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ギルドスレッド

リリーの遊び場

リリーの遊び場・入り口に近い所

入り口近くを皆で遊べるように開放したよっ!……なんで深い所まで開放しないかって?……変なものを勝手に持ってこられると困るし……

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(そんな二人を見ながら、パイを持つ準備をしてる。その顔は微笑んでて。)
(目の前に座る様子に目をぱちくりさせ)……ええと、友好的、ということで良いのだろうか
(リリーへ顔を向け助け舟を求める)
だいじょーぶ、こわくないよっ。(にこっと返した。助けられてない。)
(リリーには頼れない、と判断し、アルペストゥスへ向き直る)
……リリーの友人に竜が居ると伝え聞き、是非会ってみたいと思っていた。
恐らくはだが、マリアも、竜の血を継いでいるらしく。
世界は違えど、同胞と言えるかもしれない、と……
……(しゅるん、と舌を伸ばし、リリーさんの手元からパイを絡め取る。ほの明るく光を反射する透き通った牙の中に収めると、むしゃむしゃと咀嚼音を鳴らす。目の前のリリーさんに、どこか優しげな瞳を向けた)

……グル(エクスマリアさんの言葉を聞きながら小首を傾げる動作をする。どうほう。何度か聞いた言葉。往々にして重々しさや、真剣さを同時に感じたことを覚えている。首を曲げ、ぐぐとエクスマリアさんの顔の位置まで下ろしてくる。……喉奥をグルルルと鳴らしながら、舌を伸ばす。ブルーベリーの匂いを纏った舌は、そのままであれば、優しくその頬に触れるだろう)
わわっ(絡めとった舌の迫力に少し驚くも、ちょっと気になってしまった。好奇心、って奴である。)

(二人の様子をまた見てて、ぺろっと舐められてるのを見てちょっとうらやましいなーみたいな顔してる。正確には出さないようにしてるけど出てる。出ちゃってる。)
……?(伸ばされた舌が頬に触れる。食料に見えているのかとも思ったが、優しさを感じる触れ方にそのまま身を任せることにした)
(エクスマリアさんの頬を多少つつくように舐めると、舌をシュルと収める)
……ガウ(恐らく似ているものを感じ取ったのかも知れない。エクスマリアさんの表情に、目を細めて満足げな顔を向けた)

……?(合わせてリリーさんの反応からまた何か感じたのか、首を向け、舌をだらんと出す。ついと引っ込め、周辺の探知行動を行っている。……反応を見て、ぺろと、リリーさんへ舌を向ける)
んっ……?(舌を向けてくるアルにちょっとずつ近づこうと。羨ましかったのは同胞の存在の方だったのだけど、ちょっとそっちも羨ましかった気がしたし、興味本位で舌の感触を確かめに行こうと。)
……(ぺたり。柔らかく温かい舌先が触れる。すぐにしゅるりとしまい込みはしたけれど、表面の鱗のひえびえとした質感とは全く違うぬくもりを持ったそれは、思った以上の温度感を湛えていたかも知れない。勿論、小さなリリーさんの身体を苛まない程度には優しく触れていた)
ん、ちょっとあったかかった……(別に舌に触れる事なんて慣れていた。犬とか蛇とか、以来でもこねことかいうでかいのとか、そんなのに舐められてた訳だから。でもちょっと特別さを感じて、なんだか嬉しくて笑顔になって。)
(表情の変化は察せなかったが、友好的な雰囲気は感じ取れたらしい)
とりあえずは、友好を結べた、のだろうか
……グルルル……(二人の様子を見ながら、小さく唸り声を鳴らす。そのまま尻尾を縦に振りながら、近場の地面に「ありがとう」と刻んでいる。……どうやら、自身の寝床へ戻るつもりのようだ。
ん、どういたしまして♪(最後に、届くならば撫でようと)
……(くいと頭を下げ、リリーさんの手の届くまで……たてがみが地面に擦れる程下げていく。磨き上げられた鉱石のような鱗は、小さな手のぬくもりを暇に手形のように残すと、大きな翼を広げる。同時にエクスマリアさんへも目線を向け、口を軽く開き吠え声をかける)
(大きな翼を広げ、陽光を遮りながら力強く羽ばたく。風を巻き起こしながら軽やかに飛び上がると、きらきらとした鱗を透した光を虹色に輝かせながら、大きな吠え声を響かせながら飛んでいく……)
うむ、また。こちらこそありがとう、だ(飛び去る竜の姿をじっと見送った)
(きょろきょろと見まわした後)……あら!可愛い!こんな小さい妖精さんがいるのね!
妖精じゃなくて小人さん……どちらにしても、あたしは初めて見るわ!あたしは見ての通り普通の人間のカリーナよ。よろしくね♪
ん、リリーはリリーだよっ、よろしくねー♪(足元にちょこん)
よろしくね、リリーちゃん。(リリーの隣に心なしか上品に腰を下ろしつつ)それにしても、ここはなかなかのびのびとできていい場所ね。いつもここにいるのかしら?
ううん、たまーにここにあそびにきてるの、だからぐーぜん!……おひざ、いい?
それじゃあ、今日は運がよかったのね。会えて嬉しいわ!――ひざ?乗るってこと?ええ、いいわよ♪
あら、元気な子ね、うふふ。これだけ身長差があったら、見える景色も違うのかしら。
とっても、ちがうよ。……だから、みんなからみえるけしきも、うらやましいの。
なるほど。あたしはリリーちゃんが見てる景色がとっても気になるし、お互いにないものねだり……って感じかもしれないわね。
ええ、みんな誰だって、自分が持ってないものは欲しくなるものよ。誰だって、ね……。
……?(ふと、何か違和感に気づいて、でもそれがわからなくて首かしげて)
(首をかしげるリリーに気づき、またすぐにいつもの明るい笑顔に戻り)なんでもないわ。ちょっと、昔欲しいものがあってわがままを言ったことがあったなあ……って、思い出しただけ!ふと昔のことを思い出すと、ちょっと恥ずかしくなったりするのよね。
ん、わかる!リリーも、リリー、も……(少し考えてふるふる)そんなことあったなーって!
でしょ?あたしの場合は、それが昔のわがままだった……ってこと!今にして思えば、たいしたことではないんだけどね。
(服で隠れていないお腹に寄りかかるリリーを見て)あら、意外といたずら好きかしら?ふふっ。(お腹も足も、思いのほか引き締まっている。戦うような体ではないが、別のところで鍛えているようだ)
んにゅ、せもたれがわり。(いたずらというよりかただ単に寄りかかりたかっただけのようだ。)……すごいなぁ。(引き締まり方が)
……すごい?あたし、何かしたかしら?(きょとん)
ん、ちょっとおもっただけー!(すりすりしようと)
こらこら、くすぐったいわ。……人の上に座ってるのって、結構面白いのかもしれないわね……(すりすりするリリーを眺めつつ)
んー、ひとによってきたえてたりして、かんしょくちがったりするからおもしろいよー。
そうね、一言で鍛えると言ってもいろいろだし、鍛え方も人によるから、冷静に観察して見るといろいろな発見があるかもしれないわね。あたしもちょっと色々注目してみようかなあ……?
さわったりみたりしてみると、おもしろいよーっ。(こくこく)
なるほど、踊りの参考にもなりそうだし、観察してみる価値はありそうかしら……。うーん、でも触るのは難しいかしら……?いえ、腕くらいなら……(ぶつぶつ)
よし、それじゃあ機会を見つけて試してみましょ。腕くらいなら、自然にできないこともないはずだしね。そうと決まれば……今日の踊りの準備をしなくちゃ。リリーちゃん、ありがとう。また遊びに来るわ!
店主さん、こんにちは。レブンちゃんのぬいぐるみを1個購入しました。
可愛いシャチですね。(実はイルカとか違う動物だったらごめんなさいね)

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