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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター2

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

少し、距離が近くなった二人の話。

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いまだから言えるけど。最終決戦の時は体重が5キロ切ってたからね、脳と心臓。あと一部の神経とほんの少しの血液以外全部魔力だったのよ?
で、体重も今はその10倍くらいにはなってるし。もうあと、そうねぇ。身長的に10キロから20キロくらいは増量することになりそう。さすがに食欲はそのへんで収まると信じたいわね。
自分でもだるいなーとか思いながら食べるのもいい加減飽きてきたし?

普段は越後のちりめん丼屋を名乗っておいて、いざという時に勇者でした、みたいな?
でもあるんでしょうねぇ。この街やべーからちょっと世直ししちゃいますか。みたいなこと。慢心でなくてできちゃうのが怖い怖い。

あー、なるほど。世直ししたところに自分たちがくるんだぞーってマーキング代わりにどっか別荘を買ってハウスキーパーを置いておいて。ついでに情報収集をしておいてもらってみたいな……。
ああだめだめ、旅とか旅行から一気に実務になるのは悪い癖だわ。

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