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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター2

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

少し、距離が近くなった二人の話。

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止めてもその時は止める言葉を唇で塞いででも出撃したでしょうね。
実際問題、あの時は私にはあれしか選択肢がなかったし。6年間ひたすら走り続けてきた集大成、というのはおかしいけど。【与えられた役割】があれだったから。
完遂するしか無かったのよねぇ。
みんなが優しいからいつでも逃げていいとか言ってくれたのは嬉しかったけど。まぁ、最後まで黙ってたけどね? 元の世界を人質に取られてたんだから、ねぇ?
(苦笑いして、あーあと遠くを見て)

そうそう、食べるのも結構大変なのよ。自分の腹が納得するまで胃に入れないと全然足りなくて寝付けなくなっちゃうんだもん。
旅する時はいつも胃を小さくするトレーニングしてから準備してたんだけど……。一年近く胃袋を拡張し続けた結果、アレができるかわかんなくなるわ。

力による修正ばっかりやってた結果の反面教師が鉄帝だしねぇ。
ほんと、大罪はどれもこれも私達にバランスとは何か、と教えてくれたものだわ
(って、話が脱線しちゃった。とお茶を注ぎ直し)

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