PandoraPartyProject

ギルドスレッド

森と石の神殿

雑談:休憩所

ここは祈りを捧げた者達や信者達の休息所…各々が自由に寛ぎ、休むための場所です。



ロールプレイ推奨の雑談部屋です。神殿内であることを踏まえ、ルールを守って頂ければ基本何をしていても大丈夫です。
んー、仲良きことは美しきかな。
そのまま友情を育みたまえよ。(のんびり見守る)
うむ、仲良きことは美しいな。
俺は友人が少ないので羨ましい限りだ。
良いですわね〜……そうやってのびのび出来るようになりたいですわ…
なぁに長生きしてれば意外と直ぐだよ。
手っ取り早い方法といわれても困るところだけどね。
私の場合は俗世と離れた場所に居たせいで、こと他のことに関して執着が薄いのさ。
わたくしなんてまだ50年と少しの若造ですしそうですわね……
ここの香ばしい『悪』の香りに寄せられ、参りました…
『悪』です。
『悪』?
ここには『悪』を嗜むような方はおりませんわ?(ニッコリと微笑んでやってきた方に向いて)
おや?おかしいですね…確かに此処から感じるのですが…
………?それはおかしいですわね…
まぁいいですの、折角いらしたのですからどうぞお茶の1杯でも飲んでいって頂きたいですわ(お茶の用意をしながら)
いえ、結構…私、ここの『悪意』だけで満足です。
飲めないこともありませんが、普通の食事より『悪意』の方が好みでしてね…
お気持ちだけ頂いておきましょう。
あらそうですの、残念ですわね(自分で飲み)
あぁ、せっかくいらしたのですしでしたら祈っていきますの?入信も歓迎ですわ(教典を取り出して差し出し)
宗教とはそれぞれの見方によって『正義』か『悪』か変わってしまうもので、一概にどちらか判別する事が出来ません。故に残念ながら、私はそのような事には干渉出来ないのです。
何をしましょうかね。
では、あなたなりの『悪』を見せてくれませんか?
来てみたら何だ。ずいぶんと無礼な客に絡まれているようだな。
供物を欲せどむやみな殺生は禁じ、『正式な場』以外では独特の振る舞いを行わないだけの協調性および柔軟性もある。弾圧には確固として立ち向かえとあるが賢いものならもともと異教の排撃は考えないものだ。『触らぬ神に祟りなし』触らぬ妖魔の壺は置物だ。
あらお客様ですの?もてなしが遅れてしまい申し訳ないですわ……紅茶でよろしいですの?
暫く使われていない有様で御座いますね。
皆様お忙しくてらっしゃるしワタクシがお掃除して差し上げなくては。(せっせせっせ
(せっせと掃除中)

嗚呼、嗚呼ここでワタクシがこの花瓶をうっかり床に落として壊してしまったら、
お仕置きされてしまうので御座いましょうか。お仕置きしていただけるので御座いましょうか。(うっとり
イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イーゼラー様!イー!!ゼラー!!!様!!!!(一日千回試練の五体投地
あ゜あ゜ーーーーーッッ!!!(デッカイテーブルの足に向こう脛強打してビクンビクン
…………。(強打したので回復いるかと聞きに行こうと思ったが、何も見なかった事にした)
あ……アンゼリカたその………あ…脚が……(青ざめて珍しく絶望した表情で動揺し)
ち…治療を!…私が治療致しますー!(素早く脚元に駆け寄り)
ふう、堪能したでございます・・・。お二方、如何してございますか?(賢者タイム
私はただの通りすがりだ、気にするな。
まあ、その、なんだ…怪我したのなら早めに「医者に!」(強調)見てもらうのだぞ。
(逃げていくように去っていった)
オーホッホッホッ!!私ブリジットちゃんのプリチーなご尊顔を崇めなさい!(声高らかに笑いながら歩いている。ブヒブヒ言いながら喜んでヨツンヴァイになってブリジットを背中に乗せている教団員が。)
あらその声はヴェルフェゴアね?御機嫌よう、お久しぶりね。ちょっと早くヴェルフェゴアの方へ向きなさい!(持っていた杖でヨツンヴァイの教団員の尻を叩いて。ヴヒィと、嬉しそうに声がした方へ向くだろう。)
(「うわぁ…休憩しようと思ったらヤベェ奴等しか居ないじゃん…はよ、別の所に避難しよ」といった表情で壁から三人を見てる通りすがりの一般信者A)
あらぁ、私の子豚ちゃんの事かしら?可愛いでしょう汚くブヒブヒ鳴いて。

申し訳ございませんがお姉様の半径5m以上にソレを寄せ付けないで下さいませんか?
ブリジット様はおかわりありませんですわね?
そしてアンゼリカ様はどうかされたので?
いえ、何でもございません。お姉様に虐めて頂くのはわたくしでございますから。(ぽっ
見たらわかるでしょう?子豚ちゃん共々とーっても元気よ!
あら、貴女はヴェルフェゴアの子豚ちゃんなのね?同族嫌悪って奴かしら。まぁいいわ、少し私のご尊顔を自慢したかっただけだから、今日はもう部屋に帰るわね。(帰るわよ、とヨツンヴァイの教団員をたたくと部屋へと帰っていった。)
おや、これはめでたいですわね?おめでとうございますわ
あらあらあらあらお姉様からその様なお言葉を頂けるなんてワタクシ嬉しさの余りに色々ダダ漏れてしまいそうでございますわ。
出来ればもう少し語調を強めに上から見下す様な素敵な感じでお言葉を頂けると宜しいのでございますが。
『鬼灯くんの馬鹿!!』
すまない、嫁殿まさか俺が迷子になるとは…
フルール殿こちらから日時を指定したにもかかわらず遅参したこと、お詫び申し上げる
あらあら、お茶会に遅刻。だなんてよく童話で耳にする素敵なお言葉ですわね?
そう畏まらなくて大丈夫ですわ。ゆっくり一息ついてくださいませ(紅茶と茶菓子を差し出して)
すまない……なんと詫びればいいのか……
『ごめんなさいね、お月様……』(お菓子をじっと見つめている)
まぁ幸いお茶は冷めておりませんしお菓子も美味しさは変わりませんの。どうぞ召し上がってくださいまし?
ふふ……鬼灯様に嫁殿様ですわよね?ここは休憩所ですしおくつろぎくださいませ
鬼灯「すまない、頂こう……」
嫁殿『お邪魔しますなのだわ!』
ええ、長らくこうやってお茶を楽しんだりしていませんでしたのでとても嬉しいですわ。鏡は使って頂けているようでなによりですの
『そうなのよ!貰った鏡ね、お気に入りなの!おめかしの時に使ってるのよ!』
はじめての贈り物ということもありいたく気に入っているようでな。支度の時はずっと鏡を見ておられるのだ
支度……(どうおめかしするのだろう。と少し考え)
それはとても光栄ですわね!喜んでいただけているようでわたくしも嬉しいですの

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