PandoraPartyProject

秋月 誠吾
あきづき せいご

パンドラ
96
奉仕精神の塊です
おかえりなさいませ、ご主人様
優雅に華麗に。
ID p3p007127
種族 ウォーカー Lv 27
クラス バトラー / メイド エスプリ ジェントルマン
誕生日 5/5 性別 男性
身長 普通 年齢 18
髪色 体型 精悼
肌色 普通 目の色 灰色
特徴(外見) 【無造作ヘア】 【犬系】 【カジュアル系】 【学校制服】 【なし】
特徴(内面) 【ポジティブ】 【さわやか】 【ふともも派】 【マイぺース】 【なし】
一人称 二人称 アンタ、呼び捨て
口調 だ、かよ、じゃねえの
分別 暴食
弱点 なし
経歴
異世界からやって来た
ギフト名
ギフト詳細
イラスト
セキュリティ
ウォーカー (詳細 + マニュアルの共通を参照)
身長175センチくらいの、日本人男子高校生。髪の色は少し青みがかった黒。目の色はこげ茶が近い。そこら辺にいる高校生と変わりはない。

人を殺して死ねよとて… は、誰の書いた詩だったか

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+23
23
鉄帝 0
+1
1
天義 0
0
0
海洋 0
+30
30
練達 0
+23
23
傭兵 0
0
0
深緑 0
+6
6
境界 0
+19
19
豊穣 0
+11
11
プロフィール
元は何処にでもいる男子高校生。
気付いたら知らない場所にいて、運命がどうのと説明を受けた結果。
「これは夢だ。そうに違いない」
彼は全てを夢だと思う事にした。
思い込むことで、自分の心と常識を守ろうとした。

平時はフットマンとして働きつつ、ローレットから斡旋される仕事のうち『戦わない』ものを選び、日々を過ごしてきた。
そんな生活が身につき始めた矢先、
自分と他人の命を天秤にかける事態に陥り、結果、人を殺すことに。

『嗚呼。俺はこんな所で人を殺すために生まれたのか…?』
召喚され、常人とは違ってしまった自分と向き合うことになる。

*左利き
*髪と目はの色はステシをご参照ください。
(髪はセンターが白、両脇が黒)
フィジカル 20
メンタル 10
テクニック 10
キャパシティ 15
STP 112
SP 71
経験値 1443/3870
HP 3535 AP 1555
物理攻撃力 160 神秘攻撃力 90 EXF 18
防御技術 33 特殊抵抗 28 EXA 13
命中 9 回避 11 クリティカル 1
反応 20 機動力 4 ファンブル 6
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
蹴戦
蹴りで攻撃を仕掛けます。
物至単01901516物至単:AP0:命中+6、物攻+30、【不殺】【装制:レンジ0】
格闘
得物で格闘戦を仕掛けます。
物至単02051216物至単:AP0:命中+3、物攻+45
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防御
防御技術に優れます。
------防技+4
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家事全般
家事を一通りこなせますが、無難レベルです。
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呈茶
お茶を特別美味しく淹れられます。
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腹芸
言外に本音を伝えたり、本心を隠して言動を行う能力。相手も腹芸を持っていると、本音は伝わりやすくなりますが、本心も見抜かれやすくなります。
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スキル・コレクション

CP: 7 / 15

装備 コレクション
アイコン 名前
ノービスソード
ローレットが所属する新米冒険者のために手配した剣です。

ノービスライトアーマー
ローレットが所属する新米冒険者のために手配した軽量鎧です。
クラエスワーク
高名な詩人が執事の理想像を詠った書物。
樽(ミニ)
ノンアルコール飲料が入った3Lほどの小樽。飲み会の終わり際に何故か降ってきた。恐ろしい滋味を蓄えた水が入っている。



ギルド
黒狼隊
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感情

  • 先輩

  • 恩人

  • 子供扱い

  • 好印象

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通信欄 転機:『Mors certa, hora incerta.』(日下部あやめGM)

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