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ギルドスレッド

異人館『黒睡蓮の館』

【雑談】食堂

ここは食堂だね。どう?見事なディナーテーブルでしょ。
沢山の皿を並べられる上に見栄えも気に入ってるんだ。大勢でわいわい食べるのもいいよね。
あ、厨房と食料保管庫も隣接してるから、館に住むようになったら好きに作って好きに食べていいからね。幸いお肉なら沢山あるから。
勿論食料の補充も大歓迎だよ。でも他の人に食べられたくない物には名前を書いておいてね。

《雑談用スレッドです。特に発言速度の推奨目安はないのでご自由にどうぞ。『入室』『退室』のロールがあると現在誰がいるのか分かりやすいので、可能であればお願いします》

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まあ、価値観の違いというやつだね。「天使と悪魔だから」というよりは「君と私だから」なのだと思うけど、それはそれで悪くはないさ。
こうしてお酒を飲みつつ互いの思想をぶつけ合う…なんてのは楽しいものだしね。

(酩酊の様子を見てワインを注ぐ手を止め、しれっとした口調で)
おや、大丈夫?調子に乗って勧めすぎてしまったかな。
休みたくなったら遠慮せず言ってくれていいからね。翼を出した方が楽っていうなら我慢せずに出してくれてもいいし…(心なしか期待するような眼差し)
お酒の席だからこそ話せる事がある、とは以前聞いたことがあるんですけどぉ
なるほどー、こういうことだったんれすねー……(ふらふら)

えぇ……あぁー、はいー……正直言うともう休みたいです……
ここまで飲んだのも初めてですしー
翼ぁ……どうしましょー?出しちゃっていいですよねー?

あっ……(ふわっと翼を出した後、マルベートさんの方に倒れ込んで)
おっと、大丈夫?(優しく抱き止め)
うんうん、あるがままの姿が一番「自然」なんだよ。天使は天使らしくね。
と、姿を取り繕ってる私が言える事でもないかな。まあご愛嬌というものだよ。

(少しも困っていないような、うきうきした口調で)
あぁ、しかし、本当に困った。これ程無防備に振舞われると本格的に抑えられなくなってしまうよ。悪魔の本能を擽る、いけない子だね?
一口でぺろりと食べてしまいたい程愛らしいのだけど……折角の同居人なんだ。優しく大切に持て成してあげるからね。
大丈夫。きっと温かで愛に満ちた、幸せな暮らしになるよ。
(逃がさないとばかりに、心なしか抱く力を強め)
いけない子……?そうれすねー、そのとおりですー……
今ぁ悪魔に、抱きしめられて、優しくされてぇ
私は天使なのにぃ……こんなことだめって分かってるのに、
悪魔に甘えちゃおうって思う、いけない子れすぅー……(酔い潰れて意識半分飛んでる状態)
(ギフトが「悪い事」と判断したのか、髪と翼が真っ黒に変色して)
おや……(変色を見て少し驚いたように)
これは「堕ちている」、のとは少し違うのかな?君自身か或いは君の居た世界の天使に共通する特性なのだろうか。
ふふっ。白い翼も綺麗だけどこういうのも中々、いいね。

よしよし、もっと甘えてしまっていいんだよ。
そうすれば愛玩動物のようにたっぷり愛してあげるし、美味しいご飯も温かな寝床もあげる。愉しい事もいけない事も沢山しようね。
私のものになってくれれば、甘美で豊かな生活が出来るよ……(耳元に囁くように)
これはですねぇー、偉い天使さまが「堕天しないための予防線」って
与えてくれたものなんれすよぉー!
ギフトになっただけで、これは以前とかわらないれすー……

ふわぁ……いいですねぇー、マルベートさまのものになりますぅー
うちはぁマルベートさまのいぬですぅ、わんわん♪
(すっかり泥酔しきって、マルベートさんを抱きしめながら)
へぇ、成程。予防線……「予防」出来てるのかは少し疑問だけど。

おー、よしよし。可愛い子だ(わしゃわしゃ)
犬ならしっかり躾けてあげないといけないね。まずは何から仕込んでしまおうか……。獣であるなら、まずは上下関係、次に飴と鞭かなぁ。
(甘やかすような声音ながら、少し真剣なトーンで)
んふぅー♪(わしゃられて)
なんれすかぁ、うちをどうするつもりですかぁ……?
調教、でもするんれすかぁ
あんまり痛いのはつらいれすからぁ、できれば優しくしてくださいー
マルベートさまのこと、信じてますよぉ(上目遣いでじっと顔を見ながら)
調教……ふふっ、それもいいね。けどやっぱり仲良くはしたいからなぁ。
痛いのが嫌なら成るべくそういうのは避けて、優しく優しく、小型犬のようにたっぷり愛でてあげよう。身も心も私に委ねて、幸せな愛玩動物になろうね。
そうだ、君用の可愛らしい首輪も買わなければ!壊れたり外れたりしないように丈夫な鎖もつけてあげようね!(にこにこ笑いながら、何処まで冗談か分からない事を言いつつ)
うち専用の首輪れすかぁー、いいですねぇー!
それならずぅっと一緒にいられますねー
うちは幸せ……も、の……れすぅ……
(うつらうつらとして、まぶたがどんどん下がってきて)
(前回色々あって『退室』、今回改めて『入室』)

はー落ち着きますー……一人ってこんなに心地良いものでしたっけ……
(椅子に座り、背もたれに体重を預けて大きくひと呼吸)
(改めて『入室』、キッチンに行こうかとしてる途中でティルを見つけ)
………おや、随分寛いでるね?家主としては嬉しい光景だよ。
(びくっと体が跳ねて)
……あ、あー……こんばんわマルベート様
そうですね、常に気を張っても疲れますし……
たまには何もしない事も大事なんですよ
おっと、急に話しかけてしまったかな。失礼。
そうだね。幸いここは我が家、何も気を張る必要はないから存分に寛ぐといいよ。
あ、ティルも飲む?(ぶどうジュースのグラス差し出し)
はい、ありがとうございます(グラスを受け取って)
そうですよね、ここで気を張る必要はないですよね!
外部からの襲撃もあるわけではないですし(一口飲んで)
そうそう。元々治安が良い……というか人気のない土地だしね。
居るのは身内だけ。心安らぐ場所とはこういう所の事を言うのだろうね(自分も別なグラスで一口飲み)
心安らぐ、ですか……
………ほっ(自分の髪色を見て安心して)

あぁ、そうですマルベート様、お話したいことがあります
空き部屋のひとつを、自室としてウチに使わせて欲しいんですがよろしいですか?(思い出したような顔で)
なんだ、そんな事。勿論良いとも。
空き部屋ならまだまだ沢山あるから好きな所を使うと良いよ。最初は掃除が必要になるだろうけどね。
あ、部屋が片付くまでは私の部屋で寝てくれてもいいけどね?(からかうように)
こんにちは、入居させてくれてありがとう。
巳上珀と言うよ、よろしくね(にっこり)
やあ、ようこそ!歓迎するよ、珀。
当館の主、マルベート・トゥールーズだよ。宜しくね。
珀はまだこの世界に来て間もない頃だろうか…。何か分からない事なんかがあれば気軽に聞いてもらえればと思うよ。旅人同士、助け合わないとね。
良かった、ありがとうございます
でもご心配なくウチこれでも掃除は得意なんですよ!(ふふん)
……それに、あの、一緒の部屋だと何されるか分からないので……(苦笑しながら目をそれして)
はじめまして、珀様ですね
ウチはこちらでお世話になってるティル・エクスシアと申します
ウチも微力ながら力になれればと思います
マルベートとティルだね、よろしく頼むね。
そうだね、ここには昨晩きた感じだから、ちゃんとこの世界を知ってるわけではないかな。
二人は、旅人なんだよね?
はい、同じくここではない異世界から召喚されました
天使と言えば伝わりますでしょうか?
勿論今は権能も何もないただのウォーカーですが

珀様はどのような世界から?
天使!へー、天使……?え、天使って現実にいるんだ。
そうなんだね、でも、なんかティルは悪魔って感じじゃないし、白い翼生えてるの想像できるなー。

僕は、普通に「ゲイノウ」が盛んだった世界だね。
ゲイノウに入るためには学校に入らないといけなかったし、特殊な感じだったかなー。
まあ、僕はこんな容姿だから、普通のゲイノウ者ではなかったんだけどね。
その様子ですと、珀様の世界では天使とは幻想やおとぎ話の類の存在なのですね
普段は隠していますが、この通り翼もありますよ(ばさっと翼を広げて見せて)

たしかにとても珀様は綺麗な容姿をしていますが、普通ではなかったと言いますと?
おぉ、芸能が盛んとは中々文化的な感じだね。私も演劇は好きだよ。
天使や悪魔が現実に居ない世界となると個人的には少し寂しいけどね。私も所謂「悪魔」と呼ばれる種族の旅人だから。
うん、なんかそういう感じだよね。
空想ではないけど、現実にいないって思われてるから。
まあ、機械はすごく発展してたけど。

悪魔かー、可愛いよね。
もちろん、天使も可愛い。

うん、普通っていうかね、僕は女として見られなかったから、男装モデルとしてやっていたって感じかな。
だから、女性アイドルとか見てると羨ましいというか、目がチカチカしてたな。
へぇ、男装モデル!かっこいいじゃないか!
演劇の世界でもそういうのは間々あるようだね。女形とか男形とか言ったっけ。

しかし可愛い女性アイドルならこの世界にもそこそこいるようだよ。闘技場のアイドルとか街角のアイドルとか、それこそ別世界でアイドルやってた人が召喚されてきたケースもあるだろうし。
目がチカチカしっぱなしの毎日になるかもしれないね?(冗談っぽい口調で)
男装モデルでしたらマルベート様もお似合いではないでしょうか?
お二人共どこか似ている(髪色とか目とか)ので、もしかしたら、と(ふふっと微笑んで)
かっこいい?ありがとう。
でも、女として見られないのはきついよね(苦笑いしてる)

そうなの?
へえ、この世界にもアイドルっているんだね、みてみたいなー。
そうだね、チカチカしっぱなしになるね。

そうだね、確かに僕と似てるね(そういう点では)、一回やってみる?(くすくすと)
ふふっ、男装を?それも楽しいかもしれないね。
土地によっては女より男の方が生きやすい場所もあるようだし、お洒落としてもやってみても楽しいかもしれない。もしかしたらクセになってしまうかもね。

けど珀も立派に女らしいと思うけどね。男と女では見た目以外にもいろいろと違うし。
物腰とか所作とか匂いとか、骨格とか肉質とか味とか…。
そうだね、癖になってるのかも…(苦笑い)

!いやいや、こんなに大きい女嫌でしょ?
僕は、うん、やかな……(自信なさげ)
いえ、そんな事ないですよ?
背の高い女性も魅力的で素敵ですよ!
女性の容姿のあり方も様々で、何が良いか悪いかなんてありません
珀様は自身のあり方を誇って良いと思います!
そうだね。体の大きい小さいは魅力の有無や優劣とは関係ないよ。
ティルも良い事を言っているけど、大事なのは自分を愛する事だと思うな。ありのままの自分や、自分の欲を含めてね。
失礼します。本日よりこちらでお世話になることとなりました、ソニア・ウェスタです。
まだまだ世間知らずの若輩故、皆様にはご迷惑をおかけしてしまうこともあるかと思いますが、よろしくお願いしますね。(ぺこり
やあ、入居申請ありがとう。主のマルベート・トゥールーズだよ。
ソニアも自分の家だと思って寛いでくれて構わないからね。部屋も使ってない部屋ならどこを使っても良いけど……まずは掃除をおすすめするよ。大分埃被っているからね。
同じ旅人の身なれども此処では一応は私が先輩だ。分からない事があったら何でも聞いてね。
はい、ありがとうございます。
せっかくですので、時間をかけて屋敷全体をお掃除しましょうか……
おやおや。ありがたい申し出だけど、中々に大変だよ?
広い上に汚れてる所はとことん汚れてるからねぇ。床の黒ずみなんかも中々落ちないし、剥がれないお札みたいなのも張ってあるし…。
……触れない方がよさそうですので、やっぱりやめておきますね……
ソニア様、ですね
はじめまして ウチはティル・エクスシアです
よろしくお願いします

え ウチもここの全部は見たこと無いのですが、
なんですかソレそんなアレな所あるんですか……?
うん、色々とあって楽しいから探してみるといいよ。
だから安かったんだろうねぇ。薄暗い怨念と歴史を感じて私は好きだけど(しれっと)
ティルさん、初めまして。よろしくお願いしますね。

怨念って、感じて楽しいものなのですか……?

とは言え、私とマルベートさんの考え方が同じと思うのはよくありませんね。
……色々な方がいらっしゃるものです。
感性は人それぞれだからね。一般的には薄気味悪いものだと思うけど、私みたいな悪魔からすれば可愛らしいものだし。
まあ実際のところ普通の人間にも悪い影響はないやつだから暮らすにも平気だよ。所詮は去り逝った者の遺物だからね。
ふう……大きな戦いでしたが、なんとか無事にここへ戻ってこれました……

……まだ終わってないですけど……
海洋は今混沌の真っ只中だね。さて、どうなるやら。
どこであれ戦力は大歓迎だろうから是非とも遊びに行かなければね。
海洋決戦、参加された方はお疲れ様。
これでひと段落……とはまだ行かなそうかな。海の向こうに何が待つのか、見定めなければ。
お帰りなさい皆様、本当にお疲れさまでした!
ウチは事情があって行けず、申し訳ありませんでした……
犠牲者も多数出た、壮絶な戦いだったと聞いています
まあ、大戦とはいえ別に強制徴収ではなかったしね。
けど随分と盛り上がった楽しいひと時だったから、次の機会があればティルも是非行ってみると良い。不安なら優しくエスコートもしてあげるよ?
こちらに来てすぐに始まった大きな戦いだったので、不安でしたが……
何とか生きて帰ることができました。命を落としてしまった方々の分も、これから頑張らないと

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