掲示板
[2018-05-08 05:08:36]
そうか。そんな人ならば、君がたとえ君の大元に還ったとしても、きっとその何処かにすら君を見つけてくれるのだろうねえ。 その様な事は大凡ヒトにしか出来ないものだから、その者は人間かな。
[2018-05-08 05:05:56]
おや、おや。 閉館時間に出歩いても平気なのかい?
太陽が出るまでに大事なものは仕舞わないとね、誰にも見つからない様に。
深く、深く、その奥へと(手を振りつつ
太陽が出るまでに大事なものは仕舞わないとね、誰にも見つからない様に。
深く、深く、その奥へと(手を振りつつ
[2018-05-08 05:03:12]
敏い男だったからね。わたしが何処にでもいて何処にもいない有様になってもどっかに見つけてくれたろう。
そしたら気楽に別のものになってたんだろけど、そうじゃなかったからねえ。
そしたら気楽に別のものになってたんだろけど、そうじゃなかったからねえ。
[2018-05-08 05:00:46]
「神も物語も人間の感情が孕んだ賜物で在る。我等『物語』の如き存在は神『ヒト』の輪郭。彼等の娯楽。彼等の恐怖。如何なる状態でも信仰対象なのだ。信仰の理由は脳味噌数多だがな。通過せねば。太陽も輝きを放つ」
[2018-05-08 04:55:32]
神様が神様、全部が全知ではないからかな。
もし全知全能、なんてものであれば、友の為にそうしていたなら、神様にもなったかい?
ふふ、それにしても…ラルフも、君も、とても大事な者がいたのだね。
もし全知全能、なんてものであれば、友の為にそうしていたなら、神様にもなったかい?
ふふ、それにしても…ラルフも、君も、とても大事な者がいたのだね。
[2018-05-08 04:50:30]
足かけたよ実際。その気ならそうなっていたし、或いは友が生きていたら彼の為にそうしたろう。でもそうじゃなかったのでな。>グリムペイン
やっぱりそれはわたしは愛だとおもうよ。うん、おやすみなさい。>ラルフ
やっぱりそれはわたしは愛だとおもうよ。うん、おやすみなさい。>ラルフ
[2018-05-08 04:42:20]
まあ色々あったからねえ、そう軽く別の事を選べぬさ
結果、結果か、そうだな、世の中捨てたものではないな、と思うよ>グリム氏
結果、結果か、そうだな、世の中捨てたものではないな、と思うよ>グリム氏
[2018-05-08 04:39:34]
知ることを大体知ったなら、そこで彼女に共感して真っ当な道も選べただろうにねえ(ふふ
だが結果は此処に居る。中々上手くはいかないものだねえ>ラルフ
だが結果は此処に居る。中々上手くはいかないものだねえ>ラルフ
[2018-05-08 04:38:56]
まあ私が兵器開発やらをしてる時も、いい顔はしなかったが「貴方のやってる事は大嫌いだけどその研究は世の中の役に立つ、貴方が故意に歪んだ事をしない限りついていきます」という人だったな>アリスター氏
[2018-05-08 04:37:28]
察する事が出来るのかい? アリスターも難儀な遍歴だよねえ。
洞察が鋭すぎるのか、共感能力が高すぎたのか、それとも本当に神様の近似的存在にまで足をかけたのか(くっくっ>アリスター
洞察が鋭すぎるのか、共感能力が高すぎたのか、それとも本当に神様の近似的存在にまで足をかけたのか(くっくっ>アリスター
[2018-05-08 04:32:06]
いいひとだったのだろなあ。(しみじみ)>ラルフ
かみさまにはなりたくないなあ。それがどういうものかうすらと察する程度は出来てしまったからなあ。>グリムペイン
かみさまにはなりたくないなあ。それがどういうものかうすらと察する程度は出来てしまったからなあ。>グリムペイン
[2018-05-08 04:25:33]
愛され…まあお節介な子だったよ、他の者にもね>アリスター氏
飽きていたからねえ、知ることは大体知ったし残りは蛇足や俗な欲求だったから
故に人間味に溢れる人となりは私にとって良い時間だったよ>>グリム氏
飽きていたからねえ、知ることは大体知ったし残りは蛇足や俗な欲求だったから
故に人間味に溢れる人となりは私にとって良い時間だったよ>>グリム氏
[2018-05-08 04:23:07]
不死を得る事で、本質が変わってしまうかも知れない、という事かな。
ヒトというのはあらゆる関わりの中で生きるもの、
その集団の性質から外れてしまえばきっと、その者、からは変わってしまっているのだろうねえ
ヒトというのはあらゆる関わりの中で生きるもの、
その集団の性質から外れてしまえばきっと、その者、からは変わってしまっているのだろうねえ
[2018-05-08 04:19:09]
(クハツ)当時は解らなかったのかい?
その様な感情を抱くからには他人に興味がなかった訳でもなかったのだろうに!
いや、考えない様にしていたのかな。>ラルフ
その様な感情を抱くからには他人に興味がなかった訳でもなかったのだろうに!
いや、考えない様にしていたのかな。>ラルフ
[2018-05-08 04:19:04]
不死になった時、果たして定命の存在である今とおなじように居られるのだろうか、それをわたしと言えるのだろうか。
愛されていたのだねえ。>ラルフ
愛されていたのだねえ。>ラルフ
[2018-05-08 04:16:55]
私の世話役かなあ?
私が研究に夢中で一週間も風呂や寝食を忘れて没頭していたら何かと世話を焼いてくれたなあ
私が研究に夢中で一週間も風呂や寝食を忘れて没頭していたら何かと世話を焼いてくれたなあ
[2018-05-08 04:16:28]
とはいえ。存外に神様なんても多いし、元の世界じゃ不老不死、なんてのも多いのだろうねえ。
[2018-05-08 04:14:42]
終わりがあるから生というのは輝けるというものさ。
もしも終わりがないならさ、きっと何処かで自らの終わりを定めねば、
きっと惰性の様なものになってしまうもの。私も終わりがないのは嫌いだね。
もしも終わりがないならさ、きっと何処かで自らの終わりを定めねば、
きっと惰性の様なものになってしまうもの。私も終わりがないのは嫌いだね。
[2018-05-08 04:13:56]
うーん、当時は解らなかったが今人々の感情に触れて多少は理解するよ。
思えば私の激情は大体彼女が関わった事だしね、月並みに大切だったのでは無かろうか>グリム氏
思えば私の激情は大体彼女が関わった事だしね、月並みに大切だったのでは無かろうか>グリム氏
[2018-05-08 04:11:57]
うん、またねぇ。>高槻
一体どんな間柄だったのだろうか聞いていいものかいけないものかを判別つけられずにいるのだ。
一体どんな間柄だったのだろうか聞いていいものかいけないものかを判別つけられずにいるのだ。
[2018-05-08 04:10:19]
へえ……好き合ったのかい? それにしては少し違う印象を受けたけれども。>ラルフ
お疲れ様だね。
お疲れ様だね。
[2018-05-08 04:08:09]
「こんなはずではなかった」、よく言われる話だね。
望んだものが必ずしも己を満たすものではないという事か。
ふふ、それにヒトは欲深だから。
仮に満たされてもすぐに渇望を覚えてしまうものさ。
望んだものが必ずしも己を満たすものではないという事か。
ふふ、それにヒトは欲深だから。
仮に満たされてもすぐに渇望を覚えてしまうものさ。
[2018-05-08 04:05:58]
100には足りないし、蝋燭もないし、わたしとラルフ君の怪談は科学的手法の果てであるからどうなんだろねえ。
[2018-05-08 04:04:13]
ま、そんな所さ、助手君とは学生時代からの付き合いでね、当時私が贈ったものさ(懐中時計の中身には若いラルフと活発そうな日焼けした長髪の女性が写っている)>グリム氏
[2018-05-08 04:04:04]
そもそも不老不死の望みって「健全な状態で」の但し書きはつくよねえ。
わたしだって何処にも歩いていけないし誰とも話せないのに生き続けてヒマを持て余し続けるとか御免被る。
わたしだって何処にも歩いていけないし誰とも話せないのに生き続けてヒマを持て余し続けるとか御免被る。
[2018-05-08 04:02:53]
百物語は結界を張らずにやると祟られるものだが。
ま、今回は違うだろうから問題はないか。
現状ヒトでさえてんてこ舞いなのに、ココ(混沌)で幽霊の相手なんてゾっとしないね。
ま、今回は違うだろうから問題はないか。
現状ヒトでさえてんてこ舞いなのに、ココ(混沌)で幽霊の相手なんてゾっとしないね。
[2018-05-08 04:01:09]
まああの施設の電力は自己発電の半永久だから例の彼はずっと不老不死だ。
だのに不満とは人間は面白いなあ、という話さ
だのに不満とは人間は面白いなあ、という話さ
[2018-05-08 04:00:16]
おや? 大事なものだったのかい?
自分にも他人にも大凡柵を持たない性質だと思っていたが。
思い出の品、とかかな。>私物>ラルフ
自分にも他人にも大凡柵を持たない性質だと思っていたが。
思い出の品、とかかな。>私物>ラルフ
[2018-05-08 03:59:26]
わたしが来た時には怪談ムードでねえ。どうしてだかはご存じないのだ。>グリムペイン
[2018-05-08 03:58:01]
中々楽しい話だったけれど。時期的には少し早い気がするね。
一体どうして怪談話なんてのになったんだい?
一体どうして怪談話なんてのになったんだい?
[2018-05-08 03:57:25]
そういう物なのだろうなあ。
同じく程好い未知が可能性を馳せてくれる、全てを解明するような野暮はしないさ>グリム氏
同じく程好い未知が可能性を馳せてくれる、全てを解明するような野暮はしないさ>グリム氏
[2018-05-08 03:56:04]
喋るカエルは、死なん程度に観察したり解剖しよう。(?)>グリムペイン
そいつは迂闊したなぁ。>ラルフ
そいつは迂闊したなぁ。>ラルフ
[2018-05-08 03:55:34]
それがね、「ふふふ、甘いな助手君、バックアップは保存済みさ」としたら蹴り倒されて懐のUSBも全て燃やされてしまってな……恐ろしい>アリスター氏
[2018-05-08 03:53:26]
研究成果はくれてやっても良かったのに助手君の私物も盗んで行ったのが悪いさ。
これも壊れてしまってなあ(銀色の懐中時計を見せる)
これも壊れてしまってなあ(銀色の懐中時計を見せる)
[2018-05-08 03:52:42]
スタンドアローンで扱うデータが物理で死ぬとか、おおぅ……。運よくどっかに仕舞ったバックアップか、提出済みからやり直しができたとしても……。(しぬ顔。)>ラルフ
[2018-05-08 03:49:54]
不思議なものは不思議なままで置いておいた方が心躍るというものさ。
科学サイドの者からしたらあまり納得はし難いかもしれないけれど、ね。
総てを解明してしまったらきっと世は色褪せて見せるのかもしれない。
科学サイドの者からしたらあまり納得はし難いかもしれないけれど、ね。
総てを解明してしまったらきっと世は色褪せて見せるのかもしれない。