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[2018-10-13 04:16:05]
うふふ何ならプレゼントするわよ~?(お布団)>司書ちゃん
[2018-10-13 04:15:09]
格闘技~?お姉さんも柔術なら使えるわよ~非力なお姉さんでも大柄の熊さんなんかをえいっ!って投げられちゃうから
とっても重宝してるわ~
[2018-10-13 04:12:04]
「中身を守るのには最適だがな。普通に使うならば魔の鎧の方が真面だろう」
 格闘技術を扱って徐々に早く回してみよう。
「例えば重すぎて動き難い」
[2018-10-13 04:09:24]
覚えておくわ……楽しみが一つ増えた(ウンウンうなずき>睡

もう、今眠くなると大変だから。子守唄はいいわ。
でも、貴方のことを知られたのは僥倖ね。
確かに弱点……弱点?(ぶらんと持ち上げられたまま首を傾げ
[2018-10-13 04:07:20]
「我等『物語』は最弱だぞ。何せ攻撃防御は酷い」
[2018-10-13 04:06:42]
「此れでも鍛えては在るのだ。5の差と身長体重の差だろうな。鎧が重くても貴様は人間。衝撃には強いが特殊他には弱い。此れが弱点だろう」
 ゆっくりと腕だけで回してみようか
「子守歌か、上に吊られた玩具なのか」
[2018-10-13 04:06:32]
お布団の内容もきちんと変わるから
テントでもあれば便利かもしれないわね~
寝心地はお姉さんが保証するわよ~?>司書ちゃん


お姉さんは名ばかりの神様だから
オラボナちゃんの方が何だか凄そうね~?>オラボナちゃん
[2018-10-13 04:02:01]
うわ、すご。本当に浮いてる。ひゃっ……!
すごいわね、オラボナ(ぷらーんと、ぶら下げるように持ち上げられている
[2018-10-13 04:00:51]
「我等『物語』は偶像だが母親だ。戯れるには良質な時間よ」
 細腕に見える蠢きが鎧を持ち上げる。
 天に掲げて魅せようか。
[2018-10-13 03:59:01]
布団、すごいじゃない。どこでも寝られるってサバイバルの夢よ……?>睡
[2018-10-13 03:58:42]
え? 持ち上げるって。子供みたいに……いいわ。寝る前だし。ちょっとは面白い夢も見られそうだしね(はいどうぞと両手をフルアーマー状態で広げる>オラボナ
[2018-10-13 03:57:39]
「神は神でも複合だ。純粋には敵わぬ。取り敢えず。司書よ。少々遊んでも好いか。持ち上げてみよう。己のフィジカルを試したい」
[2018-10-13 03:56:49]
そうよ~?と言ってもお姉さんは付喪神だから
そんなに偉くないわ~
権能も…こちらに来てからギフトになっちゃったけど
お布団を出すだけのつまらないものだし?>司書ちゃん
[2018-10-13 03:53:52]
オラボナちゃんね~
よろしくお願いするわ~?
オラボナちゃんもなんだか神様?っぽい雰囲気かしら~?
[2018-10-13 03:52:40]
え、睡、神様だったの……?

そういうつながりがあるのか……ううん、また調べなきゃ
……なにこれ、動きを阻害しない?それどころか。重防具の適正だから最終的には防御補正まで掛かる感じ、すごい安心感>オラボナ
[2018-10-13 03:51:45]
「我等『物語』はオラボナ。其処等の紙だ」
[2018-10-13 03:50:14]
あらちょっと目を離してたらまた新しい子がいるわね~
お姉さんは微睡 睡よ~?
ちなみにお布団の付喪神なの~
[2018-10-13 03:48:39]
「何せ我等『物語』の肉はギフトの延長線上。貴様の携える書物の方が源に忠実だと思考すべき。ふむ。棺桶の中は如何だ。防具の類故に視界他は保たれる筈よ」
[2018-10-13 03:44:40]
オーケー、寝る前に最新の防具の着心地を試すのも悪くないわ。
って何しれっと魔書に関する情報を出してくれてるのよ。
まぁいいわ、では……よいしょ(そのまま棺桶防具を着用してみる
[2018-10-13 03:39:55]
「ぬ! 兎角。大丈夫だ。我等『物語』の肉は全部取り除いた。重ねて先程丸洗いして乾燥させたのだ。幻覚の根源は貴様の魔導書だと思考するが好い。我等『娯楽』は一時的な錯乱に過ぎない。さあ。さあ」
[2018-10-13 03:37:13]
わけ「ぬ」ってなによ
それオラボナと一緒に棺に入るじゃない。
この前おすそ分けしてもらった肉を食べてから3日は幻覚に悩まされたんだから。それやると多分私ぶっ倒れるわよ
[2018-10-13 03:34:06]
「Nyahahahahahahaha!!! 貴様の返しは常々愉快でたまらない。我等『物語』の脳髄に染み混む紫の骨々よ。如何だ。棺体験でも。一時的に保管されて魅せるのは。何。中身は別容器に分けぬ!」
[2018-10-13 03:31:14]
私の身体は銀鶏の羽のなかよ。
貴族も羨む華やかな朱と、司祭も羨む高貴な銀。静謐な黒と、富の金。
ともすれば役者のような衣の中に、私の身体は今保管されているわ。
[2018-10-13 03:26:27]
「神の棺に紙が這入り込む。貴様の身体は何処に保管されるのだ」
[2018-10-13 03:25:27]
そのようね、どうやらタフさに磨きがかかっているようで>オラボナ
[2018-10-13 03:22:11]
「殺戮だと。鉛玉は腹いっぱいだ」
[2018-10-13 03:21:18]
捧げよ聖痕、今宵は殺戮の宴なり?>オラボナ

ちょっとね、私の戦術についていろいろ話したり。
いえ、有り体に言えば。友人と夜遅くまで語り明かした。単純な幸せよ>睡
[2018-10-13 03:19:59]
「眠れぬ闇夜に赤色の三日月」
[2018-10-13 03:18:05]
お姉さんも少しお散歩に出た所だったのよ~
何か良い事でもあったの~?
[2018-10-13 03:14:49]
あら、誰も居ないと思ったら声がする。ごきげんよう、睡。といっても、私もちょっと立ち寄っただけだけどね。
気分が良かったから夜風に当たりに。
[2018-10-13 03:12:10]
こんな時もあるわよ~
司書ちゃんこんばんは~
[2018-10-13 03:09:58]
困ったわ、誰も居ないんだもの。
[2018-10-13 03:09:38]
あら本当~静かね~?
[2018-10-13 03:04:55]
ほんとだ、誰も居なさそう
[2018-10-13 01:29:51]
さしみもたたきもやめていただきたいな。まあそもそもわたしには血肉なんてないのだが。
[2018-10-13 01:29:49]
「兎角。我等『物語』は場を離れよう。素敵な刺身にフリークス」
[2018-10-13 01:25:20]
「ならば刺身か」
[2018-10-13 01:24:28]
にゃはー。やーわたしは毒があるのでたべちゃだめーだぞっ。煮ても焼いても食えないことに定評あったりなかったりー。
[2018-10-13 01:19:52]
「精神は可愛らしい夜の鬼だ。Nyahahahahaha!!! 花の蜜だと。確かに貴様は芋虫に懐かれる儚い葉っぱよ」
[2018-10-13 01:17:32]
わたしは妖精さんなので口にするものは朝露とか花の蜜とかで十分なのだってことにしておこう。
……体はページでできている、血潮はインクで心はなんだ?
[2018-10-13 01:12:55]
「塗料の方が好いのか。残念だ」
[2018-10-13 01:12:12]
せめて血でお願いします。>オラボナ
[2018-10-13 01:10:23]
「可愛い仔にはお肉を与えねば」
[2018-10-13 01:09:23]
燃え燃えきゅーん。保存にかけては陶板に勝てるメディアなんて存在しなかったのだ。メソポタミアまじつよい。やあこんばんはだ。かわいいわたしだぞ。
[2018-10-13 01:00:22]
「炎は恐ろしいものだ。我等『物語』の千個程度が厄介だと囁くほどに」
[2018-10-13 00:57:52]
それだけHPも高ければ、さぞ良く燃える事だろう。
以下にBSを維持させるかが鍵か。
[2018-10-13 00:55:06]
「体力と再生。死神の逆位置だ」

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