PandoraPartyProject

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[2018-03-31 06:57:12]
ふ。じゃあ、君の道は、君が決めないとね。
内緒にするんじゃない、胸を張って、私の道はこうなのだと。
そう言える所から、だよ?
(くく、と笑う>サンティール
[2018-03-31 06:55:04]
本当なの…!(確認するようにしてからとたた、と肩に登って自身と彼女をみる)
おそろいは、とってもすてきなの
[2018-03-31 06:50:08]
そうなの?ふふふ、じゃあ、僕もおそろいだ。
リピィと僕。並んだら、ほら!

(若草色と、薄桃色。並べば宛ら、花畑の様だと、笑って)
[2018-03-31 06:49:00]
うん、だいすき!

(グリムペインの問いに淀み無く笑顔で返し乍ら。続く問いには、照れ臭そうに俯いて)

自分の道を自分で決めて、まっすぐ歩いていくのが、格好いいっておもったから。
僕も、そんな風になりたいんだ。
[2018-03-31 06:45:01]
アルさんもエクスマリアさんもまたねなのー(尻尾でぱたぱた挨拶挨拶して)
[2018-03-31 06:43:42]
はるいろ……いわれたことなかったの!(ふわ、と表情を綻ばせて)
めずらしいくてめだつ色だから、里にいるときはきをつけてばかりなの
(嬉しそうに、小さな手で頬を抑えながらパタパタと尻尾を揺らす)>サティさん
[2018-03-31 06:43:37]
君は両親が守るから、か。君の望みは叶えてくれなかったのに、御両親が好きなのだね。
其処に含まれた心遣いを感じ取れる程には自立が出来ているのに。ふふ、どうして両親みたいになりたいんだい?>サンティール
[2018-03-31 06:42:05]
マリアも、またね。いい一日を!

(またあそぼう、と。手を振りお見送り)
[2018-03-31 06:40:53]
ああ、月並みな言葉だがともに居ることで苦難は分割できる、喜びは共有できるからな>グリム

さて、マリアはこの辺りで失礼しよう。お疲れ様、だ
(てくてくあるき去っていく)
[2018-03-31 06:40:50]
わたしは恵まれていたよ。ほんとうにな。だからこそ絶望しないですんだのだとおもうよ。(それだけグリムペインに言い残していった)
[2018-03-31 06:40:49]
おはなししてくれてありがとう、アリスター。
きょうがすてきないちにちになりますように!

(ぶんぶん、両手を振り乍ら)
[2018-03-31 06:39:29]
ひとの、フリ?(きょとんとして)
アルさんがアルさんなのとべつなの?(首をこてりとしながら)>アルさん
[2018-03-31 06:39:24]
ね。できることが多いのは素敵なことだし、生まれて良かったと今では思えるから、いいことだなって思う。(うんうんと頷く)>サンティール

さて、わたしは帰ろう。お洗濯しておさんぽするんだ。それじゃ、また今度。
[2018-03-31 06:38:57]
メンテナンスをしてくれる人が居たのもそうだし。
メンテナンスをする振りをして、君を売り飛ばす者が居なかったのもそうだな。
きっと、運もそうだし。ヒトも捨てたものでもなかったのだね>アリスター
[2018-03-31 06:37:51]
(ぺちょんと伏せる淡い桃色のすがたは、なんだかお菓子みたいで可愛らしかった。ほくほくとかんばせを綻ばせ乍らリピィを見守り)

リピィのいろ、春のいろだね。とってもきれいだ。
[2018-03-31 06:35:51]
僕もお医者さまじゃあないし、かんたんなおまじない位しかできないけれど。
うん。いのちをあきらめない手段があるって、すごいことだ。
少なくとも、その技術があるからアリスターがうまれたんだもの。いいこと!
[2018-03-31 06:35:44]
楽しさ、がエクスマリアが大事にしているものなのだね。
一族の人達と一緒に居ると、退屈しなかったのかい? 平凡な日々も、訪れる災難も、共に居ると飽きがこない、というやつか。>エクスマリア
[2018-03-31 06:35:14]
人のフリするのが上手になったからねえ、わたしは。不気味の谷を反復横跳びしていくスタイル。
(胸板は男性的だが腰のラインは女性的に見えるかもしれない。おそらく微妙な違和感はある。)>リピィー
[2018-03-31 06:35:08]
はい、るーる。そういえばレオンさまが言ってたなの。
ほんとう?ほんとう?(プルプル眠そうだがつぶらな瞳で見上げて)>グリムさん
[2018-03-31 06:33:48]
技術は人を殺しも救いもするからねえ。色々取りうる手段はあったけど、そんなかんじなんじゃあないかな。わたしは人間じゃないから医術にはちょっと疎いなあ……。>サンティール
[2018-03-31 06:33:02]
えへへ、ありがとなのよ。(ペちょりと、お辞儀するように伏せて尻尾をゆっくりぱたぱた。ただ伏せた姿はなんとも言えない)>サティさん
[2018-03-31 06:31:27]
すごいねえ、じゃあ、呪術師がなおせない病気で肺を病んだとしても。
アリスターのいたせかいでは、きかいのからだがたすけてくれるんだ。

(さぞや多くの命を救ったのだろうと。己の肉で出来た掌を見下ろし乍ら)
[2018-03-31 06:31:01]
フハ!食べられないさ。ハイ・ルールがあるからね。
其処は保証しよう、安心したまえよ。食べるなら私にも色々と手順というか手間があってね、色々大変なんだ。 >スー
[2018-03-31 06:30:55]
いっぱいぐっすりだったの。
きかい、なの?見えないなの………ふああぁ(不思議そうに山鼠のまま周りをうろちょろ)>アルさん
[2018-03-31 06:29:25]
わあ!

(瞬きの間に変化する様に感嘆を上げて。ちいさな桃色のふわふわに、瞳をきらきらと輝かせ)

わあ、わあ。リピィ、そのすがたもとってもすてきだ。
しっぽがながくて、とってもおしゃれ!
[2018-03-31 06:28:03]
えくすまりあさん……きれいですごいお名前なの(ほああ、ときらきらした瞳で)>エクスマリアさん
[2018-03-31 06:28:01]
い、言った。
父さんと母さんみたいになりたいって言ったら、『やめておけ』って。

(傭兵なんてカタギじゃないぞ、と言われた事は覚えている。が、其れを理解するには、ちいさな冒険者は未だ幼かったのだ)
[2018-03-31 06:26:42]
本当に運が良かった。ジャンクヤードやらヤクザ屋さんやら転々として無法なとこに上手い事滑り込めてねえ。
『わたしたち』にも仕事があるからね。本業と、わたしよりやらかした奴が最優先だったのさ。>グリムペイン
[2018-03-31 06:26:31]
19時間とは、ねこよりぐっすりさんだったな。
わたしは鉄騎のひととちがって人間じゃないよー、ただの機械ー。>リピィー

そうそう、義手とか義足みたいなものさ。脳味噌以外全部とかもいたっけね>サンティール
[2018-03-31 06:26:02]
えっとね、山鼠なのよー(ぽふんと、変身から元の姿に戻る。桃毛のふわふわ山鼠だ。尻尾は身体よりも長い)>サティさん
[2018-03-31 06:24:56]
持たなくて良い、と、だから持つのを許さない、とは別なのだけれど。
ははあ…もしかして、剣を持ちたい、とかそうゆう類を親御さんに言っていなかったかな?>サンティール
[2018-03-31 06:23:12]
寂しい、というのは正直良くわからないな……つまらない、というのが正しい気がする。
言葉を交わす相手も居ないのは退屈だしな>グリム

マリアはエクスマリア=カリブルヌスという。よろしくたのむ>リピィー
[2018-03-31 06:23:10]
アルさんはオールドワンさんみたいだったなの……きかい、いっぱい?(きょとん)
[2018-03-31 06:22:30]
ふふふ、ありがとう。よろしくね、リピィ。
ね、リピィは何のどうぶつさん?

(ふわふわのみみ。長い尻尾。きっとそう、彼女は獣の因子を持つひとだ)
(好奇に胸を高鳴らせ乍ら、淑やかなカーテシーを見守って)
[2018-03-31 06:21:52]
(やとおおきな毛皮にきがついて)ぴっ
……お、おはようございますなの。おおかみさんおおかみさん、たべちゃやーなのぅ(ふるふる、懇願の瞳)
[2018-03-31 06:21:06]
ああ。アリスターの大元、というよりも大元の更に上、大元を作った者達に狙われたのか。
アリスターの大元にはそれ程狙われたりしなかったのなら、少しはマシだったのかなあ。
[2018-03-31 06:20:05]
にんげんと、きかいがはんぶんのひとがいるの?

(其れはこの世界で云う鉄騎種達の様なものだろうか)
(アリスターのことのはに、首を傾ぎ乍らも相槌を打って)

足りない部分をきかいで補うのかな。それって、すごい!
[2018-03-31 06:19:47]
んっとね、んと……(指折り数えて)19じかんくらい…?いっぱいなのー(ふわふわしながら)>アルさん
[2018-03-31 06:18:56]
やあ、おはようだねえ。 まだ朝でも早いけれど、そろそろヒトが起き出す時間かな。

ああ。後はメンテ…協力してくれる人・仲間が居た、のかな?
修復しないと二年持たない身体だと、逃げるのも大変そうだ>アリスター
[2018-03-31 06:17:52]
リピィでへいきなの!サティさんよろしくなのよ。
(スカートの端をちょん摘んでお辞儀。ご挨拶にはちゃあんと、ご挨拶を返す)
[2018-03-31 06:17:37]
いるよーきかいのためのおいしゃさん。けっこういっぱいいた。人間でもかかる人もいたよねえ。体の一部が機械な人とか>サンティール

たーくさんねれたなら、よかったよかった。>リピィー
[2018-03-31 06:16:03]
企業からはめっちゃ狙われてたよ?凄く運が良くて上手く立ち回れたから生き延びただけで。
学習し続け高度に連携でき実質不死であることが一番の強みだったが、孤独を理解してしまったから仕方ないね。>グリムペイン
[2018-03-31 06:15:17]
(自分よりもすこし低い位置の、淡い桃色。眠たげに目を擦る山鼠の少女へ、仰々しいお辞儀をひとつ)

はじめまして。僕はサンティール。サティって呼んでくれたらうれしいな。
よろしくね、リピィー!
[2018-03-31 06:15:15]
アルさんも金髪のおねえさんも、おはようなのよ(ふわふわ、とろん、とした瞳でご挨拶して)
[2018-03-31 06:14:10]
一人が好きじゃないのは、寂しい。それとも、誰かと繋がっていたい、かな?(悪戯っぽく笑う>エクスマリア

そうだねえ。長命種の年頃、と言われたら分かり難いよね。
案外長く、ゆっくり故に分からないのかもしれない
[2018-03-31 06:13:43]
(機械。この世界に降り立ってから、何度か耳にした単語。多くは雷を動力とする、不思議な存在)

そうかあ、だからアリスターのひとみは、きれいな虹色なんだね。
きかいには、きかいのお医者さんがいるの?
[2018-03-31 06:13:34]
はぅ、おはようございますなの。はじめましてのひといっぱい!
リピィー・スーなの。よろしくなのよ。
[2018-03-31 06:13:24]
おはよう、だ>リピィー
[2018-03-31 06:11:55]
たぁくさんねたのよぉ(ふああ、と欠伸をするが眠そうな仕草は変わらない)>アルさん
[2018-03-31 06:11:06]
ううん、ちがうよ。離れてから気づいたことだし、たぶんだけれど。
父さんと母さんは、僕が武器を持たなくてもいいようにしてくれていたんだ。

(好んで肉の感触を覚える必要はない。そんな思いだったのだろうと)

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