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ギルドスレッド

《アイオンの瞳》

《アイオンの瞳》決戦相談所

さて、どれだけの人数が集まるか。

それと、今回に関して言えば私の友人を誘っているので彼もまた此処に顔を出すだろう。宜しくしてやってくれ。

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チッ、仕事か。

アイオンの瞳、第九席。ノインウォーカー。
大変不本意ながら、召喚に応じました。海洋ですか、夕飯の食材になる相手なんでしょうね?
(スッ……)君の呼びかけとあらば応えぬわけにはいくまい、『盟主』殿?
クラサフカ・ミハイロヴナ・コロリョワ、盟に連なる者として、貴き者の責務を全うするため馳せ参じましたわ。
微力ではありますけれど、この身存分にお使い下さいませ。
ふん、この老骨に、まだ戦働きの機会があるとはのう。
第十席、ゲンリー。今一度『盟主』殿の招集に応じよう。
いっひひ。いいねぇいいねぇ。あたしゃ嬉しいよ。
家の手落ちだ。第一席の名折れだよ。
八十神劫流……奴を取り崩す! アイオンの瞳に誓ってね!
フッ……『盟主』か。未だにそう呼ばれるとは。……久しいな、皆。元気にしていたか?
此度の戦い、間違いなく情勢は動く。何より、第一席が関わっている以上、盟友として力を貸すのも良いかと思ってな。

参加する依頼は、以下の通り。
https://rev1.reversion.jp/scenario/detail/3121

難易度はさほど高くはないと想定はされる。
だからこそ、練度を練り上げている者は自らの力で為すべき事があれば別の場所に赴くと良い。
だが、力を貸してくれるというならば──これほど心強い相手は居ない。

生憎だが、食べてしまえば厄介な病を引き受けてしまうかも知れんぞ?ノイン。
それが嫌なら、口に入れるのは止めておいた方が良いだろうな。

我々はアイオンの瞳として、【八十神】に挑む事になると考えているが、間違いないか?
第一席。私はこの場を整えたに過ぎん、我らの立場は飽く迄も平等。
思想も、行動も全て自由。それが我々がこの円卓に集った際に約束された事。

だが、私は君達を友だと思って居る。何より、私の言葉でこの場に現れた事こそがその証明となるだろう。
此度の戦場、私達は君の指揮下につく──上手く使いたまえ。
異論がある者は去っても良い、選択は自由だ。
盟主殿。旗振りサンキュー。
今あたしが見るにゃ、あたしら全員が【八十神】に向かうにゃ、ちょいと人数が足りないかな、って気がしてるね。
アナザータイプ5体……それぞれ、1体頭10人は連携しなきゃあ勝ち目が薄いと出てる。
今あの場には、あたしら含めても30人弱だ。これじゃあ到底戦いにはならない。

だから、あたしとしちゃあ、皆がそれぞれ、【鰐】【天】【亀】【魚】【泥】
分かれて戦ってほしいと思ってる。
グループとしては【AION】として、戦場は違っても連携を交えていきたい。知ることを伝え、なんなら駆けつけて、ね。

あたしはワガママだからさぁ。どうしても【八十神】に行きたいんだ。一人でもね。
どこ食い千切られようが、喉笛掻き切ってくるつもりだよ。
ただ、成功させなきゃならない。そうでなきゃもっと民が死ぬ。
「瞳」は遠大な世界を知らしめん為に――そうだろう?
ふむ、総数を勘案して分散か……まだその方針を決めるには早計ではないかのう?
我らは先駆けたが、後詰めの戦士達も追って現れるのであろう。
そこはある程度、当てにしてもよいのではないか?

お主の『ワガママ』とやらを通すために集まったのが儂らじゃ。
であれば、全員が一個の軍団となり、お主を送り届けることが本懐とも思うがのう。
私にも『こういう時の為だけに動く』私兵は多少なりとも居る。
数の心配をしているなら、それは心配無用だな。
最も、質の面を突っ込まれると流石に困ってしまうが。
姫君のご随意に。
こちらもツテで兵を増やしておきましょう。めんどくせぇな。
(規則正しいノックの後に、軋みを上げてドアが開く)
やぁ、アレフ。声をかけてくれるとは有り難い……
初めましての人は初めまして。そうでない人はお久しぶり。
俺は伏見行人という…以後お見知り置きを。

俺は部外者、それ故に純粋に友誼に基づき力を振るいに来た。俺を何処で使うかな?
伏見か。ご苦労じゃの。席次番外(エクストラナンバー)、よろしく頼むぞ。

さて、決戦は全体での人数配分の問題もある。儂らが【八十神】に向かうのであれば、その表明は早いほうが良いのではないか?
【アイオンの瞳】燕黒含め8名、と言ったところか。
そうね。それじゃあ、皆の気持ちに甘えるとしようかしら。(すぅ――)

ここに居並い志士ん身柄! このあたし、燕黒姫喬が借り受ける!!
例えこの身が餓鬼阿弥様となり果てようと、此度の戦に悔いは残さぬ!
あたしの命に、皆の血潮を重ねておくれ。


タグを【AION】として、【八十神】へ。
集って向かっておくんなせぇ!!
承知した、では……赴くとしよう。
私もゲンリー殿と同意見だ。
姫喬殿、このような時くらい、我々を頼ってほしい。
私も、どうせ力を振るうのならば友のためでありたい。私のワガママだがな……
そう来なくてはのう!では一つ戦働き致そうか。
どれ、盟主殿。景気づけに【AION】の名乗りを頼めるかの。
人数配分で我らの人数が見えないのも、味方にとっては宜しくなかろうて。
割り振り、承知致しました。
さて、私は盟友がその刃届かせんがため、回避盾としてデコイとなりましょう。
どこまで気を逸らせるかは未知数ですが、かの者にせいぜい小うるさいハエと思われておきますわ。
ですので、本命の一撃は皆様にお任せ致します。どうぞ悔いのないよう、全力を叩き込んでくださいませ。
諸々決まった感じかな?
まあ僕は前線での回復と補助が仕事だ、君たちの刃が届くまで支えてみせようか。
とりあえずプレイングを書いたので、共有するわい。
儂は八十神までは辿り着けんじゃろうから、後は任せるぞ。

【八十神】
【AION】

「久々の戦じゃな。腕が鳴るわい」

燕黒を八十神に送り届けるための露払いであり、盾。
八十神に至るまでの障害となるアンデッド兵を相手取る。

味方を巻き込まないようアンデッドの群れに突っ込み、戦鬼暴風陣で範囲攻撃。
複数体の雑魚を纏めて攻撃する。
味方を巻き込まず戦鬼暴風陣を使用するのが困難な場合は、豪鬼喝での列攻撃か、クラッシュホーンで単体攻撃。
APが切れてまだ戦えるなら格闘で戦闘。

防御は考えず、ただただ攻撃あるのみ。
自分が倒れる事は前提、それまでにどれだけの敵を食えるかが儂の戦いじゃ。
「右も左も敵ばかり。功名の取り放題じゃのう!」

いくさばで存分に斧を振るう。これぞドワーフの本懐よ。
皆有難うねぇ。……ところで、今回の相手だけども。

八十神劫流……うち、燕黒の分家の出だ。
百何十年くらい前に、燕黒がもっと喧嘩っ早かった頃があってね。
その時はそりゃあ数多くの御首を獲って回ったって話だ。

ま、時世が今みたいに落ち着きだしたころ、うろこ諸島八家紋つって、似たような御家と仲良くなったわけだ。
それがヤソの叔父貴には合わなかったらしい。

化骨衆……今はアナザータイプになっちまってるが、ああいうはみ出し者を囲って上についたんだと。
そこから何をしてたんだか知らねぇが、自身が凄腕の暗殺者だったのと、やけに頭がキレるってんで、好き勝手に国を亡ぼしたりなんだりしてたらしい。話の規模がでかくて笑っちまうね。
アンラックセブンだなんて大層な呼ばれ方しだしてんのは、まぁ最近のことらしい。あたしが物心ついたころにはそう聞いてたなぁ。

今回、恐らくあいつは撤退する。
だけど、出来る限り聞き出して、なんなら喉笛掻き切るくらいまで詰めていきたい。
あたしは前に出るよ。宜しく頼むね、皆。いっひひ。
第十席ぃー! ありがとう! 頼りんなるよぉ!
【八十神】【AION】か、了解した。
せっかくの姫の舞台だ、華々しく踊れるように力添えしよう。
…俺なりに、ね。
ふむ……
ならば私は、姫喬殿を八十神の元まで無事に送り届ける役を賜ろうかな。
具体的には、彼女を庇いながらの進軍だ。
男女の逢瀬の場に、余計な横槍は無粋だからな。邪魔はさせんよ。
私も決戦のプレイングを張り付けておこう。
皆、戦いが久しい者も居るだろうが宜しく頼む。

【八十神】
【AION】

「我々のすべきに変わりはない。第一席、君の本懐を果たせ。我々で道を作る」

私は後衛から仲間を援護
副行動は移動をメインにし、可能な限り敵の攻撃に晒されぬ様に
自分の優位な立ち位置に立てる様に努める
周囲に立ち塞がるアンデッド兵に対しては複数巻き込みを前提に魔砲を撃ち込む
単体に対してはAPがある内は魔力放出、切れれば遠術を
「撃っても撃ってもキリが無いな、これは……だが、そろそろ見えて来た」

何か聴力で異変が解る様であれば超聴力を活用、仲間に異変を知らせる

「此処まで出向いたんだ。何か褒美があれば嬉しいのだがね……八十神劫流」
私のギフト、真実の目で何か解る様な事があれば第一席に知らせよう
当初は吶喊も考えておりましたが、アンデッド兵への対処のみに集中した方が各々気兼ねなく戦えそうだと思いましたので、そのように行動しておきます。
皆様の健闘も、陰ながら祈っておりますわ。

以下、送信済プレイング。

【八十神】
【AION】
私の役目は陽動……という事になるでしょうか。
シャドウステップを切らさぬよう心がけながら、並居るアンデッド兵達を右へ左へ翻弄致します。
私を狙っている敵がいない場合は姫喬さんを狙っている、あるいは狙うであろうアンデッド兵に肉薄して衝術による吹き飛ばし。
私を狙う敵がいるのならば本隊に近づかせぬよう撹乱するように動き回り、上記の対象が射程内にいるのならそちらを、いなければ私を狙う敵を魔弾で少しずつ削っていきますわ。

私もこのネオフロンティアで民を束ねる身。此度の首謀者には怒りも尽きませんが……そちらの舞台には既に主役がいる模様。
精々壁の花とならぬよう、不死者と派手に舞いましょうか。
とりあえず、ざっとプレイング書いてきたからここに置いておくね
周り見てまだ修正は効く段階だよ

【八十神】
【AION】

この面子で動くのも久しいね、少しばかりイイところを魅せたいものだよ

僕の役目は回復と補助
前衛に寄り添い、刃を敵の目の前まで運ぼう
そこからどう喉元へ滑り込ませるかは、まあ第一席のお手並み拝見だね

神子饗宴の範囲に前衛を最大限入れて、常に切らさないようにかけなおしをするよ
メガ・ヒールはHP6割を切る味方が出た場合に使用
超分析はHPに余裕がある状態でBSを受けている味方に使用
あとはそうだね、前衛一人に敵が集中し過ぎている時なんかは、強制接続で幾らか足止めを狙ってみようか

あ、なんか盟主がご褒美要求してる
いいなあ、僕にも何か貰えたら嬉しいんだけど、だめ?
私の行動はこんなところかな。

***

【八十神】
【AION】

この世界の行く末に関与するつもりは無かったが、友人がゴリラの手も借りたいというのでね?
私は、友人は大切にする方なんだ。

「《アイオンの瞳》第零席 ローラント・ガリラベルク。友誼によって参陣する」

我が友、姫喬が八十神とやらと『話』をしたいというのでね。
すまないが、道を開けてもらおう。

周囲に群がるアンデッド兵からの攻撃から姫喬を「庇い」つつ、八十神の元まで彼女を(できるだけダメージを受けさせないようにしながら)連れていくことを目的とする。
男女の逢瀬を邪魔しようというのは、あまりに無粋というものだ。
無論、彼女が欲しいというのなら止めはせんがね? 君らにはその辺の情は無さそうだ。
…委細は承知したよ。俺はこうなった。

【八十神】
【AION】

「…姫喬。君流に言うならば、だ。ケツは持ってやる、派手にやれ!」
今回の俺が果たすべき命題はAIONが如何に目的を達成できるかどうか、だ
H・ブランディッシュは払いきれないくらいの敵が来たら放つに留め、基本は通常攻撃。姫喬を庇う味方が傷つき過ぎたら庇う役目を代わったりしつつ、進もう。強敵を相手にするのならばアイアースを、相手が付与を使うようならばバックハンドブロウ
風の精霊にお願いをして、俺達の声が良く通るようにして貰いたい。少し風を通して貰うだけだ…

歩みを止めるな、思考を止めるな。姫喬が気圧されそうになったら背中を叩き、不敵な笑みを浮かべて佇んでいよう


アドリブ歓迎

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