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文化保存ギルド
ええ、とてもよかった。
ほんとね……。浮かれ調子で、今はどの国も戦勝ムードであれこれやってるけど。
一年、いや三年もしないうちに、現実が襲いかかってくるでしょう。
それまでは……平和に過ごしたいわねぇ。
ま、この話は考えたらきりがないから置いといて。
あと私はリヴァイアサンが眠ってる海域、あるいはドレイク船を探したいわね。
どうにも報告書を見た限り世話になったみたいだし
ほんとね……。浮かれ調子で、今はどの国も戦勝ムードであれこれやってるけど。
一年、いや三年もしないうちに、現実が襲いかかってくるでしょう。
それまでは……平和に過ごしたいわねぇ。
ま、この話は考えたらきりがないから置いといて。
あと私はリヴァイアサンが眠ってる海域、あるいはドレイク船を探したいわね。
どうにも報告書を見た限り世話になったみたいだし
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正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。
それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。
おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。