ギルドスレッド
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パブ・ソリスト
前に実験をしたのですが、私のヒトガタは何処に放置しても、認識していない内に傍に落ちていたりする事態が観測されます。
譲渡も売却も不可能ですし、まるでオカルト話の呪いの人形のようだと思考します。
この不可解な事象も、ニコラス様の仰るように「オカルト」で納得をしなければいけないのでしょうね。
此方から手を出さなければ、応えなければ大丈夫、とは私も思考します。
……彼方からまたアクションが起きない限りはきっと
裏で糸を引いている者がいたら全力で撃滅を。相手方が何かしらの行動を起こしたら、ローレットで依頼が出てくれれば幸いですね。
譲渡も売却も不可能ですし、まるでオカルト話の呪いの人形のようだと思考します。
この不可解な事象も、ニコラス様の仰るように「オカルト」で納得をしなければいけないのでしょうね。
此方から手を出さなければ、応えなければ大丈夫、とは私も思考します。
……彼方からまたアクションが起きない限りはきっと
裏で糸を引いている者がいたら全力で撃滅を。相手方が何かしらの行動を起こしたら、ローレットで依頼が出てくれれば幸いですね。
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何も見ず、何も聞かず、何処にも行かなかった。そういう事にした何もなかった依頼を終えた彼らの後日談。
依頼の帰り、あなたは寂れたパブにいた。年季の入ったカウンター、テーブルは二人用のが一つだけ。カウンターの上には小さなベルが一つ置いてある。店主を呼びたければそれで呼べということなのだろう。冷たい風が壁の隙間から入ってくるのか店の中はなんだか薄ら寒く感じる。
……客はあなたとここへと誘った彼だけのようだ。
あなたがこの店を見回しているうちに我が物顔のようにカウンターの裏から酒とつまみを漁っていた彼が戻ってきたようだ。
「かはは。そいじゃ乾杯といこうじゃねぇの。取り敢えずの依頼の成功とこの得難い縁にってな。」
ニコラス・コルゥ・ハイド(p3p007576)
ボディ・ダグレ(p3p008384)