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シナリオ詳細

<Celeste et>エッ!? 図鑑に名前が載るかもしれないんですか!?

完了

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング

●お空の島で新種発見!?
 ローレットにもたらされた驚きの一報、鉄帝の上空に伝説の浮遊島『アーカーシュ』ありという知らせは瞬く間にイレギュラーズへ広まった。
 更には百年ほど前の調査隊の末裔だという三人の年若き住人が降りてきたというではないか!
 この知らせに沸きたった鉄帝本国は調査隊の派遣を決定。その水面下では色々な偉い人の思惑が渦巻いているとも聞くけれど……。
 ともかく、まずは探検だ!

●図鑑に名前載っちゃうかもよ?
 島内唯一の村、レリッカの広場で待っていたのは『Vihreä neito』ネリヤ・ヴィヒレア・レヴォントゥリ(p3n000141)
「はーい、みんなー」
 地上と同じように気の抜けたような調子でイレギュラーズに呼びかけてくる。

「みんなにお願いしたいのは森の探索だよ」
 と、任務概要を説明するネリヤ。よく見ると彼女が手に持っているのは何らかの木の実。
 これね、地上から持ってきたお菓子と交換してもらったんだ、という。
「最近はレリッカ村でも食べ物に困ることが多々あってね、腕に覚えのあるみんな達にも植物の生態調査をお願いしたいんだー」
 主に食べられるものをね、と言いながら木の実をイレギュラーズにもお裾分けするネリヤ。齧れば仄かな甘味とサクサクとした食感。なるほど、地上でいうナッツに近いらしい。塩を少々まぶせばお酒が進みそうだ。
 塩といえば海にないこの島なら岩塩だが、それも見つかるだろうか……

「ただまー、ただの森じゃないのはみんなお気づきの通りなんだけど」
 さまざまな生物が息づく森には、謂れは不明ながら危険なモンスターもまた生息している。
 これから向かう森にはキッシュルーム(接吻茸)と呼ばれる歩くキノコが多く生えて……もとい住んでいるそうだ。
 見た目は口紅を塗った唇を巨大にしたような酷いビジュアルで、文字通りぶちゅっと口付けした獲物から栄養を吸い取ると。
 そんなのが沢山いる森……ちょっと想像したくないが、実際にいるらしい。

 あらかた説明を終え、準備はしっかりねー!とイレギュラーズを送り出そうとするネリヤが、あっ。と何かを思い出した。
「あ、そうそう。新しい動植物を見つけたら発見者が命名できるみたいなんだよー。図鑑に名前が載っちゃうかも!」

GMコメント

 お久しぶりです。瑠璃星です。
 皆さんには空に浮かぶ島、その森の探索に赴いて頂きます。

●場所
 浮遊島『アーカーシュ』森林エリア
 鬱蒼とした森林です。動植物に満ち溢れているようですが、下記のような危険なモンスターも生息しています。
 食用の植物種を是非発見して下さい。森の中で一見すると塩などなさそうですが、どこかに岩塩の鉱脈に繋がるポイントがある……かもしれません。

●エネミー
 巨大キノコ『キッシュルーム(接吻茸)』とてもいっぱい
 見た目はでかい唇おばけです。1m位の巨大唇がうねうね動きます。
 雨が降った後なので非常に沢山います。通常より大きい個体もいるかもしれません。
 ビジュアルは最悪ですが実は非常に多くの旨味成分と美容に良いアンチエイジング成分を含んでおり、収穫ができればビジネスチャンスとなります。
 ぶちゅっとキスされるとHPやAPを吸い取られますが、イレギュラーズなら余程大量にたかられない限り大丈夫です。

●特殊ルール『新発見命名権』
 浮遊島アーカーシュシナリオ<Celeste et>では、新たな動植物、森や湖に遺跡、魔物等を発見出来ることがあります。
 発見者には『命名権』があたえられます。
  ※命名は公序良俗等の観点からマスタリングされる場合があります。
 特に名前を決めない場合は、発見者にちなんだ名が冠されます。
  ※ユリーカ草、リーヌシュカの実など。
 命名権は放棄してもかまいません。
  ※放棄した場合には、何も起りません。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はCです。
 情報精度は低めで、不測の事態が起きる可能性があります。

  • <Celeste et>エッ!? 図鑑に名前が載るかもしれないんですか!?完了
  • GM名瑠璃星らぴす
  • 種別通常
  • 難易度NORMAL
  • 冒険終了日時2022年05月09日 22時05分
  • 参加人数8/8人
  • 相談7日
  • 参加費100RC

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(8人)

志屍 瑠璃(p3p000416)
遺言代行業
善と悪を敷く 天鍵の 女王(p3p000668)
ツクヨミ
イグナート・エゴロヴィチ・レスキン(p3p002377)
黒撃
フルール プリュニエ(p3p002501)
夢語る李花
エル・ウッドランド(p3p006713)
閃きの料理人
暁 無黒(p3p009772)
No.696
佐藤 美咲(p3p009818)
無職
巫馬・峰風(p3p010411)
うまうま

リプレイ

●遠路はるばる空の島
 イレギュラーズがやってきたのは鉄帝上空を漂う、伝説に謳われし浮遊島『アーカーシュ』!
 本国のお歴々は何だかアヤシゲな企みをしているけれど、それはひとまず置いといて。
「新天地の探索ってワクワクするよね!酒の肴になるようなウマイモノを見つけたいな!」
 森林探検に備えて元気に準備運動をする『業壊掌』イグナート・エゴロヴィチ・レスキン(p3p002377)が威勢よく気合を入れる。男前の美丈夫だが、その言動は色気よりも食い気。

 勿論、かつてこの島に降り立った人がいて、レリッカ村があるという事実が示すように完全なる前人未到の地、というわけではない。奥地にはそういったところもあるかもしれないけれど……
 それでも今回の任務は多くの者にとって初めての浮遊島。浮き足立たずにはいられない。

「十分注意は必要ですが……食べたことのない食べ物というのは魅力的ですよね」
『遺言代行業』志屍 瑠璃(p3p000416)がおしとやかな口調で語りかけるのは、同じグループで行動する『夢語る李花』フルール プリュニエ(p3p002501)と『合理的じゃない』佐藤 美咲(p3p009818)、それと美咲のリトルワイバーンのバーベ。
「図鑑に名前かぁ……面白そうだけど」
 それはそれでちょっと気恥ずかしい。もしも付けるならば、少しだけ違う名前にしたいなとフルールは思いつつ。
「私考えたんスけど」
 美咲が何やらニヤッとした顔でメガネを光らせる。
「キッシュルームでキレーな少年の顔の彫刻を作ったら好事家に売れるんじゃないスか?」
 スッ……と、フルールと瑠璃が精神的な壁を張った気がした。ついでにバーベも引いた。

 そしてこちらはイグナートと『ツクヨミ』善と悪を敷く 天鍵の 女王(p3p000668)そして『うまうま』巫馬・峰風(p3p010411)の班。
 峰風がふと、知人の言葉を思い出す。
「充分に加熱すれば大抵のものは食える……って、知り合いが言ってたのである」
「へー、じゃあ見つけたら焼いてみればいいんだな!」
 感心するように頷くイグナートとツクヨミ。しかし。
「……その者、毒耐性もってたような」
「ダメじゃないですか」
 一瞬の無言の瞬間。おい、誰か喋れ……と他班からのツッコミが入りそうになる直前、再び峰風が口を開く。
「はっ!? つまり、毒耐性があればちょっと危なそうなものでもイケてしまうのであるか……?」
 なんだかとってもぶるじょわじぃで、でぃれったんと、それとぐるまんな予感! お金がある美食家に毒耐性装備を着せた上で、毒のある美味しいものを提供する。これはゼイタク〜な超高級グルメの予感!
 ちなみに、現実でも旨味成分を多量に含んだ毒キノコというのはあるもので、流石に毒耐性装備はリアルで開発されていないので塩漬けして毒を抜いて食べている。
 ちなみに瑠璃星も食べたことあるけど毒キノコを食べると言う緊張感が先に来たので味を忘れました。

 そしてこちらは単独行動の二名様。
「あわよくば新種を発見して、図鑑に……フフッ」
 キノコ料理のレシピ本をめくりながらブツブツと呟く『見たからハムにされた』エル・ウッドランド(p3p006713)

「未知の食材ときたら採りに行くしかないっすよね!」
 ポジティブなら誰にも負けない『No.696』暁 無黒(p3p009772)は一人集中してのレアモノ狙い。大事なのは折れない心、そう、巨大なクチビルオバケにたかられても……
 レアモノや、投機のキッカケになりそうなものが見つかれば彼の属する商業ギルドのアーカーシュ開拓事業の一助にもなるというもの。
「ツクヨミさん、連絡係お願いするっす!」
「はい、任されました」
 単独での探索だからこそ、いざという時のための準備は入念に。さまざまな技能に優れたツクヨミによろしく頼んでおく。
「よっしゃ!しゅっぱーつ!」

 ドキドキ、ワクワク。
 そんな心境で浮遊島の森林へ足を踏み入れるイレギュラーズ。ツクヨミのファミリアが森の上空へと飛び立つ。
 鬱蒼とした森林の中には、地上のものと似た植物も、似ていない見慣れない植物も無数に生えている。
 木を見上げれば鳥たち。幹の上を走る虫たちや、葉の上でうずくまる芋虫毛虫が果たして新種かどうか。
 事前にネリヤに聞いていた岩塩やナッツそれと……例のクチビルオバケ。じゃなかった、キッシュルームを探す一行。

「私の知る限りでは……」
 瑠璃が口を開く。ノウマやノウシといった野生の大型草食動物は生きる為に必要な塩分は岩塩を舐めることで摂取しているのだそうだ。森林という場所柄、そこまで大きな草食獣はいないだろうが、小型のヤギやシカの類ならいるかもしれない。
「ねえ、これおいしいの?」
 精霊に親しむフルールが、手に取った木の実について問いかけるのはこの島に棲む精霊たち。然程強大ではないものの、幼稚園児位の会話はできるようでホッとする。
『コレ、オイシイヨー』
『コノヘンノニンゲンサン、コレヨクタベルー』
 レリッカ村の人にも親しまれているものらしい。一口齧ってみれば、柿と梨を足して割ったような食感と味。大きさは大体4cmくらいで、種が小さいので食べやすい。
 フルールはすかさずメモをとりつつ、瑠璃と美咲、ついでにバーベにも勧める。
「あ、これスルッとイケちゃうッスね……あ! バーベ! お前の分もあるッスから!」
 美咲の懸念通りやっぱりバーベが主人の食べ物を狙うので、すかさず彼の口に木の実を放り込む。もぐもぐと果実を咀嚼するバーベが、ばさりと翼を羽ばたかせて舞い上がる。

「岩塩があるなら塩害でその辺りに植物は生えてないはずッスよねーっと……って、あ!」
 高度をとって下を見下ろす美咲。目を向けた先には、草もまばらな岩山とその岩にくっつくヤギ……らしき生き物。そのヤギ(仮)をよく見ると、岩肌をぺろぺろと舐めている者がいるではないか!
 急降下し仲間に叫ぶ。
「塩! 岩塩! 発見ッスよー!」

 一方、一人で探索するエルはというと
「故郷の国に貢献して……うふふふ」
 こんな感じだった。鉄帝のご出身でしたっけ。

 塩の発見を聞きつけたのは、ツクヨミを通して声をキャッチしたイグナート達の班。
「酒の肴に向いてそうなものとかあったらよいのだなー」
 可憐で幼さの残る見た目と裏腹に、割とおっさんっぽいことを呟く峰風。
 イグナートが探したいのは、あまり土壌のよろしくない鉄帝でもよく育ちそうな作物や畜産しうる動物。先程の上からの知らせも加味すれば、岩塩の見つかった方にいたというヤギっぽい生き物だとか、向こうに生える植物はお眼鏡に適うだろうか。
 美咲が岩塩を見つけた方へ近づくにつれて徐々に植物が疎になり、生えるものも変化が見られる。
 細い灌木に鈴なりに実っているドングリにも似た実を手に取り、転がしながら観察してみる峰風。鼻を近づけてみれば仄かに青っぽい香り。殻を剥いて齧ればちょっとしっとりした食感。
「これ塩気を効かせたらお酒のアテになりそうじゃのー」
 やっぱり発想はそっちだった。

 と、岩塩とヤギの方へ歩を進めつつ、ふと目に入ったのは瑞々しい立派な葉っぱ。ちょっとレタスにも似た雰囲気があるフォルム。
「なんか美味しそうですね」
「こんなシオケのありそうな地面でも育つ植物もあるんだな!」
 葉っぱを囲んであれこれと観察する3人。これが食えるのならこの上ないのだが……
「でもヤギっぽいのがいるのに食べられてないのって怪しいのである」
 峰風の言う通り。葉っぱは青々としていて齧られた形跡がない。あまり精度は無いがアナザーアナライズで解析してみると、一応食えるようだという判断になるが……人にはやらねばならぬときがある。齧ろう。
「まっっっず!!」
 毒ではないが、マズい。舌を刺すような苦味とエグみのハイブリッドが口の中を暴れるのだ。え? なんでこれ食べられるん?
 ちなみにこの草、熱するとシュウ酸が消えるので食べられます。あとで試してね!

 ツクヨミ達がそのまま進んで、岩塩とヤギっぽい生き物も確保してきた帰路。
 ヤツらはいた。

 うねうねとくねり、ガサゴソと動くヤツらの名は。

 接 吻 茸 (キッシュルーム)
 
●魅惑のKISSのお味はいかが?
 ムチュっとした動きの巨大唇が10も20もウネウネと3人へ向かってくる。
「こうして見ると……」
「やっぱ気持ち悪いね……」
 武器を構えつつ、げんなりした表情になるイグナート班。
「大丈夫っすか!?」
 別ルートで岩塩を採りに行き、彼らと入れ違いになった無黒も駆けつけるが、あまりの光景に一瞬顔がひきつる。
 イグナートが名乗り口上でキノコ達を引き寄せるも、その絵面はまるでクチビルオバケの熱烈歓迎。ツクヨミはちくちくと狙撃するも、なかなか数が減らない。
 フルール達も合流したが、大分アレな光景に一瞬無言で固まる。瑠璃が名乗り口上を被せることでイグナートから半分は離れてくれたが、やっぱりまだ付いている。
 ダメージも微々たるものだし、キスに夢とか希望とかはないイグナートではあるが、
「……と、思ってはいたものの流石にこの量にベタベタされるのはキモチ悪いよ! 早くぶっ飛ばそう!!」
 段々と精神ダメージか何かで彼の顔色も悪くなってきた。
 瑠璃へ向かおうとする個体をH・ブランディッシュでまとめて乱切りにし……あ、またくっついた。一方、瑠璃はすんでのところでキノコのキッスを避けつつ眩術紫雲でイグナートに付いたキノコを落としてゆく。
 最終的に峰風が魔砲をズドンすることでキノコは片付いたのだが……ついでに木もだいぶ伐採された。

「意外と……手強かったですね……」
 熱烈歓迎キスマークの付いたイグナートを見やり、そしていたたまれなさに目を逸らす仲間たち。
 そしてイレギュラーズの目の前にはキッシュルームの山。魔砲ズドンを受けても尚、まだ微かに動いているような気がしないでもないそれらを抱えて、8人はレリッカ村の方へ歩いてゆく。

「あの……このキノコ捕まえるために戦ったらだね、余波で……」
「いえいえいいんですよ! 乾かしたらいい材木になりそうですから!」
 村に着いてまず、峰風が木を倒してしまった件について村人に説明したところ、むしろ喜ばれた。
 なんでも、森に入って木を切ろうにも一般人ではキッシュルーム蠢く森は怖くてしょうがないとか。

 空き家の台所を借りたイレギュラーズは、キッシュルームや木の実、葉っぱなどの食材をテーブルに並べる。峰風達の班や無黒の取ってきた岩塩も砕いて準備万端。
 
 まずは火を通して、軽く岩塩を振って試食タイム。
「すごく美味しいんだけど、なんかこう……」
「パサパサしてるっす……」
 顔を見合わせる美咲と無黒。口に入れた時に広がる旨味、シイタケを超える出汁が取れそうな美味しさの次に来るのはなんというか、モソモソした食感。
「油と一緒にソテーしたらまた違うのでしょうか」
 瑠璃が試すのは油を合わせる調理。パサつく食材を美味しく仕上げるなら基本のき。香りは少ないが、水分を逃さないという点ならホイル焼き、出汁で煮る土瓶蒸しならキッシュルーム自体の旨味が具材に染みて美味しくなりそうだ。
 水分が少ないのでなめ茸は向いていないかもしれないが、醤油と合わせれば白いご飯が進むことだろう。
「これ良いですね。さっきよりも美味しいです」
 ツクヨミがキッシュルームのソテーを一口。さっきのもっそり感もかなり薄れ、油があるだけでキノコだけでメイン張れそうな食材に早変わり。

 そして、峰風が身体を張ってエグみと苦味を証明した、一応食えるらしい葉っぱ。こちらは火を通すと問題のエグみと苦さが薄れ、前面に出てくるのは酸っぱさ。
「ははーん、さてはルバーブみたいなもんだな!? 砂糖と合わせてオサレにしろってことじゃな!」
 早速、いくばくかの砂糖と合わせて熱してみると、甘酸っぱいジャムというかソースというかに早変わりする葉っぱ。
「まあ! 甘酸っぱくって素敵だわ。シフォンケーキとか、スコーンに合わせたら美味しいと思うの。あっ、私が見つけたフルーツもね」
 甘いものが好きなフルールもこれには大満足の様子。もう一つ、彼女が見つけた果物もやっぱり甘くて美味しい。
「こういうのなら肉焼いた時のソースもいいんじゃよ。赤ワインが進むのである!」
 峰風、やっぱり思考がお酒に帰結する。

 キノコだけでなく、今回見つかった岩塩も肉や魚など他の食材と合わせてみたい。
 見た目最悪の食材の意外な美味しさに舌鼓を打ちつつ、次はどんな食材を見つけようかと8人は想いを巡らせる。
 
 次は、見た目がマトモだったらいいな。イグナートは、ドングリに似た木の実をポリポリと齧りながら、窓越しの空を見つめてそう思った。
 あのキノコ夢に出そうだな……

成否

成功

MVP

イグナート・エゴロヴィチ・レスキン(p3p002377)
黒撃

状態異常

なし

あとがき

皆さま、お疲れ様でした!
キッシュルームは旨味は強いのですが火を通すとパサつくので、調理はチーズや油系と合わせるのがオススメなようです。
イグナートさんの夢にキッシュルームが……出るかもしれません……

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