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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター1

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

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(フォルトゥナリアが、いっぱい自分のことを語ってくれている。その事実に、まずは頷き、微笑み、相槌をうって遮らない程度に。お茶を飲むタイミングはそちらに合わせて)

おおよその話は戦いの中で耳に挟んでいたけど。こうして聞くと凄まじいものがあるわね。
いわば騎兵隊のようなものを、自分の声一つで文字通り作り上げることができる。それが勇気や希望を「与える」ということだというのに。それに常に乗っかることはしなかった。
その時点で貴方、だいぶん気高いところがあるわよ
(くすっと笑って頷いて)

ええ、騎兵隊に来たばかりの頃から、本当に貴方も強くなった。途中からは貴方が来る度に安心感を持つようになっちゃったもの。
それは貴方に甘えていたのか、あるいは信頼と呼ぶかは別としてね。
(またモンブランをひとくち食べて考えて)

かっこいいものが好きって言うのはわかったけど……あの竜の姿は何か関係があるのかしら?
(そういえば、と思い出して。エクリプスモードではだいぶん雰囲気が変わっていたわよねと)

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