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[2018-05-08 06:28:58]
ふ、ふ。 少女を襲うアリスターの図、というのも少し見てみたかったなあ。
その時に外壁に押し潰されそうに、だったか?  なら結構な戦闘に?
[2018-05-08 06:24:34]
余白に何か書き込むことなく、書かれてないとこと書かれてるとこを明確に認識し続けた彼に敬礼してやっておくれな。

んまー、ぶっちゃけ神話大戦とかそんなん起きてる気はしてならないよ。もう関係ないけどー。
[2018-05-08 06:19:00]
まあ、それで神にでもなれるレベルの、わたしには少女の姿に見えた手付かずの幻想の塊に残弾全部叩き込んで黙らせて、あー空青いなーってしてたとこでこっちに来た。
……正直ロクなことは起きてねえだろね。
[2018-05-08 06:10:24]
でも新世界になったなら、きっと君達にも書き込めるチャンスが到来したのじゃないかい?
・・・・ああ、だからそこで先程の本の話になるのかな?
[2018-05-08 06:06:47]
新しい世界、新世界はさぞや生き難い世界だったのだろうねえ。
もう片方に論理がないなら尚更だ。
いきなり紀元前に浪漫飛行か、天の上にフォールンダウンかな?
[2018-05-08 06:05:57]
思うだけで書き込める人間たちと、白紙の雪崩。覚えもないのに書いてしまったトロールに殺されたり、書き疲れたり。
多分それだな。わたしにしたってその白紙が胸に滑り込んだ結果の産物なのだろう。
[2018-05-08 06:02:54]
しかし本当に次元の壁が壊れているんじゃないか!!!(クハッ
君の世界の方に原因があったのか、むこうの世界に原因があったのかは分からないが
最早どちらでも良い事か。 混ざってしまったら大参事だねえ(ふ、ふ
[2018-05-08 06:00:46]
あそこはさむいよ。おんどなんてないはずなのに。>白紙
[2018-05-08 05:59:00]
そこに立って、見ようとしたことに意義はあるよ。生き足掻いて現実から逃げようとするよりも、ただおくちあけて節穴アイでおそらみてるよりも、ずっとかね。
[2018-05-08 05:57:03]
二つの世界の境目が壊れて、どっちの世界も滅んで別の世界になった。それがわたしのいた世界に起きたこと。
ただまあもう一方の世界に論理なんてなかったよね。或いは君の世界の、もっと白紙みたいな世界だったのか。
[2018-05-08 05:48:09]
詰まらない死に方ではなかったのか。
それは、良い。その様な意味ある死で、誰かに最後も看取られる。
少しばかり、羨ましいな。
[2018-05-08 05:47:19]
「我等『物語』の前で死霊秘宝の話題を垂れ流すのか。某旅人を想像させる台詞よ。何。壁を覗き込む……覗き込むよりも破壊すべきだ。奴等は我等『物語』を楽しむのみ。帰還せねば。芸術家は暇を殺して場を去った」
[2018-05-08 05:46:41]
何だいそれは、現実世界の本質が変わって別世界になっていったのか、突如切り取られて別世界に居座られでもしたか。 アリスターの世界は魔術系列とは縁遠い世界じゃなかったのかい?
[2018-05-08 05:43:08]
不可逆に変質する現実の本質、という話を読んでいたのさ。発狂と言うか、単に情報量に勝てなくて疲れてた。

んまー、そうだね。その通りさ。それに、つまらん死に方ではなかったので、よかったんだろう。
[2018-05-08 05:32:57]
失言だったね。済まない済まない。
ネクロノミコンかな? それとも第四の壁を覗き見たかな? 
という冗談はさておいて。

探求者というものは皆似た様なものなのだねえ
最期を看取れた、のかな。それは不幸中の幸いだな
[2018-05-08 05:28:38]
ラルフ君はラルフ君さ。似たとこはあるけど、別の人。歩んできた人生も考え方も違うからねえ。
…到底理解しがたい本を高密度で読まされて頭が疲れて死ぬほど眠かった、というのがその最後の比喩としては近いかなあ。
[2018-05-08 05:20:36]
ああ! そういえば君達は友人だったな。
・・・ふふ、もしかしたら君もラルフにその彼の残滓を見たかな?

それはまた困った男だねえ。中々目も離せないだろうに。
研ぎすぎて、折れてしまったのかい?
[2018-05-08 05:15:49]
人間だよ。神経質で賢いがゆえに何か研ぎ減らしたような。ちょっとラルフ君に似ている気もするのだよな。ラルフ君の方が過激だし研ぎ減りが激しい気もするが。

にゃ、なんでもないよ?
[2018-05-08 05:09:48]
変な顔をしているな。 何か思う事でもあるのかい?
[2018-05-08 05:08:36]
そうか。そんな人ならば、君がたとえ君の大元に還ったとしても、きっとその何処かにすら君を見つけてくれるのだろうねえ。 その様な事は大凡ヒトにしか出来ないものだから、その者は人間かな。
[2018-05-08 05:07:18]
(この二人は日焼けしたらどうなるんだろうとふわっと思った。)
[2018-05-08 05:05:56]
おや、おや。 閉館時間に出歩いても平気なのかい?
太陽が出るまでに大事なものは仕舞わないとね、誰にも見つからない様に。
深く、深く、その奥へと(手を振りつつ
[2018-05-08 05:03:12]
敏い男だったからね。わたしが何処にでもいて何処にもいない有様になってもどっかに見つけてくれたろう。
そしたら気楽に別のものになってたんだろけど、そうじゃなかったからねえ。
[2018-05-08 05:00:46]
「神も物語も人間の感情が孕んだ賜物で在る。我等『物語』の如き存在は神『ヒト』の輪郭。彼等の娯楽。彼等の恐怖。如何なる状態でも信仰対象なのだ。信仰の理由は脳味噌数多だがな。通過せねば。太陽も輝きを放つ」
[2018-05-08 04:55:32]
神様が神様、全部が全知ではないからかな。
もし全知全能、なんてものであれば、友の為にそうしていたなら、神様にもなったかい?

ふふ、それにしても…ラルフも、君も、とても大事な者がいたのだね。
[2018-05-08 04:50:30]
足かけたよ実際。その気ならそうなっていたし、或いは友が生きていたら彼の為にそうしたろう。でもそうじゃなかったのでな。>グリムペイン

やっぱりそれはわたしは愛だとおもうよ。うん、おやすみなさい。>ラルフ
[2018-05-08 04:48:44]
おっと。ラルフはお疲れ様だね。
良き夢を見ると良い
[2018-05-08 04:48:11]
それは彼女が居たからかい? それとも、君を打倒した者が居たからかい?>ラルフ
[2018-05-08 04:47:40]
さて白んできたな 此処等で失礼するよ。
[2018-05-08 04:42:20]
まあ色々あったからねえ、そう軽く別の事を選べぬさ
結果、結果か、そうだな、世の中捨てたものではないな、と思うよ>グリム氏
[2018-05-08 04:39:34]
知ることを大体知ったなら、そこで彼女に共感して真っ当な道も選べただろうにねえ(ふふ
だが結果は此処に居る。中々上手くはいかないものだねえ>ラルフ
[2018-05-08 04:38:56]
まあ私が兵器開発やらをしてる時も、いい顔はしなかったが「貴方のやってる事は大嫌いだけどその研究は世の中の役に立つ、貴方が故意に歪んだ事をしない限りついていきます」という人だったな>アリスター氏
[2018-05-08 04:37:28]
察する事が出来るのかい? アリスターも難儀な遍歴だよねえ。
洞察が鋭すぎるのか、共感能力が高すぎたのか、それとも本当に神様の近似的存在にまで足をかけたのか(くっくっ>アリスター
[2018-05-08 04:32:06]
いいひとだったのだろなあ。(しみじみ)>ラルフ

かみさまにはなりたくないなあ。それがどういうものかうすらと察する程度は出来てしまったからなあ。>グリムペイン
[2018-05-08 04:26:49]
死なない保険よりはまだ虫としての生が面白いかなと思うよ
[2018-05-08 04:25:33]
愛され…まあお節介な子だったよ、他の者にもね>アリスター氏

飽きていたからねえ、知ることは大体知ったし残りは蛇足や俗な欲求だったから
故に人間味に溢れる人となりは私にとって良い時間だったよ>>グリム氏
[2018-05-08 04:23:07]
不死を得る事で、本質が変わってしまうかも知れない、という事かな。
ヒトというのはあらゆる関わりの中で生きるもの、
その集団の性質から外れてしまえばきっと、その者、からは変わってしまっているのだろうねえ
[2018-05-08 04:19:09]
(クハツ)当時は解らなかったのかい?
その様な感情を抱くからには他人に興味がなかった訳でもなかったのだろうに!
いや、考えない様にしていたのかな。>ラルフ
[2018-05-08 04:19:04]
不死になった時、果たして定命の存在である今とおなじように居られるのだろうか、それをわたしと言えるのだろうか。

愛されていたのだねえ。>ラルフ
[2018-05-08 04:16:55]
私の世話役かなあ?
私が研究に夢中で一週間も風呂や寝食を忘れて没頭していたら何かと世話を焼いてくれたなあ
[2018-05-08 04:16:28]
とはいえ。存外に神様なんても多いし、元の世界じゃ不老不死、なんてのも多いのだろうねえ。
[2018-05-08 04:14:42]
終わりがあるから生というのは輝けるというものさ。
もしも終わりがないならさ、きっと何処かで自らの終わりを定めねば、
きっと惰性の様なものになってしまうもの。私も終わりがないのは嫌いだね。
[2018-05-08 04:13:56]
うーん、当時は解らなかったが今人々の感情に触れて多少は理解するよ。
思えば私の激情は大体彼女が関わった事だしね、月並みに大切だったのでは無かろうか>グリム氏
[2018-05-08 04:11:57]
うん、またねぇ。>高槻

一体どんな間柄だったのだろうか聞いていいものかいけないものかを判別つけられずにいるのだ。
[2018-05-08 04:10:19]
へえ……好き合ったのかい? それにしては少し違う印象を受けたけれども。>ラルフ

お疲れ様だね。
[2018-05-08 04:09:29]
健全でも私は不死は嫌だがなあ。
[2018-05-08 04:08:09]
「こんなはずではなかった」、よく言われる話だね。
望んだものが必ずしも己を満たすものではないという事か。

ふふ、それにヒトは欲深だから。
仮に満たされてもすぐに渇望を覚えてしまうものさ。
[2018-05-08 04:06:39]
守る必要はないよ、君はまず自分の身を守れねばね>詩乃君
[2018-05-08 04:06:16]
さて、しずゑが寂しがる前にあーしも行くね。
みんなまたねー♪

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