋でお祝いでもいいわよ。それなら、多分、ゆっくり飲めるしね。でも、ほら、戻ったらドレスアップしていきましょ。
(今の見た目も可愛いわよと、かるく話しながら)
そう、じゃのう?
そろそろ妾も、新しい服をオーダーメイドしてみようと思っていた頃じゃし……。
……どんな服が似合うかのう?
(服のデザインが決まっていないのか、うーんと悩みながらレイリーに何か案が無いか聞いてみる)
そうねー、個人的な好みは、ニル殿ならスカートが膝丈かさらに小さいけど、上半身の露出はノースリープ程度の可愛らしいドレスとか?
(ニル殿の今までの衣装を見ながら、自分の好みを基準に答えてみる)
この時期、寒くないかのう?
まあ水龍ゆえ寒さには強いのじゃが、何か冬っぽい格好をしたいのじゃ
あー、そうよね、たしかにそうよ。
(自分は過酷耐性のせいで、寒さとか関係ないのを忘れてて)
うーん、冬っぽいと言うと、そういうドレスにタイツ+コートとかそんな感じかしら。

もしくは、ほら、コートにセーター、ロングスカートとか合わせる?
ああ、良いかもしれぬ。
この前再現性東京の街並みを観察したのじゃが、そんな服装を着ておるものが沢山おったのう? 冬の定番なのじゃろうか?
(そういうところに疎い魔王は、首にまく細長い布とか……と話しながら)
うん、そういう服装が多いんじゃないかしら。幻想でも貴族はドレスを重ねたり、上着を用意したりってのも多いけど、庶民だと、厚手のシャツやトレーナー、セーターにコートってものが多いしね。
(あー、それはマフラーかしら、と話しながら)
あとは、そういえば去年はサンタのコスプレをしたのう?
シャイネンナハトの当日にはあの格好をする者が多く集まると聞いておる。……実の所、妾の部屋に似たような服が既に届いておるのじゃがのう?

それとは別に、庶民的な格好をして再現性東京の街並みを歩いてみるのも一興かもしれぬ。
(「あそこはカップルが多いゆえ、一人で歩くのはちょっと寂しいがのう?」とか話しながら)
あぁ、サンタのコスプレもよく聞くけど……あれってこの世界の服装だったっけ?可愛いからいいけれど。なら、今年も着るのかしら?

えぇ、それなら一緒に歩いてみない?私も街並みぐらいなら見てみたいし
(二人なら、多分大丈夫よね、とか言いながら)
置いといたら何故か微妙にすり変わっていた(厳密に言うとサンタメイド服になっていた)ゆえ、多分着ることになるとおもうのじゃ。

うむ、一緒に行くのは歓迎じゃが……ローレットが今年何をするかにもよるのう……?
(背後目線ピンナップとして残すにはちょっと厳しいらしく、イベントであれば……という形になってしまうらしい)
じゃあ、12月になったら見れるの楽しみにしているわ

ローレットのイベントを見て決めればいいんじゃないかしら?行く約束でしておいて、後で決めるのも良いと思うし
うむ、着た時の姿はお楽しみになのじゃ。

そうじゃのう? まだ一ヶ月以上時間はあるゆえ、その時にまた決めようなのじゃ。ふあ
(そんなことを言いながら大きな欠伸を。眠気が酷くなってきたのを悟ったのか、紅茶を飲み干してカップをレイリーの方へずらす。そろそろ部屋に戻るらしい)
うん、その時にね。もう帰るかしら、今日はありがとうね。また、お話ししましょうよ

さようなら、魔王殿
うむ、突然だったのに今日はありがとうのう?
また来るのじゃ。
(立ち上がって軽く手を振ると、欠伸をしながら自室へ戻って行った)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(今夜は好きな人が来ると聞いて、楽しく待っているとかまっていないとか)
よーう、お待たせ。……お疲れ様って先言った方がいいか(酒瓶片手に。豊穣で買ってきたようだ)
そちらこそ、豊穣の方だとお疲れ様じゃない?……私は今回はそこまで、活躍してないし、辛い所に行ってもいないわ(と、すこし苦笑いして、酒瓶を受け取って、ミーナを部屋にあげる
ん……いや、なに。私はいつもどおり何もしてないさ。皆の手助けをちょっとしただけさ(お邪魔しますと小さく一言言ってから部屋にあがり)
でもさ、その手伝いをするにしても、やっぱり激しい戦場だとかなりハードじゃない。それに、今回は私は全然どこも役に立ってなかったしね。(お茶の準備をしながら
ま、そのへんは思い入れとかそういうのもあるさね。気にする事はないよ(後ろ姿を見ながら)
そうね。……うん、そうなのかもしれないね。(と、お茶の用意を続けて、お菓子も用意して)
……どうした?(ちょっといつもと様子が違うな、と首傾げ)
……いや、思い入れって言われても、と思ってね(と、紅茶とお菓子を持って、ミーナの方へ歩いていく。いつもの表情を装って)
ああ、言い方が悪かったかね。……まあ、いい言葉が見つからなかったんだ、悪い
いや、違うのよ、その、そういうことじゃなくて……
うん、ちゃんと話すから、話聞いてくれる?(慌てて、付け加えて、まずは座る
(紅茶を一口飲んで、熱さを感じて、一息ついて)
私はさ、自分の心というものが喪失していると思うの
…心が喪失?…ん、続けて(同じように紅茶飲んで息整え)
なんて言えばいいかなぁ。冷血?みたいな。誰かを傷つけても殺しても、いやだと思わないし、悲しいと思えない、みたいな。時には、戦って楽しいと思うことすら多いし。

……あと、好きとかそう言う気持ちも自分では分からないみたいな。
……誰かを傷つけても殺してもなんとも思わないのは私もだよ。相手が敵意を持ってるなら敵意をもって応じる。人間だけじゃなく、動物達だってそうだ。自分と、自分の大切なものを守る為にやってることさ。

……好き、がわからない?……なんで、さ(少し声のトーン落として)
じゃあ、自分が大切なものと言われても……じゃあ、何が大切だろうって。思ってしまう。好きとか嫌いとかそういうのも、あまり分からない。本当に、本当に自分は愛しているのかとかさ
私さ、ただただ、ミーナの恋人を演じているだけなんじゃないかって不安になるの
…何言ってるんだよ。演じてるだけ、で。あんなにいい笑顔ができるかよ。
そんな義務感なんて、なかっただろ。この夏だって一緒に遊びにいって、心から楽しんだじゃないか。

あの時のレイリーは、演じてなんかなかったって私は信じてる。
なのかな……結局、私も誰かのために戦う、もしくは、私は騎士だから、ヒーローだから、戦う、助ける、護るって感じになってる。

ほんとは、ただただ戦うのが好きなだけなんじゃないかって。
強い相手と戦うのは心震えてしまうの。嬉しくて
そういうところは仕方ないさ。私だって強い相手と戦いたいって思いがないとは言い切れないしな。これは戦の道に立つものなら大なり小なりもってるものさ。

……騎士として、なら。その心構えでいいと思うけどな。何か不満なのか?
不満……それよりも怖いのよ。結局、自分の中に何もないような気がして。もう、私は、ただ、生きているだけだから
何もない、なんて事はないだろ。
私がいる。少なくとも、私と一緒に過ごしたかの数ヶ月は、何もない、なんて事はない。

そりゃ私はさ、色んな女の子たぶらかしてるような最低な奴だけどさ。愛する心に嘘は言ってない。
ただ生きてるだけ、じゃない。生きていてくれてありがとう、と私は言うよ。
そっか、ありがとう。……今まで、今まで、ミーナとも、色々な人とも、色んなことしてきたことはある……のかな?それは、本当に自分になってるかな?
なってるさ。人生において無駄な事なんて一つもない

って私が言っても説得力ねぇか。日がな一日ごろ寝してるような奴だしな(へにゃりと笑い)
うん。それは確かに説得力ないよ。でも、私もそういう生活が実は好き
ま、私の私生活はおいといて、だ。

無駄なんかじゃないさ。今までがあったから、レイリーはレイリーなんだよ。だから、私はレイリーと居たいんだし。
もしかして、私の本性とか知ったら、ミーナ驚くかもよ。もうないけど

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