PandoraPartyProject

ギルドスレッド

樹上の村

樹下の広場【入口】

幻想の王都郊外……といえば聞こえは良いが、外れも外れ、殆ど何もないような辺鄙な地。
木々の生い茂るその地に足を踏み入れれば、やがてひときわ大きな大樹の下に、広々とした広間のような空間が現れる。
そこには簡単なテーブルや椅子のが並べられ、寛げるようにもなっていた。

その様相を見るに、誰かが住んでいるようだ。
好奇心に誘われて調べてみるもよし、触らぬ神に祟りなしと放って置くもよし、選択は自由だ。
とはいえ、踏み込まなければ何かがやってこないとも限らないのだが……

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◆説明
・入り口的な場所です。初めての人で、どこに書き込んでいいか判らない時はここに書いて貰えればアレクシアが対応いたします。

・訪問時のシチュエーションは自由です。公序良俗に反しない範囲で描写していただければ合わせます。なければないなりにやりますので、やりやすいようにやって貰えれば大丈夫です。

・大体数レス程度やり取りをした後に1対1スレッド等を立てて案内する形になると思います。

・ちなみに、初見じゃない人も書き込んでもらっても大丈夫です

・要は気軽に書き込んで貰えれば嬉しいなって場所です!

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ここがあの伝説のアレクシア殿のレジェンドハウスですね…。
たのもー!たのもー!(靴を脱いで椅子の上に乗り、くるくる踊りながら大声を出している)
(外から大声が聞こえてきて、慌てて家から飛び出し下を見下ろす)
ななな何事?!……ってルル家君じゃない!どうしたの?何かあった?!
(くるくると回り過ぎ、目を回して椅子からころりと転がり落ちる)おぉ、アレクシア殿!特に何もありません!遊びにきただけです!(くらくらしながら立ち上がって土を払う)
(転がり落ちたのを見て慌てて飛行魔法で飛び降りて駆け寄る)
だ、大丈夫……?ともあれ、遊びに来てくれたのは嬉しいな!ここまで来るの大変じゃなかった?街から割と離れてるし……
平気へっちゃらです!拙者これでも宇宙警察忍者ですから!この程度の距離を走破するなど朝飯前の絶食気分です!(木の上の家を見やり)あれがアレクシア殿のレジェンドハウスですか?
う、宇宙警察忍者……?ていうか絶食じゃあ駄目なんじゃ?!
後あれは私の家だけど、レジェンドってだから何なの!?
え、えーととりあえず折角来てくれたし良かったらあがっていく?軽いご飯くらいは出せるよ(絶食を真に受けた様子)
拙者アレです!旅人なんで!宇宙警察忍者は元いた世界の職業で、憲兵のすごいやつみたいな感じです!
おぉ!ありがたいです!
拙者先日の卵の事もあって卵料理を持ってきたのですが、途中で野犬に全部奪われたのでお腹ペコペコバッタって感じです!
アレクシア殿はお料理は上手なのですか?
へぇー!じゃあルル家君って警察みたいな人だったんだ?すごいな!その辺の事もじっくり聞いてみたいな!
ふふ、それじゃあなにか……と言っても簡単に出来るサンドイッチとか位になると思うけど作ろうか!
料理は上手って程じゃないね!1人で暮らしてるからそれなりってところ!まあとりあえず上がってよ!(先導するように飛行魔法で樹上の家の方へと飛んでいく)

(スレッドを用意しましたので、以後そちらにお願いしますhttps://rev1.reversion.jp/guild/591/thread/8104)

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