PandoraPartyProject

ギルドスレッド

スレッドの一部のみを抽出して表示しています。

夢列車

6号車【雑談】

向かい合った2対の椅子が通路を挟んでいくつも並んでいる車両
出入口付近には給湯設備があり、お茶程度なら入れることが出来る
柔らかな光を放つ電灯は、列車の揺れに身を任せる夢現な覚醒者をやさしく眠りへと誘う
遊び足らない者達は、椅子に座り向かい合い、何を話すのであろうか

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
お、お恥ずかしながら、ボク、どうしてもドジみたいで……。

(ぶつけたところをさすりつつ)
(ふむ、と名前を反芻して)

アザードさん。ボクは、アイラ。
こちらこそ、よろしくね。

(声や口調の変化に少々驚きつつも)
(敵ではないことに安堵して、微笑んだ)

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM