掲示板
[2017-11-09 22:23:38]
(大鎌は右肩で持っていて、ちびちびとお酒を飲んでおり、ある程度グラスの半分より少なめを飲み切ると、どうしようと悩み始め)
[2017-11-09 22:21:50]
なん、か……いな、く……なり、そう…な、雰囲…気、だっ…た、から……
(顔の様子を見ようにも身長差で見えないので声だけで判断している様子)
>オジヴァン
3、種…類…あつ、まっ…た…
(ちびちびと飲みながら)
(顔の様子を見ようにも身長差で見えないので声だけで判断している様子)
>オジヴァン
3、種…類…あつ、まっ…た…
(ちびちびと飲みながら)
[2017-11-09 22:17:53]
如何にしたぞ?(酒の匂いは特に気にしていないようだが表情が変わらないので読めない)>Blood
[2017-11-09 22:14:17]
(オジヴァンに近付こうとするが、お酒の匂いが嫌なのだろうと思っては近付くのをやめて、その場で様子を見ることにし)
>オジヴァン
お、酒……色、々……ある……?
>オジヴァン
お、酒……色、々……ある……?
[2017-11-09 22:09:09]
そういうものなのか。普段は安酒だけで済ませているからなぁ。(味が分からない故に安酒で十分だと考えている。今日はたまたまよさげな酒を持ってきているだけなのだ)>長月
[2017-11-09 22:05:03]
あり、がと…………
(グラスを両手で受け取って、物珍しそうに眺めてからちびちび飲み始め)
>秋葉
(グラスを両手で受け取って、物珍しそうに眺めてからちびちび飲み始め)
>秋葉
[2017-11-09 22:04:52]
…………(静かに佇んで眺めている、時折夜に紛れていなくなってしまうように感じられる)
[2017-11-09 22:02:38]
もう……しょうのない子ね……(後ろに回り後ろからグラスを体の前に差し出す)……はい、これで私からは見えないわよ……
[2017-11-09 22:00:34]
こん、ばん…は……
>クロバ
(受け取ろうとするが、指先まで包帯巻いている手は見せたくないのかすぐに引っ込めてしまい)
>秋葉
>クロバ
(受け取ろうとするが、指先まで包帯巻いている手は見せたくないのかすぐに引っ込めてしまい)
>秋葉
[2017-11-09 21:57:49]
お、酒盛りか。まぁ程々にはするが混ぜてもらおうか。(と、屋根上から現れて酒器を用意する。クロバが用意したのは清酒である)
[2017-11-09 21:51:56]
確、認…した……あり、がと……申、請…出し、とい…た……
(小さく頷いてからお礼を言い)
>オジヴァン
(小さく頷いてからお礼を言い)
>オジヴァン
[2017-11-09 21:45:40]
ガラス……割れ、たの……しか、見た…こと、なかっ…た、から………初、めて…見た……
(ジーッとグラスを見ていて)
>秋葉
(ジーッとグラスを見ていて)
>秋葉
(小首を傾げ)
>クロバ