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ギルドスレッド

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混沌神社

小さな食堂 弐

境内にある神社の中では真新しい建物。
参拝客や神社関係者の為にと建てられたまずまずな広さの食事処、というよりはカウンター席と座敷があるので居酒屋のような見た目となっている。
初めは閑古鳥が鳴く無人食堂だったが、求人で来た一人の旅人によって首の皮一枚繋がってるくらいには持ち直したとのこと。
時々老人(種族問わず)が休憩所として使ったり、隅に置いてある将棋盤で娯楽を嗜んだりしている。
今日も赤字と黒字の境界線を渡り歩く一日が始まる。

※こちらは雑談スレッドです。※
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殆ど海ですし、やはり夏が書き入れ時ですよね…。
あっ、そうだ。夏になったら海洋国を案内してくれませんか?
(ふと思い立ったのか、響子はレイヴンさんに提案を持ちかける)

もー、意地悪しないでくださいよぉ。
(ほんのり頬を紅く染めながら、拗ねたように唇を尖らせる響子。レイヴンさんの問いを否定しない辺りは事実なのだろう)
ふふ、ではレイヴンさんの舌を満足出来るようにしませんと。
上質な舌には上質な料理、ですからね。
(仕返すように意地悪な笑みを浮かべながら、油を張った鍋に仕込みをした海老を投入する。ジュワアァ、と小気味の良い音が厨房から聞こえるだろう)

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