ギルドスレッド
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樹上の村
苦労してたっていうよりは、出てきたはいいけどさてどうしよ!みたいな状態だったね。
寝泊まりする場所は宿屋を暫く借りても、ずっとそのままのわけにもいかなかったし……あのままだったらそれこそ野宿の腕を磨かないといけなかったかもね。
(自分のコーヒーに砂糖とミルクを入れながら)
ブラック派!ちょっと大人っぽい!
私は、甘いお菓子があっても、砂糖とミルクがないと飲めないんだよねえ。
(話を聞いて、置かれた本を手にとって1ページ1ページ捲りながら)
……凄い読み込まれてるね……そっか、ヴィマル君の……
よほど気に入ってたのかな。それとも、何か思うところがあったのか……
……私も、読んでみたいなって思うけど……でも、いいの?
言ってみれば、ヴィマラ君の思い出の品みたいなものでしょう……?
大事な物なら、手元に置いておいたほうが……
(本から顔を上げ、少し心配そうに顔を見る)
寝泊まりする場所は宿屋を暫く借りても、ずっとそのままのわけにもいかなかったし……あのままだったらそれこそ野宿の腕を磨かないといけなかったかもね。
(自分のコーヒーに砂糖とミルクを入れながら)
ブラック派!ちょっと大人っぽい!
私は、甘いお菓子があっても、砂糖とミルクがないと飲めないんだよねえ。
(話を聞いて、置かれた本を手にとって1ページ1ページ捲りながら)
……凄い読み込まれてるね……そっか、ヴィマル君の……
よほど気に入ってたのかな。それとも、何か思うところがあったのか……
……私も、読んでみたいなって思うけど……でも、いいの?
言ってみれば、ヴィマラ君の思い出の品みたいなものでしょう……?
大事な物なら、手元に置いておいたほうが……
(本から顔を上げ、少し心配そうに顔を見る)
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ツリーハウスはいつもと変わらずそこにあったが、家の主は少し浮ついた様子のよう。
まだ夜半に出歩くには少し肌寒い季節ながら、何かを待ちわびるように欄干からしきりに下を覗き込んでいた。
ちゃんと辿り着けるだろうか?迷ったりしないだろうか、という彼女の心配をよそに、ややあって一人の訪問客が現れた。
(ヴィマラ様との1:1のスレッドです。当事者以外の書き込みはご遠慮ください)