掲示板
[2017-11-08 16:30:01]
(構わないと黒い雪豹から返ればほんの少し眼を和らげてはにかみ)
(宝物を抱えるように飴玉をてのひらで包むと、ぺこ、と深く頭を下げ)
ありがとう。大事に食べる。
……お菓子を売っているお店には、入りづらくて。
(宝物を抱えるように飴玉をてのひらで包むと、ぺこ、と深く頭を下げ)
ありがとう。大事に食べる。
……お菓子を売っているお店には、入りづらくて。
[2017-11-08 16:27:58]
……(ア、ハイって顔して聞き流す)>ブライト
俺は別にそういう奴も居るだろってずっと慕ってたんだがな(唐突なデレ。しかも無意識)>ダレン
俺は別にそういう奴も居るだろってずっと慕ってたんだがな(唐突なデレ。しかも無意識)>ダレン
[2017-11-08 16:27:25]
……あなたも、こわがられることが、あるの?
(大きな体に曇り空の彩を宿した肌。厳しい顔つきは迫力のあるものではあったが。恐れる事はないのだと、緩と頭を振って)
(坊と呼ばう声には頷きを返して是を示し)
(大きな体に曇り空の彩を宿した肌。厳しい顔つきは迫力のあるものではあったが。恐れる事はないのだと、緩と頭を振って)
(坊と呼ばう声には頷きを返して是を示し)
[2017-11-08 16:23:41]
誰だって見知らぬものにはどうしていいかわからないからな。俺も街に出ると、その、不気味がられる。
ふむ……そうか、じゃあ、坊とよんだほうがいいか。(深くは詮索すまいと思った。それ以上触れず。)>夜鷹
ふむ……そうか、じゃあ、坊とよんだほうがいいか。(深くは詮索すまいと思った。それ以上触れず。)>夜鷹
[2017-11-08 16:23:17]
アルク殿からはもう沢山貰ったよ。飴ちゃんはまあ、落ち着いた時なら貰っていた。
とりっく(意味深)おあとりーと(意味深)
とりっく(意味深)おあとりーと(意味深)
[2017-11-08 16:23:14]
(黒い雪豹が手を差し出すのに合わせて、反射的に両のてのひらを差し出して)
(落とされた色とりどりの飴の包みに、わあ、とちいさな歓声を上げ)
ありがとう。……いいの?
(あなたは食べないの、と。首を傾いで)
(落とされた色とりどりの飴の包みに、わあ、とちいさな歓声を上げ)
ありがとう。……いいの?
(あなたは食べないの、と。首を傾いで)
[2017-11-08 16:20:29]
そうか。んじゃ持ってるの全部やるよ(ポケットに入っていたレモン味、ブドウ味、イチゴ味各種2個ずつを掴んで出し)>エーリカ
[2017-11-08 16:18:23]
あっ、えと、あの。
(飴が欲しいのかと問われれば、分かり易くフードの下の頬が朱に染まり)
……おかしは、すき。
(小さく小さく頷いて、黒い雪豹へ是を示した)
(飴が欲しいのかと問われれば、分かり易くフードの下の頬が朱に染まり)
……おかしは、すき。
(小さく小さく頷いて、黒い雪豹へ是を示した)
[2017-11-08 16:17:06]
そこでは、ニンゲン以外は、怖がられていたから。
(お嬢さん。そう呼ばれれば、ふるふると首を横に振って否を示し)
お、おとこ。
(其れだけ告げて。肩に灰肌の分厚いてのひらが触れた途端、びく、と肩を跳ねさせて)
(お嬢さん。そう呼ばれれば、ふるふると首を横に振って否を示し)
お、おとこ。
(其れだけ告げて。肩に灰肌の分厚いてのひらが触れた途端、びく、と肩を跳ねさせて)
[2017-11-08 16:14:12]
そうなのか、この流れを見ていたらそうは思えないけれど。あと僕はMっ気は無いので残念ながらそれで喜んだりはしない。多分、きっと、めいびー。ありがとう大丈夫。
[2017-11-08 16:13:53]
あ。
(飴。其れは知っている。先の収穫祭でたんまり貰う事ができた、不思議な甘い雫だ)
(黒い雪豹が娘へと差し出す姿を思わず目で追い)
(飴。其れは知っている。先の収穫祭でたんまり貰う事ができた、不思議な甘い雫だ)
(黒い雪豹が娘へと差し出す姿を思わず目で追い)
[2017-11-08 16:13:27]
なるほど……感じたままを分かち合えないのは、少し心細いものだな。お嬢さんが探すのもわからんでもない。(分厚い手が加減してそっと肩を叩こうと手を伸ばした)>夜鷹
[2017-11-08 16:08:59]
言っておくが俺は受け身じゃねえ。どっちかというとこういう事を言う方が多い(言いつつカレー食わないなら飴でも要るか?とポケットからイチゴ味取り出して)>ブライト
[2017-11-08 16:07:15]
(先ほどから『無理』『尊い』を繰り返し倒れ伏す娘は、大丈夫だろうか)
(心臓が痛いなら、医者を呼ぼうか。問おうとした所でことのはが返れば、ぱちぱちと目を瞬かせ)
うん。
いろいろ、知りたくて、見てみたくて。
(心臓が痛いなら、医者を呼ぼうか。問おうとした所でことのはが返れば、ぱちぱちと目を瞬かせ)
うん。
いろいろ、知りたくて、見てみたくて。
[2017-11-08 16:05:44]
…あ、こういう時は見下して目の前の地面に皿置いて「犬のように食えよ?」ってやったほうがよろしいか?(何処かからの知識で物を言う)>ブライト
[2017-11-08 16:05:11]
今は胸がいっぱいなので。(地に伏しながら手だけ振って
知識だけでなく、心で感じることも大事だよ。
知識だけでなく、心で感じることも大事だよ。
[2017-11-08 16:04:50]
(森を出るものは少ないと聞く。けれど、彼らにも色々な種があるのだと聞けば僅か身を乗り出して)
私のふるさとは、ニンゲンしか、いなくて。
(だから、知りたかったのだと。小さな音で以って灰肌の男へ告げて)
私のふるさとは、ニンゲンしか、いなくて。
(だから、知りたかったのだと。小さな音で以って灰肌の男へ告げて)
[2017-11-08 16:02:59]
(このお嬢ちゃん、別のものでお腹いっぱい胸いっぱいになってるやつだこれ……)(おひげにカレーがちょびっとついた状態で、ブライトを見て軽くヒいてる。)
[2017-11-08 16:00:11]
なれっじ?
(首を傾いだのも束の間、見聞を広めたいのだろうと赤毛の少女の意を汲めば何度か頷き)
私は、外のせかいをしらないから。
いろいろなことを、見て、しりたくて。
(グラスを受け取ると小さな謝辞を返し)
(首を傾いだのも束の間、見聞を広めたいのだろうと赤毛の少女の意を汲めば何度か頷き)
私は、外のせかいをしらないから。
いろいろなことを、見て、しりたくて。
(グラスを受け取ると小さな謝辞を返し)
[2017-11-08 15:59:47]
部族によっても色々違うだろうさ。俺んとこは鉱石掘りだのしてるが、そうじゃない部族のほうが多い。暗い森と明るい森でもやることは違うし、或いは木の枝に下がる葉より言の葉に囲まれる者もいるだろな。>夜鷹
[2017-11-08 15:57:32]
…(気が利くなぁって顔で秋嶋をチラッと見た後で)……(こっちはもうだめだなって蔑みの目をブライトに向けた)
[2017-11-08 15:57:19]
(誰かの作った温かい手料理なんて、何時ぶりだろう)
(未知の料理ではあったけれど、飴色に蕩ける野菜も、炙られた肉の塊も、食欲を唆るものだった)
おいしい。
(これがカレー。知らなかったと、小さく呟いて)
(未知の料理ではあったけれど、飴色に蕩ける野菜も、炙られた肉の塊も、食欲を唆るものだった)
おいしい。
(これがカレー。知らなかったと、小さく呟いて)
[2017-11-08 15:55:21]
(そそっと水差しとグラスを運びつつ)
ナレッジを深めるわけですね!
多種多様な人が街角にはいらっしゃいますから、いろいろ情報は得られそうですね!
ナレッジを深めるわけですね!
多種多様な人が街角にはいらっしゃいますから、いろいろ情報は得られそうですね!
[2017-11-08 15:54:04]
(骨付きのままぶつ切りにした肉がごろりと入った、油と香辛料で煮たような野趣溢れるカレーが一番慣れ親しんでいる。しかしこういう街風のものも上品で悪くない。釣り上がった目元がほっこりと和らいだ。)
[2017-11-08 15:53:15]
そう。……私も似たようなもの。
よそから来たから、まだ此処には明るくない。
(探して何をしたいという訳でも無いのだと、灰肌の男へ頭を振って)
……幻想種のひとたちが、どんな生き方をしているのか。知りたくて。
よそから来たから、まだ此処には明るくない。
(探して何をしたいという訳でも無いのだと、灰肌の男へ頭を振って)
……幻想種のひとたちが、どんな生き方をしているのか。知りたくて。
[2017-11-08 15:50:42]
(恐る恐るひとさじ掬い、口に運んだ)
(咀嚼すること暫し。鼻に抜ける香辛料の香りに、後から来る辛味に目を瞬かせ)
!
(驚いたけれど、何だか癖になる辛さだった。ひとさじ、もうひとさじと食べ進め)
(咀嚼すること暫し。鼻に抜ける香辛料の香りに、後から来る辛味に目を瞬かせ)
!
(驚いたけれど、何だか癖になる辛さだった。ひとさじ、もうひとさじと食べ進め)
[2017-11-08 15:50:32]
……僕が嫁のいるくそにーとでなければコロっといってしまうかもしれない光景だな。アルク殿、食べさせてあげようか?(
[2017-11-08 15:48:36]
特異運命座標には旅人が一番多いというからなぁ。俺も生憎この街には不案内なんで、紹介もできねえときてて……(顎を掻いて)>夜鷹
(よし俺もカレー食べよう、いただきます、とお皿をゲットする。)
(よし俺もカレー食べよう、いただきます、とお皿をゲットする。)
[2017-11-08 15:47:54]
(”かれー”なるものをよそってくれた娘へ、ありがとう、と謝辞を添えつつに)
(手近なベンチに腰を下ろし、其の佇まいを見つめる)
(ちゃいろい。ごろっとした具材は、肉や野菜だろうか?)
……いただきます。
(手近なベンチに腰を下ろし、其の佇まいを見つめる)
(ちゃいろい。ごろっとした具材は、肉や野菜だろうか?)
……いただきます。
[2017-11-08 15:43:49]
何あれ、ふーふーして食べさせてあげたい、萌える。……いや、クロバ殿にやらせようか。(真剣な眼差し
[2017-11-08 15:42:08]
宵越しのあーだこーだならお代は僕にしよう。(
仕方ないね、尊いものは大事にすべきだから。
仕方ないね、尊いものは大事にすべきだから。
[2017-11-08 15:41:49]
(山。自分が知るよりも、幻想種たちは世界の至る所で息衝いていると言うことなのだろうか)
(ややあって、ありがとう、と灰肌の男を仰ぎ)
……幻想種のひとを、探してて。
でも、……あまり、見かけることがなくて。
(ややあって、ありがとう、と灰肌の男を仰ぎ)
……幻想種のひとを、探してて。
でも、……あまり、見かけることがなくて。
まあ、人苦手だと仕方ねえよ。…俺は(乙女趣味な)小物店に入り難い。>エーリカ