PandoraPartyProject

ギルドスレッド

ギルド・ローレット

酒場の片隅(低速雑談スレッド)

おっと、ちょっと酒に酔ったか?
それとも人の勢いに酔ったかね?
ま、静かにやるのも一興だ。こっちでゆっくりしていきな。

※ここは低速雑談スレッドです。発言は一キャラ一日一回まででお願いします。ローレットの酒場スペースに居る前提(シチュエーション)でキャラ同士の雑談をお楽しみ下さい。
おや…?(甘い匂いのする方へ目を向けると、少女が一人。)
お嬢ちゃん、隣へ座ってもええやろか?うちも、一人なんよ。
えぇ、ご随意にどうぞ。
拙は、夜叉・鬼桜の子が一。雪之丞と申しまする。……ブルーブラッド、の方でしょうか? 
(訪れた女性を見、少し懐かしい雰囲気に首を少し傾げ)
ほな、雪之丞はん、うちは蜻蛉言います、よしなに。
こっちの世界のもんやのおて、うちは化け猫、そや…お嬢ちゃんと同じ類のもの…や。
(紅を引いた唇に人差し指を当て、内緒やよ?と片目を瞑る)

何かと動きやすうて気に入ってしもてて…可愛らしやろ?(自分の耳を触りながら)
こっちの世界には、慣れはった?
蜻蛉様ですね。こちらこそ。どうぞ、お見知りおきを。
貴方も、でしたか。お仲間、ですね。拙も、今の姿は人に似せていますから(真似するように、人差し指を口に添え)

えぇ。とても可愛らしゅうございます。触れてしまいたくなりますね
慣れは、ようやく。でしょうか。食すモノも、力も、集まる視線すら変わって戸惑うばかりですが。
蜻蛉様も、こちらには、慣れましたか?
貴方は……ノイン様でしたか
お久しゅうございます。
…お嬢ちゃんの知り合い?
その口ぶりやと、予想は当たりやろか。(軽く会釈をして)

せやね、うちは逆にこの格好でおれるんが、楽でありがたい思てて。
暮らしてる人、風の匂い、土の匂い…
確かに違う世界やけど、向こうの世界とよう似たとこもある場所やなぁて。
あっちが恋しゅうて寂しなる時もあるけど、だいぶと慣れました。
お久しぶりです、鬼桜……でしたっけ? 最近鬼には、縁があるようです。
はい、知り合いでしょうか…一度戦場を共にした者です。(礼儀正しく頭を下げ)

花さえ霞む、大和の撫子が
手酌というのは見ていられなかったもので。お酒は飲めますか?(置いてあるウィスキーのボトルの頭を人差し指で触りながら)
はい。鬼桜でございます。
その節は、お世話になりました。

そうですね。この姿でも、人と変わらぬ目を向けられる。得難くも、不思議な世界でございます。
拙も、思い返すことは少なくなりましたが、貴女に会えて、少し郷愁に浸れました。

そろそろ、拙はお暇するとしましょう(ミルクの入ったカップが、空になったのを見て)
またご縁あれば、お話を聞けると嬉しゅうございます。それでは。
うちの方こそ、少しやったけどええ時間になりました、おおきに。
また、ご縁があればいずれ逢えましょう…気ぃつけて。
(帰る背中を名残惜しそうに見送ってから、新しい客人に向き直って)

もちろんお酒は好きやけど、うちも仕事柄、お客に注いで回る方やったで、ええんよ。
お気持ちだけ、おおきに。…それより、お名前、聞いてもええやろか?
(ぐびぐび)
………働いとるのに貧乏で買い物も出来ん。
おや、行かれるのですか。お帰りは、お気をつけて、鬼桜。

そうですか。では俺が酔わされないように、気をつける方ということですね。
これはこれは、名前さえ明かさず失礼しました。鬼桜が言っていたように、ノインと申します。ノインウォーカー。くだらない偽名ですが、今はそれが真名と称しております。
あなたは?

そちらのかたも、大変そうですね(世界樹のほうを一瞥し)
(ぐびぐび)
こういうのも一興なんじゃがな。
…ほんま、こちらの方から名乗らんとあかんかったんよ、失礼をしました。
うちは、蜻蛉(かげろう)言います、宜しゅうにノインさん。
(カウンターから立ち上がり、グラス2つと一式を持って向かいの座席へと)

向こう行きましょか?長居を、失礼しました。(近くの方にも一礼して)

(※以降酒場の雑談スレッドへ、移ります。)
(ぐびぐび)
またの~。(返礼)

………そう言えばもうすぐバタリアン泥じゃな。
そちらのみどりのかた、今度、穴埋めをさせてください。では。
(「八人のイレギュラーズ」の依頼書を見て、興味深そうに片眉を上げる)
……ほう。
いいね。
こういう話は大好きだ。
ふむ……(琥珀色の液体が入ったカップを手に、思案する一人の猫獣人)
この世界の酒は、量を飲むのだな。いや、この酒場の客が、そうであるだけか?
やはりこの世界でも成人の規定は20歳なのでありましょうか
もとより私…持ち合わせがなく…ひとまずお水でも…

お、おなかが空きました…
んむ?(キセルを咥えたところで、人影に気づき)
そこの、赤髪のお前さん。腹減りかい?
若者が空きっ腹は、駄目だよ。ちょうど持て余してたんだが、食うかね?(籠に入ったパンを指し)
赤髪の…(ふと顔を上げ視線を向ける)私の事でありますか?

む、なんとも立派なお耳、毛並みの御仁なのであります
そのバスケットの中身を頂けると…そう聞こえたのですが…
ま、誠でありましょうか…!
い、いやしかし私のような見ず知らずの者に恩恵を与えてくださるなど宜しいのでありましょうかそれにしてもこんがりとした美味しそうなパンなのであります胃袋が刺激されるのであります
(ジレンマと空腹で目がグルグル、ついでにグ~と鳴る)



そうそう。嬢ちゃんなのか坊主なのか分からん、お前さんだよ
ハッ。ハッ。ハッ。ハッ。腹の虫は正直だな
お前さん、同じローレットだろ? なら、困った時はお互い様。袖振り合うも多少の縁ってな。
こんだけあるんだ。お前さんに分けたくらいで、俺には量が丁度いいのよ(自分の分をひょいと掴んで、残りの籠を目の前に差し出し
腹の虫だけはどうにも抑える事が難しいのであります(赤くなりつつ)
性別はどちらに見えても構いません。私は別段気にしておりませんので

同じ、ローレット…そうでありますね…
(体ごと向き直し背筋を伸ばす)
名乗り遅れました。私はクロウディア・アリッサムと申します。
御仁、感謝致します。
それでは頂くのであります(籠の中のパンを一つ手に取る)

……とても、美味なのであります(思わず笑みが零れる)

何となく来てみたが……人はいるみたいだな(酒場スペースに入ってきて)
ふーむ?情報屋は……今はいないよう……だな。残念だ。仕方ない、一杯やっていくとするか……(適当なテーブルに腰掛けつつ
おう。礼儀正しい奴は好きだぜ
俺も名乗り忘れてたな。改めて、名乗らせてもらう(合わせて居住まいを正して
俺は、桜火。桜の火と書いて、オウカだ。この世界じゃ、漢字は伝わらねぇか
クロウディア・アリッサム。だな。よろしく頼む

ローレットの酒場も賑やかなもんだな
やっぱ、うまいもんに惹かれるのかねぇ(パンを齧り、満足気
(パンを平らげ)
ご馳走様であります。とても美味しゅうございました。

桜の火で…オウカ… オウカさんでありますか。
改めてましてこちらこそ宜しくなのであります。
桜……と言いますのはたしかばら科の落葉高木であると聞いた事があります
見た事はないのですが、さぞかし美しいのでありましょう

さて…この度のお礼を致したく思うのですが……
何分持ち合わせが何もなく、出来ることとなれば
この身でお力をお貸しするくらいしかなく……
さすればオウカさんが何事ぞ助けが必要な事がございましたら
いつでもお声かけください。私、どこへでも駆けましょう

(適当に注文をした後に、ポケットから飴を一つ取り出し、口に放り込む。)
まっとうな仕事があるだけありがたいといえばありがたいんだが、もっとスリルとロマンのある……そう、未知の遺跡の発掘とか、そういう依頼はないモノかねぇ。
むしろ、情報さえ手に入れば買ってに潜るんだが……!
(何かフラストレーションでも溜まっているのか、イライラした面持ちでデーブルをコツコツを人差し指で叩いては、大きなため息を吐くをくりかえし落ち着きがない)
そうさなぁ。こっちにもあるかもしれんが、あれは冬の間は、枯れ木だからな
春になったら、一斉に、桃色に染まるのよ! あれは、良いもんだ。こっちにもあるといいがな

ハッ。ハッ。ハッ。その時は、よろしく頼むぜ。
何もなきゃ、そうだな。酒が飲める年になったら、一杯奢ってくれればいい
一斉に桜色ですか…きっと幻想的なのでありましょう
こちらの世界にもあればぜひ見てみたいものであります

(ふっと笑い)はい、宜しく頼まれたのであります。
いつか桜火さんとお酒を飲める日を望みます
…では、私はそろそろ行きますね。
本当にありがとうございました(席を立ち頭を下げる)
……ふむ。なかなか(注文した稲荷を食べ、満足げ)
異界にきてもなお、この味は変わらないか。良きかな良きかな
ここからここまでの料理を全部下さい。
あ、料金はローレットにつけておいてくれたまえ。
(空腹で胃から雷鳴らす男が席に着く)
たまには片隅でのんびり、もいいよね。
ちょっと血なまぐさいことが多いから、息抜きも必要だよ
(グラスに琥珀色のお酒を傾け)
おとなの雰囲気……甘いもの、あるかな?(メニューをしげしげ眺める)

なんだか街が騒がしいから出てきてみたけど。
(レオンたちの会話を漏れ聞きながら)
変なことが起きてるのって、ボク達(大規模召喚)のせいじゃないみたいでよかった。
ん……でも、ちょっとはボク達のせいでもあるのか。
士気水準未満の気配を察知しました!(バーン)誰のせいでもありません!
全ては完璧で疑いようもない運命によって起こっているミッションです!
『絡繰パンドラ』と対をなす『滅びのアーク』に対抗するため、世界救済のため、『可能性』の蒐集に全力を注ぐのです!何の心配もなく!あっ!何です!ボクの行動に問題が!?
向こうにも士気水準未満の方が!?それはいけない!ボクの説得にお任せください!
(新しく貼り出された依頼の資料を眺め、呟く)
これは……非常に厄介だ。
換言するなら、何とも名状し難い事態だね。
人外魔境地底獣国、驚天動地にして言語道断とでも言おうか。
つまり、なに、あれだ。

やばい。
呪い人形がわんさかと…………
あぁ窓に、窓にぃ
(注:酔い潰れて寝言)
イレギュラーズが本格的に依頼を受け始めてもう半年、か。
……早いものだな。殆どの依頼は成功しているし、皆のお陰で幻想での活動は上々といったところか。
これからも、頑張っていこう。何かあれば俺も手伝う。
(酒を一つ飲みながら、そんな事を語った)
ふぅ、おはようございますぅ、どーも朝は苦手です····がっ
空腹は待ってくれないんです!
マスター!フライドチキンはありますか!(
たーのもー!こんばんは!
夕食を食べに来ましたよ!
今日は頑張って来たのでフライドチキン3人前をお願いします!
お久しぶりです!野暮用で出かけてたんでお腹減りました····ひとまずフライドチキンください!!
……情報屋は酒場にいる、だったか。
ゲームは情報屋の有用性を教えてくれたが肝心のコンタクト方法は教えてくれなかったな……。どこかの新聞社がそうだったりするのか。
(ぐびぐび)エールおかわりじゃー。
(アノニマスで背景に紛れていたが突然姿を表す)
情報屋をお探しで?
何が知りたいんです?俺のギルドでお聞きしますよ?
お腹すいたー
オススメ、くーださい
(唐突な登場のせいか、驚いた猫のように背筋をぴーんとさせるが辛うじて言葉を話す。)

あ……ああ、あの……いや、あんたは前に街角に、居た人、だな?
ええと、色々と知りたいことがあって……いや、あるんだ…。
で、でも後日!だから!まだ先!あの……注文した新しい服が届いたら、行くから……もうちょっと待って……。
あっはっは!いやーすんまんせんね
いつでもどうぞ、事務所の方は定期的に確認しときますよ
>天宮サン
よくよく見ると、高難度のものも含めて相談期間が軒並み5日とはね……。
こういうのを俗に「鬼畜」というのではないか。
(貼り出された大規模依頼を眺めて唸った)

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