PandoraPartyProject

ギルドスレッド

スレッドの一部のみを抽出して表示しています。

unknown

三日月曰く爛れよ混沌

某日某所。
我等『物語』は退屈なのでを流動させて在った。肉体言語や肉体膨張。数多の術を試したが、此れでは詰まらぬ壁以下だ。闘技場でも筆を揮い憑くし、地獄の如き世を歩むのだ。

「ああ。貴様は如何に思う。如何に望む。戦に心身を捧げる、貴様等『美少女』とは――」

美少女(種族)様との個別。
他の方は書き込み不可。

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
???ふぅん?ふむ?ほう?
(「祝福」「呪い」「物語」、咲花百合子の浅い脳みそでは「美少女にはならないと言っているらしい」ということしか分からない。
戦闘中は高速で相手の動きを読み、体を動かすための指令を出し、的確に指示を出す癖に、文字通り「子犬(ここでは純粋に犬の子供という意味)」程度の認識しか行えない。
しばらくどういう意味だろうと首をかしげていたが、放っておけば興味がすぐに飛び散った肉片に映って爪先で軽くつついたりし始める。)
であろー?吾、美少女であるからして!
(先ほども見せたからりとした笑顔を向ける。童女のように何も考えていない笑顔)
美少女はよいぞ、生きて戦って死ぬだけである故!

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM