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ギルドスレッド

キャリー喫茶店

【高速RP】日曜日のお茶会(3日20時~)

▼今日はお茶会の日。
 寒くなってきたテラス席はまた閉まり、喫茶店内は暖炉とストーブで温まっている。

 高速RPスレッド。日曜日の20時頃から23時ぐらいまでパーセルが全レスしています。それ以外の日時でも使用可。
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だってお金が入ったら使いたくなるじゃない……? 美味しいものとか武器とか買いたくなる……ならない? わたしだけ?(白湯の温かさを感じ懐の寒さに想いを馳せながらパンの耳をもそもそと食す)
お酒は嫌いじゃないけどふらふらするからちょっと苦手ね……あと費用対効果というか、高くて少なくて。さゆおいし……。
あ、俺はクラカだ、見ての通り子守ロボットだ(とブリキロボが片手を上げる)
メロンと熊の組み合わせです?奇っ怪なキャラクターもいるものですね……
おー、凄い分厚い商品リストですね。鏃とかもあるですかね。(横から覗き込むように眺めて)
お金は服装とか色々使うから分からないでもないね。うんうん、外見気にすると愛ももらいやすくなるし。
えへへー、毎度ありー(硬貨を受取、数えてから袋を締め直し)

あ、ガイコツさんもお買上げ? おか…………え、飲めるの? 飲めるのかな?
隙間からだばーって、したりしないのかな?(首を傾げつつも、カタログをはい、と見せて)
依夜の嬢ちゃんとニアライトの嬢ちゃんだな。助かるわ。(温めたポットに少し多めに茶葉を入れ、湯を注いで蒸らし始める)……茶葉の時点でかなり甘ったるい臭いがしてたが、蒸らし始めるとこりゃすげえ臭いがしてきたな。嗅ぎ続けてたら胸焼けがしそうだ。
武器の扱いもしているから、矢は売っているけれど、矢じり単品はどうかなぁ? 黒曜石とか、金属とか、材料ならば在庫はあると思うのだけれども(小首をかしげつつ、記憶を探るように頭に指を当てて)

はーい、お買い上げありがとうー、お姉さん、酒豪なのだねー、これからもご贔屓よろしくねっ!
そりゃマスター。いったろ。酒に指があったら友達じゃいられないくらいには好きなんだよ。酒飲みってのは
安心しな、ちゃんと零れない様になってるぜ?どこ行くのかは知らんが。
いくら飲んでも肝臓が悪くなるこたぁねえぜ。なにせ肝臓がねぇもんだからな!

あ、俺にも甘いもんくれー。もらえるもんは貰っておく主義だからな。
んー依夜ちゃんは普通の子っぽいから怖くはないかな。
……あんまりにも甘そうだし食べると舌がバカになるかもだから私は遠慮しておくわね。またお金貯まったら買うことにするわ……。
(そっと可愛らしい財布を取り出して、数枚紙きれを取り出して)……えっと、3万円……あ、ごめん私の世界のお金だった……。いまだに慣れなくて……。えっと、お金お金。(大きながま口を取り出して大量の硬貨を見せて)これだけあれば足りる?
こっから既にもう分かるくらい甘い匂いがしてるよ。
お茶うけのお菓子じゃなくて、お茶うけのお茶がいるかもしれないね。

怖くなくってよかったぁ。
怖がられちゃったらヤダなあって。
骨が吸収するのかなあ……ううん、興味深いのだよ(じぃーっと骨の質感を見るように視線を剥けて)

(くすっと笑って)日本円、歓迎なのだよー。日本のものを手に入れるときは、使えるからね、円、ドル、ユーロ、リラでもいいのだよー! 
あ、素材単体でも売ってるのですね。それなら加工のしやすそうなこの、こくようせき?ってのを幾つか下さいです。
私も甘すぎるのはちょっと遠慮しておくですよ
現金な骸骨だな……。(苦笑しながら、蒸らし終えた紅茶をカップへ注ぎ始める)うっ……。こりゃまたなんつぅか、バニラエッセンスでもぶちまけたくらいに甘ったるい臭いだ……。こりゃあブレンドが前提になりそうだな。とりあえず俺も含めて5人分だ、飲んでみてくれ。(カウンターに砂糖菓子の茶葉を使った紅茶を並べる)
ミカが試飲したときは、お上品なお砂糖のたっぷり入った紅茶ー、って感じだったのだよ。ミルクを入れると合うかも? 間違って砂糖を入れるっとあっまあまになっちゃうのだよ、虫歯まで一直線、って感じっ!
確かに、これは強い匂いであるな…。(三花に顔を向け、小さく頭を下げる)…頂かせてもらう。吾は虫歯の心配はないわけであるし。(両手でカップを抱え、一口飲む)…甘い…確かにこれのみでは口の中が甘さで辛いことになりそうであるな。
わぁい!ありがとう、日本円なら沢山持ってるんだけど使いどころ無くて……。今後とも一杯お酒買う時に宜しくね!(そっと3万円を差し出して)
おっとと、私はそろそろお暇するね!今日もありがとうね、マスターさん!今度は店員としてお手伝いしようかな。またね!(扉から手を振りながら帰って行った)
三花ちゃん三花ちゃん、物々交換は対応しておりますか。(そっと数打ちの刀を持ち出す)
武器があるなら利用するかも。後でカタログひとついただけるかしら。
ミルク、確かに合うかも。
一口飲んだら足してもらってもいいかな。まずはこのまんまでっ。
(一口すすり)あまぁい。でもでも、このくらい甘いのも私はすきかなって。

沙羅音さんお疲れ様っ。またね!(手を振り見送る)
またなー(手ひらひら)
店が即席のマーケットに早変わりだな。配達はマスターにお任せか
諭吉さーん、まいどありー! そして、またねーっ! あとでおうちにとどけしまーす!(手を振って見送り) 

はーい、黒曜石なのだねー、石で削って加工するのだよ。すぱーっとキレるからお気をつけ!(在庫があったのか、袋に詰まった黒曜石を取り出して、サーシャの前にぽん、と置いて)

物々交換でも良いし、なんならミカに売ってくれても良いのだよー、良い物は良い値段で買わせてもらうのだねっ! 商売の基本っ! カタログはお持ち帰り自由だから、持っていってほしいのだよ!
はいよ、手伝いありがとうな、姫月の嬢ちゃん。次に来た時には何かしらサービスするからまた来な。
配達は請け負っても良いが、しっかり代金は規定通りに取るからそのつもりでいろよ。(自身もまた、紅茶に口を付ける)なるほど、こりゃ砂糖菓子の茶葉だなんて言われるだけはある。しばらく様子を見て、ブレンドしたものに人気が出たら継続して仕入れるかな。
ふむ……確かに甘いが、これはこれでありだな(堪能しつつ)
さて、それじゃ私もそろそろ帰る。店長、ごちそうさま。
他の皆さんも、また。(お金をちょうど置き、帰っていった)
はいな。お支払はこれくらいです?(ポーチから皮袋を取りだし中から銀貨を手にとって差し出す)
(とりあえずカタログをペラペラ見ている)
一枚で良いのだよ、毎度ありー!(銀貨を確認し、袋に収めて)

ミカは好きなのだけど、本格的に淹れようとするとチープさが出ちゃうかもねー、是非是非、そこは店長さんの腕までなんとかしてほしいのだよ、よろしくねっ?
おつかれさーん。またなー。

しっかし、甘いもんは美味いが一体どの位肥えるんだろうな。
一口で数g増量中ってな。肉が無くてよかったぜ!
あいよ、ミハルの嬢ちゃんもまた来てくれよ。ディアーナの嬢ちゃんによろしく。
ミハルさんもお疲れ様ぁ。

人気がでたら継続。よぅし、私毎回頼んで恒常メニューにしてもらわなきゃ。
増量、ぞうりょう……幽霊も太るのかな?
りょーかいー。なら私にとって不必要なものとかあれば売りにくるかも。その時はよろしくね。(カタログを手にとって)
それじゃ私も今日はここまでにしようかしら。あ、マスターあとで薪割りしておくわねー。(手をひらひら振りながらとびらがちゃーして立ち去る)
おつかれさん。俺も今日は帰るかな。またなー(代金をカウンターに積んで暖炉前から立ち去る)
いい時間だし、俺もそろそろ引き上げるかね。
んじゃまた来るぜー。(代金をカウンターに置いてすたこらさっさ)
こりゃあ俺の腕の見せ所だな。なんとか編み出してみせるさ。今度、試作用にまた追加で買い付けに行くよ。
命の姐さんと芸術家の旦那はおつかれさん、また来な。帰り道で酒に手ェ出して酔い潰れんなよ。
うふふ、それじゃあミカもそろそろお暇かしら。ケーキ、ごちそうさまでした、料金はこちらにー!(硬貨を摘んで、テーブルにおいて)

ごちそうさまでしたー、また来るのだねっ!
……ふぅ(紅茶を堪能しきって)
では、私もそろそろ失礼しよう。運び屋殿、お代はこちらに(代金をカウンターの上に置きつつ)
今度も紅茶のブレンドを楽しみにしておくよ(そう言いながら店を後にした)
みんなおつかれさまぁ。静かになってきたかな?(残っていたミルクココアを啜りながら)
ふふっ、良い買い物をしたのです。今後もご利用させて貰うですよ。
帰る人はお疲れ様。気をつけてですよー
私も今日は帰るですね。また来るですよっ(代金を置いて扉を開けて閉め、飛び去っていく)
あいよ、ヘルマンの旦那と三花の嬢ちゃん、それとヴァルディアの魔女さんもまたのご来店を。期待のかかる新商品だね、こりゃあ。
(空になったカップを置く。いつの間にか背後にいた従僕人形に抱え上げられ)
吾もそろそろ暇させてもらうかな。
(代金分の硬貨をカウンターに置き、店を出てゆく)
…この砂糖菓子の茶はまた味合わせてもらいたいな。では、失礼する。
(空になったカップを置く。いつの間にか背後にいた従僕人形に抱え上げられ)
吾もそろそろ暇させてもらうかな。
(代金分の硬貨をカウンターに置き、店を出てゆく)
…この砂糖菓子の茶はまた味合わせてもらいたいな。では、失礼する。
そろそろ茶会も終わりの時間だからな。今日は人が多かったから代金の回収も一苦労だ。(皿やカップと一緒に、代金を回収して回る)
おう、サーシャの嬢ちゃんとニアライトの嬢ちゃんもだな。また来な。
おおっと、そろそろお開きか。んじゃまたな! (代金を置いてカタログ片手に立ち去る)
ああぁ、そっかもうこんな時間っ。今日はありがとう。楽しかったぁ。
ええとお代ね。こんなもんで足りるかな。(硬貨を机上に置いて)
今日は盛況だったもんねえ。出すのも大変だけどお片付けも大変。
(ふわりと自分のカップを浮かばせて洗い場の方へと運びながら)
手伝う~?
カタログが店を出て行く……。クラカの旦那も気を付けて帰れよ。
いや、気を遣わなくてもいいぜ、依夜の嬢ちゃん。夜っつってもあんまり遅くなるようだと危ねえし、それに寒くなる。幽霊でもその辺は変わらねえだろ。
りょ~かいっ。
夜は幽霊の時間! なぁんて、胸を張って言えたらよかったんだけどね(自分の胸の前あたりで手をひらひらと動かして)
それじゃ、この辺りで帰ろっかな。給仕くらいなら、今度はお手伝いするね。
ごちそうさま、おいしかったで~すっ。
(手を振り店から出て行った)
あいよ、手伝いならいつでも歓迎してるぜ。また来な。(依夜を見送り、一息)さって、今日も終わりだな。(扉の看板を「Open」から「Closed」にひっくり返す)
――――このスレッドは終了しました――――

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