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ギルドスレッド

【休憩所】デビルフィッシュ

【ローレット・オリエンテーション】こちらでどうぞ

メンダなのです。
オリエンテーションで友好を深めるべし、と連絡が合ったので。
こうゆうのは持ちつ持たれつ、なのです。
ということで、専用の場所を用意したのです。

でもメンダもあんまり大変な事したくないので。
クッキーとノートを置いておくので、これで交流してって欲しいのです。

◆休憩所前
・メンダコ形クッキーを置いてあります。ご自由にお持ちください。
 (プレーン、チョコ、イチゴ…等、様々なカラフルなクッキーがあります)
・交流、という事なので、ノートにお名前となんか一言貰えると嬉しいです

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何も書いてないと書き難そうなので、最初はメンダが書いておくのです。

「メンダなのです。好きなの1枚あげるのです。」
「メテオラだ、気が向いたらうちの店に来るといい。」(メンダコクッキーが1枚減る)
「ボク、ノアルカイム=ノアルシエラ! クッキーに誘われてきました、一枚貰っていくね! ありがとう!」
でしたら……クッキー、さっそく、いただきますの……美味しいですの。
お礼に、わたしからも、素敵な貝のプレゼントをいたしますの。
皆様、ギルド『Aquarium』に、どうぞいらして下さいですの。メンダさんはすでにおいでですけれど……。
https://rev1.reversion.jp/guild/47/thread/678
(クッキーを口の中に放り込む)……久々にこういうもの食ったがなかなか旨いもんだな
クッキー……あら、これはタコを象っているの。
お話でしか聞いたことはなかったけれど。思っていた以上に、ファンシーな姿なのね。
(カラフルな可愛らしいメンダコクッキーを、どうやらはぐるま姫は、メンダコの姿を忠実に再現したものと思ってしまったようでした。)
おひとつ、いただいてゆくわ。
わたしの体では、食べるのに時間がかかってしまいそうなのだもの。
「Ozwell・Le・Roux」

 細い文字でそう綴られ、1枚のメンダコが貰われて行った。
メンダコクッキー……メンダコ味じゃねーのか
ほいじゃプレーンもらってくぜ
…人が来てくれてて、うれしいのです。
メンダもとりあえず10個回ってきたのです。

なんかスタンプラリーとやらもやってるらしいので、メンダのところも
スタンプ置いておくのです
(メンダコスタンプをクッキーの補充ついでに置いておく)

…案外楽しかったので、また時間が出来たら回ってくるのです。
「メンダコ、美味しくないらしいのです」(そっと追記)
おや、これは可愛らしい焼き菓子だ。一つ貰っていくよ。
…ん、おいしいじゃあないか!こういう菓子を店に置くのもいいな。

あ、私のギルドで、スタンプラリーをやっている。良ければ遊びにきてくれたまえ。
【https://rev1.reversion.jp/guild/124/thread/681】
イチゴ味一枚頂いていきますね
          オルクス・アケディア
(イチゴ味のメンダコを一枚もらっていく)
かわい……い?(一枚プレーンをもらいつつ)
うーん……?(悩みつつ、キャロットクッキーをおいていった)
おや、かわいらしいクッキーだね。
これ、全部焼いたの?お疲れさま。それと、ありがとう。
チョコの子を一枚、美味しく食べさせて貰うよ。

セレイリィア=ソル=アルシェード
パン・オスだ。森の奥で料亭宿をやっている。
……と、オレもメンダコクッキー・イチゴ味を一枚頂こう。
おや、ここはめんだこ型スタンプなんだ?これで10カ所目っと(ペタン)
スタンプラリーついでだ、クッキーも頂いていくとしよう
(プレーンなメンダコクッキーを食べながら)……うん、美味しかったよ
ヴァルディア
ふむ……プレーンのクッキーを一ついただいてゆこうか。
あら美味しそうですね、ではシンプルなプレーンをいただきましょう(一口口に入れる)
美味しいですね
――学習モード、クッキー。食料品と確認。
頂きます。(さくっ)
…あ、うちも宣伝はオッケーなので。
挨拶ついでにどうぞなのです。
「当方、一流の物真似を自負するもの也。
 物真似をお求めの方、御一報を。
                    御前」

(クッキーの包みがひとつ消えている)
ノートに「しえら」と妙に可愛らしい字を書き
クッキーいただくわね、ありがとう(イチゴ味のクッキーを受取り
タコの形のクッキーとは珍しいな。頂いていくぜ。甘い物も嫌いじゃねえのさ。
「(亘理義弘」と力強く記入する。)
何この形……(クッキーを摘んで。怪訝な表情で、すん、と一度嗅いでから口に放る)

「バニラみたいな味がした Dall L」
ひひぃーーーーーーーんっ
(クッキー(プレーン)を一口食べた)
(その後にノートに馬の足跡を残した後、「LIGHTBLINGER」と拙い文字でノートに記した)
「耳の部分がかじりやすそうです」
クッキーを一つ持って行く
カレー味ないかな?(ごそごそ)
(「こずえ」と記入していく)
あら? ええっと、ふんふんふん、なるほど。
ここはそういう感じですか。
むぅ……何を書きましょう。(ちょっと悩む)
ん~……よし、これで。

「戦巫女、由貴。太刀と短刀を一振りずつ、元の世界から持ち込んだ刀剣使いの旅人。チョコチップクッキーを、一枚、持っていきます。ごちそうさま」

(もぐもぐ、ごくん)
これで四カ所目。さあ、次です!
…(ペンを手に取って暫く悩んでから、)

『印章を戴くわ。それと、焼菓子も。代わりに之を。貴方の平穏が、護られますように。』

(文字の下には静寂の花言葉を持つ薫衣草が添えられる。一枚のクッキーを摘んで、その場を去った。)
クッキーだ!!え~と(ペンをくるくる回しながら悩み)
「チョコとプレーンのクッキーをもらっていきます。ごちそうさまでした。」
っと。休憩したらまた散策に行きましょう。
(ノートにすらすら文字を書くとクッキーを手に嬉しそうに去っていき)
わ、クッキー!歩き回ったらちょっとお腹が空いたからありがたいなぁ…
(チョコのクッキーを1枚つまみ、リュックから出した水筒と共に一息つくと、ノートにペンを走らせ)
「ごちそうさま。こういうのって、頭側から食べるか足側から食べるか別れるよね。僕は頭から!」
(口元に食べかすをつけたまま、満足気に立ち去る)
メンダコとはいったい…異世界の神秘でありましょうか…

「ケーナ・ククル・ケレヴ、クッキー1枚頂きました! ごちそうさまであります!」
クッキーっスか?さっき飲み物を貰ってて良かったッス!
(クッキーを食べながらスタンプを押して)
チョコの味ッスね!
あい!クッキーのお返しに来まシタ。
フムム、ノートに書けばいいのデス?
『クッキーのお礼に干し肉置いておきマス』
クッキー美味しかったデス
お花や干し肉がある…ありがたく頂くのです。

クッキーも補充しておくので引き続きどうぞなのですよ
ちなみに作ったのはメンダではなく知り合いのお菓子作り修行中の奴なのです。
まあ食べられない物はないはずですが、変わり種も入ってるかもなのです。
可愛らしい形のクッキーだの。一つ頂くのじゃ。
『リュディア・ミューニュ・グランツメーア』(ノートに記した)
すたんぷらりぃついでに一休みさせていただくっすよ!
ここに名前を書けばいいんっすね!
明野 愛紗……っと。
「月見ヶ原 積希です、イチゴ味ごちそうになりますね! メンダコならやっぱりこの色かなーって あ…食べるの可哀想になt…」(それでもメンダコクッキーは1枚減った、明太子味だった…カラウマ!)
ここに名前を書けばいいのね。
『善と悪を敷く 天鍵の 女王
 Cardinal  Sin  Regina』
毎度思うのだけれど我(わたし)の名前って長くて面倒ね。
『どこかで会ったら、よろしくね』
(名前にそう書き足して、クッキーを一つ口にする。ジンジャーだった)
メンダコって何かしら…形から察するに…牛? ……???(首を傾げながらアクア・サンシャインと記す))
ユズ いちご すき(クッキーを頬張る)
(へたくそな字で ユズ と書いた)
クッキーいただきますね(プレーン、チョコ、イチゴ味もぐもぐ)
(「おしかったです。朱音」 と書いた)
(『カハール・サッタール参上!!』と荒々しい文字で書き残していった)
ん、色々書いてくれてるね(満足げ
まだ続くのでしたっけ…まあ、終わってからもしばらくは置いておくのでおかし食べにくればいいのですよ。
んん? なーんか嗅いだことあるにおいがするなぁ。
海のたぐいねこりゃ。
んふ、とりあえずクッキークッキー。抹茶ないかなーっと(ぽりぽり口に入れながら、他の書き込みを眺めている……)
蛸、な。魚と違って釣れても食えん代物だが、クッキーの型にするとは面白い。(一つ取り、「Gracias./ J.B. Oeste」と書いていった)
ふむ、そこそこ来てもらってメンダはうれしいのです。
(ノートを大切そうに仕舞い)

クッキーの残りはメンダのおやつにするのですよ
それではまた、機会があればよろしくなのですよ

-- 休憩所前スペース撤収 --

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