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シナリオ詳細

リーベルタースの森島

完了

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング

●リーベルタース
 霊嶺リーベルタース。浮遊島であるその場所は、かの竜種アウラスカルト(p3n000256)の旧居であった。
 金嶺竜と呼ばれしかの竜種自体はすでにこの場所には居らず、すでに1度調査の手も入った。
 しかし、未知の場所は無数に存在する。
 それは朽ちた神殿であったり、風光明媚な景色であったり……様々だ。
 この場所の探索の目的は未知の解明なのは言うまでもない。
 しかしながら、この地の探索の目的として『亜竜種の生存域の拡大』があることを忘れてはならないだろう。
 玉髄の路により更なる物流の活性化などの問題も今後加速していくだろう。
 その中には人口の増加なども含まれるだろうが、新たな拠点としての期待も充分に寄せられている。
 当然「食」の問題などもそれに含まれるが……そうしたものも今後の調査結果を待つことになるだろう。
 今のところ太陽花の種にドラネコ麦など、細々としたものも見つかりつつある。
 そうした諸々は、地下で暮らす亜竜種たちに何をもたらすのか……は、ひとまずさておいて。
 リーベルタースは未知の領域であり、そこには未知の冒険がある。
 つまりはそういうことであり……。
「びぇぇ!」
「……クァ」
 ビビとカカポンのような原生生物がそこから来たって、何もおかしくはないということである。

●ビビとカカポン
 ビビとカカポンは珍獣である。
 ビビは【紅獣】 ルナール・グリムゲルデ (p3p002562)がリーベルタース近辺の水辺で見つけた珍獣だ。
 見た目的にはなんかこう、絵に描いて広めれば病気を退けそうな見た目をしている。
 時折鱗から光を発しており、とても人懐っこいのだが、珍獣というだけあって似た種は見つかっていない。
 そしてカカポンは【月夜の蒼】 ルーキス・グリムゲルデ (p3p002535)が手なずけた原生生物だが……リーベルタース近辺及び樹木の多い場所に生息しているようだ。
 空から狙われる危機を回避するため、穴倉や森林地帯等、身を隠せる所に巣を作る性質を持つようだが、主食が高カロリーな木の実や食用に適した花の蜜が多い為、カカポンが居住とする場所には、人間の食料に適したものもあるかもしれない……とされている。実際のところは不明だ。
 さて、そんな2匹はリーベルタース近辺で見つかったのだが、その身体にくっついていた木の葉を『フリアノンの酒職人』黒鉄・相賀(p3n000250)に見せてみたところ、どうもリーベルタースの、とある浮遊小島のものではないかという推測がなされていた。
 その浮遊小島はリーベルタースの上空にあるが、木が生い茂り内部が確認し辛いため危険度が高く、調査が今のところされていない場所なのだという。
 しかし、少なくともビビとカカポンがそこから来た……まあ落ちたのだろうが、そういう経緯であったのであれば、そこには食用になる木の実や水などがある可能性もある。
 当然、モンスターもいるだろうが……調査に行く価値はある。
「リーベルタースの未知の浮遊小島、ですか」
 『ONIGIRI』ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)に相賀は頷く。
「ま、お主等3人だけでは辛かろう。あと5人程、そこらにいるのに助けを求めると良いじゃろ」

GMコメント

リクエストありがとうございました。

リーベルタースの浮遊小島に行き、調査、開拓をしましょう。
仮名称「森島(仮)」は、広葉樹に囲まれた森の島です。
まあ、森と呼ぶには多少範囲が狭いかもしれません。
中央には探せば泉があるようですが、飲用に耐えるようです。
木にはどんぐりのような丸い実がたくさんなっており、人間は生だと辛そうですが粉にして水で練って軽く焼くと香ばしいパンになります。食感的にはナンに似ています。

なお、以下のようなモンスターが生息しています。

●羽蛇×3
羽を持って飛行できる全長2mほどの蛇です。
耐久力はそんなにないですが、それなりに素早く相手を締め付ける攻撃を使います。

モンスターはそんなに強くないので、森島(仮)の探検やお食事などにプレイングを多く割り振っても大丈夫です。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はDです。
 霊嶺リーベルタースは未知の度合いが非常に大きい場所です。
 多くの情報は断片的であるか、あてにならないものです。
 様々な情報を疑い、不測の事態に備えて下さい。

●飛行は必須?
はい。ただし飛行できない方、ワイバーンを持っていない方はフリアノンが育てているリトルワイバーンをリーベルタース近くの係留所で借りる事が可能です。

  • リーベルタースの森島完了
  • GM名天野ハザマ
  • 種別リクエスト
  • 難易度-
  • 冒険終了日時2022年10月03日 22時05分
  • 参加人数8/8人
  • 相談8日
  • 参加費150RC

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(8人)

ゲオルグ=レオンハート(p3p001983)
優穏の聲
ルーキス・グリムゲルデ(p3p002535)
月夜の蒼
※参加確定済み※
ルナール・グリムゲルデ(p3p002562)
紅獣
※参加確定済み※
佐藤・非正規雇用(p3p009377)
暴食
ユーフォニー(p3p010323)
ドラネコ配達便の恩返し
ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)
たくさん燃えた
※参加確定済み※
ことはる(p3p010563)
かけだしのエイリアン
芳(p3p010860)
(自称)ぬくもりの精霊種

リプレイ

●珍獣勢ぞろい
「珍獣か……俺も生きてるだけでチヤホヤされたいな~。俺は世界に一匹しかいないから、もっとレアだぞ! ……ことはるさんと芳さんの方が希少っぽいな……」
「びぇぇ!」
「……クァ」
 『暴食』佐藤・非正規雇用(p3p009377)をビビとカカポンが慰めるように鳴く。
 ……いや、本当にそうだろうか? なんか余所向いてるので、ちょっと怪しい。
「にゃんだかシンパシー感じるニャ……それに鳥っぽくて美味しそうだニャぁ。はっ、つまり住んでた場所見つければ食べほーだいかニャ!? 芳の狩猟本能スキル(自称)見せる時だニャ!」
 『(自称)ぬくもりの精霊種』芳(p3p010860)が何やら怖いことを言っているが、見た目はビビやカカポンと同じ珍獣枠っぽい。
 ただでさえ強い絵面が並ぶと更に強くなりそうだ。
 そして『かけだしのエイリアン』ことはる(p3p010563)は……こちらは思考が非正規雇用や芳に比べると常識人枠のようだ。
「ビビちゃんやカカポンちゃんの仲間が見つかるといいでっすね。あっ、あと、あの、佐藤さんもオンリーワンに違いないでっす! お仕事しててえらい! みんな違ってみんないい!」
 飛空探査艇を用意していたことはるだが、そんなフォローの言葉まで出てくる。
 おお、なんということだろう。見た目だけなら非正規雇用と芳、ビビにカカポンとことはるで珍獣戦隊チンジュウジャーを作れそうなのに、心は珍獣になっていない。
「珍獣か。思った以上に珍獣だが、やはり覇竜は広いな」
「今俺見て言わなかった?」
 『優穏の聲』ゲオルグ=レオンハート(p3p001983)が非正規雇用からサッと視線を逸らすが、まあチンジュウイエローなので仕方ない。
「さてさて我らが見つけた珍獣達の故郷(?)へGOGO! 折角なら仲間を見つけてあげられるといいんだけどねぇ。面倒事があるならさっさと片付けて島の探索に注力したいところ!」
「ビビとカカポンの居た場所か。普段からビビは鳴くくらいしかしないからよくわからんが……うーん、同じヤツがもう一匹位見つかると良いんだがなぁ。出来れば色の違う個体。ついでに何か面白い物とか美味そうな物でも見つけようか」
 『月夜の蒼』ルーキス・グリムゲルデ(p3p002535)がタイニーワイバーンのプルイーナに乗り『紅獣』ルナール・グリムゲルデ(p3p002562)がふわりと空に舞い上がる。
「ビビさんカカポンさん、初めまして! 島のこと、たくさん教えて欲しいです。おうちの場所にお仲間のこと、おすすめの場所に美味しいごはんも! 危険なことも知りたいです」
「びぇぇ!」
「……クァ」
 『ドラネコ配達便の恩返し』ユーフォニー(p3p010323)もビビやカカポンたちに太陽花の種をあげていたが、出発と聞いてリトルワイバーンのワイくんに乗る。
「はっはっは! この日のためにワイバーンを連れてきたんだ! 可愛いだろう! ウチのルドルフ(リトルワイバーンの名前)は!!」
「移動ですか。私は自分で飛行できますので問題ないかと。そうそう、導きの輝石を持参しておきましょう、何か役に立つでしょうか?」
「えっ、ヴィルメイズさんは自力で飛べる!? 調子こいてすいませんでした……」
 『ONIGIRI』ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)も導きの輝石を手の中で遊ばせて。非正規雇用がリトルワイバーンに乗るとビビが「びぇびぇ!」と鳴きながら後ろに乗ってくる。何故だろう。分からない。
「よし、では出発するとしようか」
「芳はスーパー猫ちゃんだから鮫だって従えて飛べるのニャ。でもモフモフにゃ芳を抱えてくれてもいいニャ~」
「よし、なら行くか?」
 ゲオルグと芳の声に従い、各自がそれぞれの手段でリーベルタースへと飛んでいく。
 そうして飛び立てば、リーベルタースの大地が見えてくる。
 タイニーワイバーンのプルイーナに乗っていたルーキスは、その光景を素直に美しいと思う。
 霊嶺リーベルタース。浮遊島であり、かの竜種アウラスカルト(p3n000256)の旧居でもあった場所。
 未だ未踏破の場所が多いこの場所は、同時に相応の危険が見込まれる場所でもあった。
「む、あそこだな」
 ルナールの声が響き、広葉樹に囲まれた森の島が視線の先に現れる。
 ビビとカカポンが来た場所であろうその島は……もう、すぐそこだった。

●ビビとカカポンの島(仮)
 地形調査班にユーフォニー、非正規雇用、ゲオルグ。
 動植物調査班にヴィルメイズ、芳、ことはる、ルナール、ルーキス。
 2つに分かれたチームだが、効率的に調査するには正しい選択だろう。
「ゲオルグさんは、どうしてこの依頼に? 俺はその辺にいたら急に呼ばれて……」
「俺か? 俺は何か面白いものを、ふわもこたちにお土産に持って帰れるかと思ってな」
「俺も結構フワムキしてますよ!」
「なんで対抗した?」
 非正規雇用とゲオルグがそんな会話をしているが……飛行しながら地形を調査しているが故に、ちょっと気持ちにも余裕がある。
 リーダーはユーフォニー。リトルワイバーンのワイくんに乗って飛行しながら、五感共有した使い魔のリーちゃんをルーキスの使い魔であるソラスと交換し連絡役にしていた。
「ビビが水場、カカポンが木の実等の近くにいるらしいから見つかればラッキーかもな。住居とか建てやすそうな、広い土地も探すと良いかもしれん」
 キリッと真面目な顔で眼下を見下ろす非正規雇用だが、即座に調子に乗る。
「超視力! 超聴力! 超嗅覚で3人分働くぜ! がっはっは! え? ユーフォニーさんも使える? 調子こいてすいませんでした……」
 さて、ちなみにユーフォニーだが……KURNUGIA-P508-2で録画しながら探索し、今後の調査開拓に繋げられるようにしていた。
 真面目そのもので、まさにリーダーな行動であった。
「あ、持ち帰るものは携行品のダンボールにどうぞ! ドラネコ配達便が丁寧にお届けしますっ。私も木の実や初めて見る植物の葉とかを入れますねっ」
 こうして上から見ていると、それなりの大きさの浮遊小島だが……大きい、というわけではない。
 あくまでもそれなりで、けれど広葉樹のもっさり生えた、上空から襲われにくい天然の屋根のついた構造ということもできるだろう。
 事前に動物疎通によってビビとカカポンに色々と……ほとんど、まったく意味のある情報はなかったが、それはさておいて……教えてもらった情報はすでにユーフォニーは全員に共有していた。まあ、意味がある情報は……よし、さておこう。
 とにかく広域俯瞰で島全体を捉え大まかな地形や高低差などを把握し、拠点になりそうな場所を探していく。
「拠点はやはり水場や食料が採れる場所付近でしょうか? 動物の匂いや動作音は特に注意しなきゃですけど……佐藤さん、頼りにしていますね!」
「任せてください!」
 そんな会話が上空で交わされている、その頃。ルナールたち動植物調査班の面々は丁度、現れたモンスターを撃退したところだった。そんなに強くないので、然程時間もかからなかったが……何処かから迷い込んできたのだろうか?
 ともかく、これで探索には何の障害もないだろう。あとは探索に集中できるというわけだ。
「カカポンの仲間なら体格も大きいし、足跡ぐらいなら残っていないかな? アーカーシュブランチをフル活用して色々探せるといいね」
 言いながら、ルーキスは周囲を見回しながら歩く。
「あんまり先行しすぎないでねー、手がかり踏み荒らしちゃうと後が困るぞー」
「普段は使う機会ないんだが、こういう時はディレッタ便利だな」
 ルーキスの視線の先でルナールは、先程倒したモンスター……羽蛇が食べられるか鑑定していた。
「意外と三枚下ろしの蛇も焼いたら美味いかもしれないな?」
 ちなみにだが、残念なことにぱさぱさして美味しくないようだ。
「精霊疎通でどこに生物が多いのか精霊達に尋ねてみるのも良いかもしれません。ついでにビビ様やカカポン様との意思疎通も試してみ……まあ、彼らのことを美味しそうってつい言ってしまったので怯えられていますが……ぼんやりとした感じですが、「食べるなら別のやつにしてくれ」という意思は伝わりました」
 動物疎通でも精霊疎通でもなんとなく意思疎通できるあたり、本気で珍獣だが……さておいてヴィルメイズはちょっとビビとカカポンに脅えられているようで、ルナールに「ビビ、人も食い物も好き嫌いは良くない。人懐っこいのがお前の長所だろう、仲良くしろー」と、なんとなくビビをツインテールに結わってから押し出されてしまう。
「びぇぇ……」
「心配ご無用。彼らに私の魅力で心を開かせてみせましょう! 私は生きる至宝ですから(ビッグマウス)たとえ異種族であっても魅了されるはず!」
 ……ちなみにだが、目の前で反復横跳びされる程度の関係にはこの後なったようで。
「私の美しさが伝わらない……なんと悲しい生き物なのでしょうか」
 ヴィルメイズには頑張ってほしい。さておいて。
「おーいカカポン、キミ仲間の気配ぐらい感知できたりしないかい?」
「クァ」
 分からん、と言っているのが言葉が通じずとも通じて、ルーキスはクスッと笑ってしまう。
「動物がいるのであればその痕跡があると思いまっすから、それを探したいでっす」
「確かに水場近くは動物が通った足跡とかありそうニャ、糞とかあったら食べ物とか大きさもわかりそうニャ」
 ことはると芳もそう言い合うが、実のところ分かったこともある。
「この辺の木の実って、全部これなんでっすね」
 ことはるが抱えているのは、ドングリのような木の実だ。
 どうやら調理方法次第では人間が食べても大丈夫な木の実のようだが、此処に在る広葉樹は全部このドングリ……仮にカカポンドングリの実と名付けるが……それの木であるようだ。
 そういう意味では、此処は食べ物のたくさんある場所と言えるだろう。
「うーん、動物が全く居ないニャ。これだと罠を仕掛けても意味がないのニャ」
 何か食用になる動物がいれば怪我をしにくい小型向けのくくり罠を芳は仕掛けるつもりだったのだが、これではあまり意味は無さそうだ。しかし、意味がないと分かっただけでも立派な調査結果ではあるだろう。
 そうして、上空からの地形調査も終えたユーフォニーたちが降りてきて合流した場所は、丁度島の中央にある綺麗な泉だった。
 そこには……。
「びぇぇ!」
「びぇぇ!」
「びぇびぇ!」
「クァ」
「びぇぇ!」
「びぇぇ!」
「クァ」
「びぇびぇ!」
 それなりの数のビビやカカポンの同一種っぽいものがウロウロしていた。
 彼等、あるいは彼女等はカカポンドングリを持っているのを見つけると、スタスタと近寄ってくるが……絵面が強すぎて怖い。
「料理の匂いで釣れたりする……以前の問題かあ……まあ、火は起こせるし作るか。ルナール先生ちょっと木の実、もっと集めてきてー」
「だな。そうだ、カカポン。さっき見つけたんだが…これ食うか?」
 ルナールが大きめのカカポンドングリをカカポンに差し出すとカカポンは一口で食べるが……その後ろにカカポンズが行儀よく並んでいて、思わずルナールは冷や汗を流す。
「俺もビビやカカポンと触れ合ってみたいな〜。こんな感じか?」
 首を観覧車のように回してカカポンを煽る非正規雇用に、カカポンズが真似して目の前で同じように首を回す。
 その中にビビズも混ざってきた辺りで、非正規雇用は「あっ」と声をあげる。
「何か知らないけど、めちゃくちゃご利益がありそうな見た目をしてるからスケッチして持ち帰ろう!」
 そんなフリーダムな非正規雇用を録画しながら、ユーフォニーは今後のことを考えていく。
「フリアノンに帰ったら相賀さんや里のみなさんに録画や持ち帰ったものを見てもらいましょう。かき氷祭りや雲あめ配達で顔見知りになった方もいますし、何か知っているか聞いてみます!」
「それは良い考えだニャー」
 芳も頷き、手近なカカポンズの頭に乗ってみる。中々乗り心地は良い。
 そして、ことはるも早速手に入れたカカポンドングリを調理し始めていた。
「食べられそうな物を見つけたならレッツクッキング! こういう現地飯はワクワクしまっす! 串焼き、蒸し焼き、どの食べ方が一番美味しいでっすかねー? ちなみに、万が一、味に癖がありそうな物ばかりになった時用にカレーのルーは持ち込んでおきまっす。大概の物はカレーにしちゃえば食べれまっすから。食べれれば問題なし! ビバ! カレーライス!」
 粉にしてお団子みたいに練ってもいいし、先程の羽蛇だって食べてしまおう。それもまた経験だ。
「今後の開拓のために、食べられる物リストと、動植物の生息地図を作成して覇竜の方にお渡ししておきまっす。簡易的な物になっちゃいまっすがご勘弁くださいまっせ」
 そうしてビビズやカカポンズたちと共に、なんとなく流れで輪になって踊って。そんな、とても楽しく平和な時間を過ごしたのであった。
 まあ、絵面は最高に強かったのだけれども。

成否

成功

MVP

佐藤・非正規雇用(p3p009377)
暴食

状態異常

なし

あとがき

リーベルタースシナリオの中では結構平和でほのぼのしてましたね!
リクエストありがとうございました!

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