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ギルドスレッド

街角のどこか

街角2

(雑談スレッド)
ちょっと人通りが少なめかもしれないどっかの街角(2)です。
基本はRPしつつ、メタもOK。
建て替えは適当に

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(難しい顔をして手元のメモにペンを走らせている)
(☆今の課題☆
①会話に入って来やすい環境にするには(雑談板って飛び込むの勇気いるのです!)
・ローレットのギルドボード
・挨拶板(建てたいけどRPと結びつけが難しいのです))
(ここまででペンが止まっている)

んーむーう……?(首だけ傾げたつもりだろうが浮遊している身体まで斜めっている)
…もしかしてまだスレッド建て替えしないほうがよかったです…?
下までスクロールするの大変かなと思ったのですが……
うぅ、変なタイミングだったらごめんなさいなのです
ん…?顔色が悪いみたいだが、大丈夫か(街角を通ろうとしてたまたま目に留まったようだ。)
あわ!? 大丈夫なのでじゃないです! ……んん?
(考え事をしてる最中に声を掛けられたので支離滅裂になった)
えーと、えへへ、大丈夫なのです! 考え事をしてましたのです。
あ、はじめまして、ピュリエルと申しますです!(にこー)
そうか、問題ないならいいんだ。
こちらこそ、初めまして、ユー・アレクシオだ。よろしくな。(軽く手をあげて応える)
よ、ようやく顔出せたぜ…。
スレ立てお疲れさん。

…っと、見たことねぇ顔だな。
どうも、初めましてかな。俺の名はユー。
最近ここに来たばかりの、しがない旅人だ。
あぁ、なるほど道理で見たことなかったわけだ。
俺は、銀城って者だ。よろしくな。
そして、ようこそ混沌へ。(仰々しく一礼する)
こちらこそ、よろしくな。

二人とも混沌に召喚されてどのくらいになるんだ?
ちなみに、俺はまだ1ヶ月も経ってなくてな…色々と勉強中だ。
スレ立てありがとな、ピュリエル。(顔出そうかずっと迷ってたなんて言えねぇ…)

会話に割り込んじまってすまねぇが、俺も混ぜてくれよ。
(と言いつつ歩み寄り、皆の顔を順に見た後、ユーに目を止めて)
お、あんたは初対面だな?俺は葛城リゲルってんだ、よろしくな。
(ニッと笑いながら挨拶する)

リゲルか、よろしくな。
俺はユー・アレクシオ。適当にユーとでも呼んでくれ。
…!(も、モフモフ)立派な毛並だな。
おぉ、リゲルも来たか。かまわねぇよ、混ざってけ混ざってけ。

>ユー
1ヶ月か、それまた本当に最近来たんだな。
俺はもう、ここに来て1年くらいになるな。月日が経つのは早ぇもんだ。
はわぁ、リゲルさんも黒羽さんもやっほーなのです!(手をぶんぶん)
えへへ……依頼で頑張りすぎちゃいました~(ふらふら。けど嬉しそうにはにかみ)

えと、ユーさん、ですね! よろしくなのです!
ピュリはもうちょっとで混沌に来てから2ヶ月なのです。
もーたくさん勉強中なのです!
大分長いこといるみたいだな。
ベテランの風格(?)を感じる。>銀城

勉強中か。俺も色々と新しいことが多くて目まぐるしい。
もうちょっと依頼に行きたいんだがローレットの競争率はなかなか…激しいな。(苦笑)>ピュリエル

>銀城
おう!んじゃ遠慮なく混ざらせてもらうわ。

>ユー
ん、立派だなんて言われたのは初めてだな…ありがとよ。(照れ臭そうに頬を掻く)

>ピュリエル
おいおいボロボロじゃねぇか、無理はすんなよ?
…まぁピュリエルなら平気か。

立ち聞きさせてもらったが、召喚されてからの期間の話か?
「選ばれた」のは俺も一ヶ月くれぇ前だからユーと同期(?)だな!
まぁ俺の場合純種だから、ちと事情が違うだろうが。
恥ずかしながら毛というかモフモフした物に目が無くて(苦笑)
同期ってのはいい響きだ。故郷の話とか聞いてみたいもんだな>リゲル

>ピュリエル
ふらふらしてるが…まぁ、死ななかったなら何よりだ。それに、依頼の方も満足いったみたいだしな。

>ユー
ベテランの風格ってなんだよ。
長ぇことは居るがお前達とほとんど変わらねぇよ。
知らねぇこと分からねぇことで一杯だ。
>ユー
みんなが依頼に積極的なのはとっても良いことなのですが、うぅ、確かに狭き門なのです……
ピュリも、もう1レベル上がるといろんなスキルが覚えられるので経験を積みたいのですが! 

>リゲル
えへへ、はい! ピュリは大丈夫です!
この世界では戦闘による部品の損傷もスキルで治るのは驚きましたです!
あれ……つまり足削れても戻るですかね……?(自分の足を見下ろしつつ)

>黒羽
正直最初死んだかと思いましたのです……パンドラってすっごい便利なのですね~
でも、ちゃんと依頼対象の子は守れました。本当に良かったのです!
と、ここ最近あっついので、ピュリ、ビニールプールを拾っ……持ってきたのです!
よかったら涼みに来てくださいなのです!(お遊びスレ作ったの意)
>黒羽
そうか?俺の気のせいだったか。

>ピュリエル
チャンスは平等にあるんだし、とにかく参加依頼を出していくしかないよなぁ。
何か聞こえた気がしたが…まぁ顔出してみるな>プール
>ユー
そうなのか、もふもふねぇ…。
他のんとこでもなんか受けよかったんだよな、俺の毛並み。
(「意外と好きなやつ多いのか…?」と自分の顔の毛を撫でて少し困惑したような表情)
俺の故郷の話っつってもなぁ…生まれも育ちも、至って普通の幻想近くの片田舎だから、
面白くもなんともねぇぞきっと。
むしろそういう話なら、異世界から来たユーの方が…
って逆の立場からしたら俺も同じ異世界人だな、うん。
まぁ同じ新米同士、「同期」として死なねぇ程度に頑張ろうや。
(「な?」と笑いながら肩を叩こうとする)

>ピュリエル
言われてみりゃ、鉄騎種の奴らの傷も治る時点で察するべきだったな…。
この混沌では常識に囚われてはいけないのですね!(裏声)

あぁビニールプールな…俺はもう…行きたくない。
>リゲル
幻想の片田舎ね…俺の世界は緑そのものが珍しい世界だったんでな。
それだけでも色々楽しめそうだ。(肩を叩かれ)

そうだな、まぁ、過酷な世界で生活してたから生き残る事だけには自信があるなるぞ?(はにかむ)
>ピュリエル
そいつは良かったじゃねぇか。
ただ、パンドラのお陰で死ににくいとはいっても死なねぇ訳じゃねぇし、重傷がデフォにならねぇように気を付けねぇとな。

>ユー
そうそう、気のせい気のせい。
来て間もないのに、俺よか威厳のある奴とかもざらだからな。

(ビニールプールで何を見たんだ…)
>ユー
緑が珍しい世界、か…なるほどな。
この「混沌」は、そういう環境的な意味では恵まれてるんだろうな、実際。
まぁ、それならなおさら俺から話すことはねぇ。
どうせならてめぇの目で見たほうが、何倍もいいに決まってるからな。
(「百聞は一見に如かずってやつだ」と言いながら笑いかける)
そうか、なら安心か?
パンドラも万能じゃねぇっぽいし、気を付けるに越したことはねぇがな。

(後から聞いた話じゃ俺は「プールの真ん中で踊り狂っていた」らしい、ビニールプール怖いビニールプール怖いビニールプール怖い)
>ユー
手当たり次第出したいところなのですが、やりたくないことや合わない事はちょっと尻込みしちゃいますのです。殺す、とかはピュリはちょっと……ううん。(何か想像してしかめ面)
今依頼が出てる子守みたいなのはすごくやりたいので申請するつもりなのです!

>リゲル
混沌が混沌でやばいすごい! なのです!
替えの部品を取り寄せる必要がないのはありがたいですね~。
あ、リゲルさんはプールで見てはいけないモノを見て正気を失っていましたです。
けれど自力で復活してたのでつよーいのです!(途中忘れてたとは言えない)

>黒羽
えへへ……(良かったじゃねぇかと言われ嬉しそう)
はい、ピュリも痛覚ありますので、傷を負ったら痛いです。重傷はすっごく痛かったのです……気をつけます(頷き)
(なんだそりゃ…この世界はビニールプールすらまともじゃねぇのか。それとも此処のがおかしいだけなのか…)

>ピュリエル
おう、気を付けろよ。元気に帰ってくるまでが依頼だからな。
ま、どんな依頼でも得手不得手はあるし、好きなのに行けば良いだろうよ。俺もただ殺すのは遠慮してるしよ。
>リゲル
確かに足を運ぶのもありか。旅は好きなんでな。
パンドラか、一度も使うような状況に陥ってはいないが用心しておこう。

>ピュリエル
依頼を受けるかは自分次第だからな。できそうな、或いはやりたいのを選べばいいと思うぞ。
子供の相手は俺も好きだな。
観ていて飽きない。(※世話好き)

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