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at no.9

露店の並ぶ裏通り(誰でも歓迎)

華やかな大通りに挟まれた横丁には猥雑に露店が並び、立ち食いの客や掘り出し物を探す客でごった返して闇市さながらの賑わいを見せているようだ。まるで河川が沿海にまじわって汽水域を成すように堅気とヤクザな人種が混在している。

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っん、絶対その方が良い。

(不思議な人形達に囲まれながら暫く闇市を控えると言うルークに強く頷いて見せる、きっとその方が良いだろう、そんな気がする)

あちこちの依頼受けてるものね、頼もしいよ。
そうだ、夢が覚めるなら奢りでパフェ食べた後がいいな。
チャンスが来るのを待ってるよ。

(少し思案顔の後に正解を口にした夜鷹に指を鳴らして肯定する)

そう、フワフワ髪した鳥のブルーブラッド。
そういえば俺、ルークとポーと一緒にお喋りしたことあまりないかも。
どちらとも良く会ってるのに人の縁って不思議だね。
そのうち皆で遊びにいこうぜ。

(熱いスープを口にし乍ら冗談に応える夜鷹に笑顔を向けて)

許してよ、だってこういうの照れくさいじゃん。
惚気て見せる相手もいないしね。

ああ、やっぱりナイフとフォークは基本なんだね。
そうそう、見た目に食べ方が分からないやつ一番困るぜ。
前に指を洗う水を飲みそうになって恥かいてさ。
ふふーん、でも俺らはこれから海洋でも活躍しちゃうからね。
面倒でもマナーやら何やらは身につけておきたいのさ。

(2人に習って人差し指を添えたナイフで肉を小さく切ってみる、少しはマシに見えたかもしれない。しかし、活躍を思い浮かべると気が大きくなって手元でナイフをクルクルと玩んでしまう)

って、あれ。 マシュマロ、お前だけなのか。
ってことは、ご主人様はまた迷子かな?

(足首を撫でる柔らかな感触に視線を下げると見慣れた白猫。「さあおいで」と、抱き上げるように手を差し出してみて)

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