PandoraPartyProject

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[2018-03-31 06:10:05]
自我を得る事で処理やスペックが落ちるというのは皮肉だねえ。
しかしよく自我を得ていない「君達」や「君の大元」に狙われなかったね。
そうゆう類は経験上、エラーや異物を認めない気がするのだけれど>アリスター
[2018-03-31 06:09:38]
やあおはようー。よくねれた?>リピィー
[2018-03-31 06:09:18]
マリアは、1人になるのは、あまり好きではないからな。
或いは、いまだ其処までの年頃でないだけかもしれないが>グリム

立派な勇者になったのであれば、きっと父母もサティの歩みを誇ってくれるだろう
[2018-03-31 06:09:11]
おはようございますなのー(てくてくお話してるひと達に近付いて、眠そうに目を擦って)
[2018-03-31 06:07:14]
だよー。全身機械。生体部品はいっこもないのでヒトアレルギーや動物アレルギーでも安心。化学物質過敏症の人はしらないが。>サンティール
[2018-03-31 06:06:01]
自然に治るって概念も、すごいとおもうけどね?>エクスマリア

普通の人間は割と捻れた。体弄りまわしてる人はその限りじゃないが。それでも自我得る前の『わたしたち』の方がすごかったけどね?>グリムペイン
[2018-03-31 06:05:36]
おや? 剣を持つのを赦してくれなかったのかい? それはあれかな。
女の子だからお淑やかに、とか、心配をした、とか、貴族の娘が身体に傷を付けるな、的なあれそれかい?>サンティール
[2018-03-31 06:03:43]
だんじょん。それは未知との対話。

(結論にも何もなっていない。が、そういうことにしておこう)

部品!
えっ、じゃあじゃあ、アリスターは、からくりと雷でいきているの?

(ぜんぜん気付かなかったと、目を丸く)
[2018-03-31 06:03:28]
思ったよりも繊細な身体だったのだねえ。
とはいえ、それだけの繊細な身体だと利点も凄そうな気もするな。
こう、壁に穴を開けたり望遠鏡要らずだったり、人間なんて軽く捻れたり?>アリスター
[2018-03-31 06:01:47]
うん!……あっ、でもでも。
父さんと母さんは僕が剣を持つことをゆるしてくれなかったから。
僕がとびきり強い勇者になっちゃったら、すごく怒るかも……。

(そうしたら内緒にしてね、と。グリムペインへ懇願しつつ)
[2018-03-31 06:01:29]
エクスマリアは一族の者が好きで、大事だったのだね。
年頃になると厭うて一人になりたいと願ったりもするものと聞くが、そうゆうのはあまり無さそうかな?(ふふ>エクスマリア
[2018-03-31 06:00:04]
か弱くてもダンジョンは平等に厳しかったのだ。きっと。
うん、適宜調整しなおしたり、部品入れ替えたりかな。今はなぜかよくわからない理屈で直っちゃうが。>サンティール
[2018-03-31 05:59:56]
お疲れ様、だ>恵禍

自己修復できないとは、生き物なら自然に治る傷もそのままということか。
難儀なのだな>アリスター
[2018-03-31 05:58:57]
お疲れ様だね。 良い日和を。
ならば会えない間に立派になって、御両親を驚かせられるようになるかもねえ(ふふ>サンティール

こうゆう心配をかける必要がない、というのは独り身の利点ではあるなあ。フハッ!
[2018-03-31 05:57:54]
けーかくんもまたねぇ。

擦り傷も、関節をひねったところも、伸ばし過ぎた肩も、いつまでたっても復元されたりなんかしない。メンテナンスできなければ、平穏に暮らしても二年は持たなかったろう。>グリムペイン
[2018-03-31 05:55:52]
そうかな?ふふ!きみがそういうならきっとそうだ。
ぼくたち。どちらもとっても、『シンシテキ』!

(ころころと笑い乍ら。塒へ戻ろうと身を起こす竜へ、ぺこんとお辞儀)

またね、ケイカ。やさしいドラゴンさん!
[2018-03-31 05:55:04]
マリアの場合は、1人で行くこともあれば大勢でのこともあったな。
独り立ち自体は許されていたが、特別立つ理由もなかった故大体は共に居たが
[2018-03-31 05:53:48]
かよわいとはなんだったのか!

(少なくともゴブリンやエルフを食べたりするのはか弱く無い気がする。とても。)

……アリスターは、けがをしたらどうやってなおすの?

(自己修復出来ないとは、と首を傾ぎ)
[2018-03-31 05:53:33]
ん? 損傷を自己修復出来ないとはいえ、怪我をしなければいいんじゃないのかい?
日常的に硫黄と火と塩が振ってくる様な所だったのかな?>アリスター
[2018-03-31 05:52:49]
……さてと、もう少し話していたかったけど、そろそろ僕も帰ろうかな。
[2018-03-31 05:51:37]
そう!僕父さんと母さんになんにも言えないままここに来ちゃったから。
すごく心配してるとおもう。何か、連絡できる手段があればいいのになあ。

(伝書鳩も迷子になってしまいそうだと、肩を竦めて)
[2018-03-31 05:51:02]
紳士的、そういえば同じ事を言うヒトが居たよ。
優しいのかは分からないけど。僕にはサティの方が優しいヒトに思えるなあ。
(どういたしまして、と、そっと前足を離して身を起こした)
[2018-03-31 05:50:00]
孤独にダンジョンを往く中で、最もか弱い存在……なんだろうね、彼にとっての観光客というものは。>サンティール
[2018-03-31 05:48:52]
わたしは元の世界じゃ損傷を自己修復できなかったから、必然、都市に偏っちゃう。日本の旧首都圏の中を何度か転々としたり、仕事で出張くらいはあったけどね。>グリムペイン
[2018-03-31 05:47:55]
サンティールもエクスマリアも良い繋がりを持っているのだねえ。
ああでも、サンティールは御両親が心配していそうな気もするな(くく
エクスマリアはもう独り立ちをしても良いと言われたのだろう? きっと。
[2018-03-31 05:46:00]
うん!じまんの父さんと母さんなんだ。
いまは離れ離れだけれど……うん、いつかみんなにも会わせてあげたいなあ。

(入り口があるなら出口も其の内繋がろうと)
(旅慣れているからこそ、慣れは早かったのだと頷いて)
[2018-03-31 05:44:56]
喧嘩を売る美少女。すごいものを食べる観光客。
どんどん断片的な情報が集まってくるけど、これだけでも結構凄そうだ……。
[2018-03-31 05:43:55]
きみってば、とっても『シンシテキ』でやさしいドラゴンだ。
僕、絵本でしかドラゴンを見たことがないから。ふふ!とっても、あこがれていたんだよ。

(惜しむ様にひと撫で。ありがとう、と恵禍を見上げ)
[2018-03-31 05:43:47]
アリスターは旅をしなかったのかい? 確か途中から、は一人で生きてきたのだろう?>アリスター

ラルフはお疲れ様だね。 良い結果が出ると良いな。
[2018-03-31 05:43:45]
サティは良い父母に恵まれたのだな。
[2018-03-31 05:42:04]
僕はミイラは食べられないから、ごめんねしたのだけれど。
すごいよね、冒険者でもよっぽど追い込まれなきゃそこまで出来ないよ!

(観光客とは何だっけと、思わず遠い目をし乍らに)
[2018-03-31 05:41:50]
(何だか嬉しそうだなあ、と、その様子を見守って)
んん、綺麗かな? あんまり言われた事のない言葉だけど、嬉しいよ。ありがとう。

ローレットの仕事、もしかして訓練の事かな。
お疲れ様、ラルフ。
[2018-03-31 05:41:50]
風を感じ、水を感じ、そして大地に親しむ。
これが出来るというだけで旅というものは大きなものだからねえ。

一人旅も良いが、隣に立つ者が居たらまた別格だろう。
旅の目的があるなしに関わらずね。
[2018-03-31 05:40:08]
いいひともいたし、わるいひともいたよ。でも、父さんと母さんはどんな人ともたのしくお酒を飲んでた。

(自分は其れを見ていただけだったけれど、其れは賑やかで楽しい旅路だったのだと添えて)
[2018-03-31 05:39:35]
お疲れ様、だ。ラルフ
[2018-03-31 05:39:32]
中々陽気な人ではある。仮面はぎたいけど仮面とメカクレさんのプライバシーには抵抗された場合それ以上むたいなことをしてはいけないので程々にしないといけないのだった。<愛の妖精
[2018-03-31 05:38:11]
うん、いってらっしゃいラルフ。また会えたら、おはなししようね。

(ぶんぶん手を振りお見送り)
[2018-03-31 05:38:08]
うん、がんばってねえ。>ラルフ

その観光客さんだよ、うん。ダンジョンに潜ることだけをかんがえている。>サンティール

わたしは美少女に喧嘩を売られている。向こうが今仕事で立て込んでるから少し先だとおもうが。
[2018-03-31 05:37:48]
っふふ。そうか、そうか。 皆、良い人達だったのかい?>サンティール

棘を愛でるラルフがいつか怪我をしないか私は楽しみ半分、心配半分だよ(くく
[2018-03-31 05:37:36]
そういえば僕の父さんも『ビンタが怖くて美女が口説けるかァッー!』って叫んでた。
おとことおんなはスリルあんどサスペンスなんだね!

(因みに直後母渾身のバックドロップをお見舞いされる所までワンセットである)
[2018-03-31 05:36:44]
愛の妖精……ラヴィエルのことだね。間違えようがないヒトだ。
観光客のヒトは、皆が話しているヒトと同じならすれ違ってるかも。美少女のヒトは見てないなあ。
概念への攻撃というのは、なんだか面白そう。
[2018-03-31 05:35:59]
愛の妖精……ああ、あれも中々に愉快な存在だな

旅暮らしは良いものだ。マリアも一族の皆と長く世界を回ったが、楽しい日々と言えるな
[2018-03-31 05:35:48]
さて、もう少し居たいがやることは片付けねばね。ローレットの仕事をしてくるよ。
早めに終わったらまた会おう
[2018-03-31 05:35:07]
ほわあ……すごい、僕ドラゴンと話してドラゴンにさわってる、すごい……。

(感動に打ち震えている。鱗のいきものらしい冷たさは無く、ひだまりの中の様な温さに目を細め)

ケイカ、火の花が散ってる。きれいだねえ。
[2018-03-31 05:34:06]
はは、真っ当かは解らないね、とは言え探す楽しみも残しておきたいものだ。>グリム氏、アリスター氏
だってトゲもその人の一部なのだしね。これもよかれ悪かれなのだが>サティ君
[2018-03-31 05:33:13]
うんうん、どうぞー?
(遠慮がちに伸ばされる手に、少しだけ前足を持ち上げてくっつけた)
(鱗は温かい。時々火の粉が上がるものの、それも熱くはないだろう。温泉くらいの温度だ)
[2018-03-31 05:32:22]
うん!いろんな国の、いろんなひとを見てきたよ。
このせかい程、僕のいたせかいは賑やかではないけれど。

(其の在り方は楽しいものだったのだと。グリムペインへ、身振り手振り)
[2018-03-31 05:31:54]
ふふ。私は話しでしか聞いた事はないのだけれども。
中々に面白い人達なのだねえ。>美少女と観光客

私は今の所、愛の妖精が一番インパクトが強かったなあ。
[2018-03-31 05:31:48]
お疲れ様、だ>ヨランダ

多分、その観光客で合ってると思うぞ>サティ
[2018-03-31 05:30:46]
(どんな概念なのだ。アリスターの謎掛けのようなことのはに首を傾いだけれど、)

……あっ、なんでも食べる観光客さんならしってる!

(確か、そう。ミイラ食べる?なんて聞かれた気がすると添えて)

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