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三日月曰く爛れよ混沌

某日某所。
我等『物語』は退屈なのでを流動させて在った。肉体言語や肉体膨張。数多の術を試したが、此れでは詰まらぬ壁以下だ。闘技場でも筆を揮い憑くし、地獄の如き世を歩むのだ。

「ああ。貴様は如何に思う。如何に望む。戦に心身を捧げる、貴様等『美少女』とは――」

美少女(種族)様との個別。
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(腸をむしり取った。
人なのかそれを模した何かなのかよくわからないが、触感は人に似ていたと思う。ちがうと言われれば違うのかも程度の違和感はあったが、美少女的に考えて動いて攻撃を加えてくる楽しいものであるのは間違いないのでやっぱり深くは考えなかった。
むしり取った肉は、とりあえず片手で乱暴に口の中に放り込んで、もっちゃもっちゃと咀嚼する。
お口の端に塗料だか血液だかが滴っちゃうのはお茶目要素である。かわいいって言え(女子力))
ふん?ふうん。
(対処は十分にできる攻撃。最初に思ったのはどこに当てようかな?である。
己がこのようにご馳走してもらっているのであるから、自分もどこか差し出さねばならぬかと、そう考えたのだ。
立場が敵味方であればただ蹂躙するのみであるが、これはただの饗応である。
コンマ1秒以下の思考の末に、左腕を少々削ぎ与えることにした)

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