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シナリオ詳細

<Scheinen Nacht2018>星屑商店街、雪玉に祈りを

完了

参加者 : 17 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング


 脳筋の脳筋による脳筋の為の商店街、鉄帝星屑商店街。
 屑鉄商店街と通称のみが広く知られ、誰も呼ばない、当の住民たちも忘れているのかもしれないが、真の名前は『星屑』なのである。
 『シャイネン・ナハト』――祝福の流星が降り注ぐ特別なお祭りの日。
 普段は鉄屑っこの商店街住人たちも、この日ばかりは突如思い出したかのように、生粋の星屑っこに立ち戻る。
 曰く『星屑っこなら、星を冠するお祭りで盛り上がらない訳にはいかぬ!』と、要はバカ騒ぎしたいだけだが、鉄帝ならさもありなん、いたって正常運転だ。

 シャイネン・ナハト。
 その日、鉄帝星屑商店街では流星に見立てた雪が飛び交う。ケーキ屋のケーキなんかも飛んでたりする。要は雪合戦だ。
 この日ばかりは無礼講(いつだって無礼講な気もするが)とばかりに、客、店主の垣根を越えて雪を投げ合いぶつけ合う。
 ぶつけられた数が多いほど流星がたくさん降り注いだとされ祝福されるだなんて、眉唾な話まである。
『星屑商店街の名にかけて、何処よりも流星を降らせてやるぜ!』
 肉屋の主人が、ラーメン屋の店主が、ロリばばあサロンの婆あたちが雪玉を大量に用意して待っている。
「俺の釘バットが火を噴くぜ!」
 祭りの趣旨を理解していないバット屋の親父は、雪玉を打ち返す気満々だ。
「メリークリースマース♪ 輝かんばかりの、この夜に!」
 イカしたパンツ屋の姉ちゃんがイカれたサンタ姿で、ギターを掻き鳴らしながらがなりたてる。
 鉄帝星屑商店街、聖なる夜が君たちを待っている。


「シャイネン・ナハトといえば、シャンペンが飲めるぞー♪」
 こんな日に仕事なんてやってられるかと、『酔っ払い』ジュリエット・ノックス(p3n000036)が吠える。
「ボクは七面鳥とか、いっぱい食べるのだ」
 特設ステージで行われるというパーティー会場での立食に思いを寄せ、『超食通』Que(p3n000026)も気もそぞろだ。
「お前らもここ一年色々あったと思うけど、この日ばかりは争いは御法度。日頃の仕事を忘れて楽しもうぜ」
 そんなわけでと、ジュリエットが招待状を取り出した。
「良い子のみんなにプレゼント! シャイネン・ナハトへのご招待だ!」

GMコメント

 メリークリスマス!
 ってわけでこんにちは、茜空秋人です。

●目的
 鉄帝星屑商店街でシャイネン・ナハトを楽しもう。

●出来ること(例)
・【雪合戦でお祈り】
 お店、お客さん、イレギュラーズを問いません。
 お好きな相手を狙って雪玉をぶつけましょう。
 勿論、返り討ちにあうかもしれませんが、それもまた一興です。
 あくまでお祭りですので、人を傷つける意図をもってぶつけるのは禁止です。具体的には、中に石とか仕込んじゃいけません。
 上記に反しますが、商店街勢は鉄帝が誇る脳筋ガチなので、悪気がなければ魔砲くらい撃っても笑って赦してくれるかもしれません。但し、物凄い勢いで返り討ちにあいます。
 プレイングに希望する返り討ちなどを記入するのも、お奨めです。

・【立食パーティーでお祈り】
 星屑商店街広場内特設ステージで催される立食パーティーです。なお、このエリアは雪合戦禁止です。
 仲間と会話を愉しむもよし。
 饗される食事やお酒(ソフトドリンク)を愉しむもよし。
 勿論、流星にお祈りするのも忘れちゃいけません。
 要は、愉しんだもの勝ちなのです。

・【その他】
 商店街で出来そうなことは一通りできます。
 商店街にありそうなお店は、だいたいあります。

●NPC
 絡まれた分程度しか描写されません。
 呼ばれれば何処にでも行きます。
・『酔っ払い』ジュリエット・ノックス(p3n000036)
・『超食通』Que(p3n000026)
 呼ばれなければ、多分立食パーティーで食べたり飲んだりしてます。

●その他
 未成年の飲酒喫煙は出来ません。
 同行者が居る場合、フルネームとIDを記載して戴けると非常に助かります。

  • <Scheinen Nacht2018>星屑商店街、雪玉に祈りを 完了
  • GM名茜空秋人
  • 種別イベントシナリオ
  • 難易度VERYEASY
  • 冒険終了日時2019年01月11日 22時40分
  • 参加人数 無制限
  • 相談7日
  • 参加費50RC

参加者 : 17 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(17人)

竜胆・シオン(p3p000103)
木の上の白い烏
シャルレィス・スクァリオ(p3p000332)
タント様FC会長
レッド・ミハリル・アストルフォーン(p3p000395)
ぱんつコレクター
郷田 貴道(p3p000401)
リローテッド・マグナム
グドルフ・ボイデル(p3p000694)
山賊
Q.U.U.A.(p3p001425)
ちょう人きゅーあちゃん
鬼桜 雪之丞(p3p002312)
朱鬼
九重 竜胆(p3p002735)
一刀繚乱
クーア・ミューゼル(p3p003529)
こげねこ
ミルヴィ=カーソン(p3p005047)
寄り添う風
クリスティアン=リクセト=エードルンド(p3p005082)
トーンいらず
ロク(p3p005176)
クソ犬
鴉羽・九鬼(p3p006158)
Life is fragile
御天道・タント(p3p006204)
きらめけ!ぼくらの
無限乃 恋(p3p006272)
恋の炎を散らす者
シュテルン(p3p006791)
星頌花
クリストファー・J・バートランド(p3p006801)
俺の冒険はこれからだ

リプレイ

●雪合戦だよホワイトクリスマス
 シャイネン・ナハト、特別なお祭りの日を迎えた星屑商店街。今日集う者みな、気合いは高い。
「クククッ……世話になったロリばばあにリベンジマッチだ!」
「ファントムナイトではよくも王子をロリ王女に……許すまじロリばばあ!」
「ヒヒッ、来ると思ってたよ」
 大量の雪玉を用意してニヤリと笑う婆あ二人が待っていたのはロクとクリスティアン。
「今回はロリばばあ肉も特別に用意したで。欲しければ全力でかかっておいで」
「真にロリババアを名乗るのに相応しいのは僕らだ!」
「王子、王子! ロリばばあサロンを雪玉で潰してついでに肉も奪うよ! ここに戦争開始を宣言する!」
「食らえ! ダンシング・ローリング・スノーボウル!」
 さあ、戦――
「あっ! ちょっと待って! 終わったらこの子達に似合うロリータファッションください!」
「念のために確認をするけど、ロク君も着るんだよね? ロリ犬になるの!?」
「犬じゃな――あ、クソ犬だった」
 さあ、戦争だ!

「危ない!」
「グアーッ! イタッ、イタタッ! ちょ、ま、ごめんなさいッ!?」
 漫才してる隙を突かれロクを襲う雪玉、それを王子が身を呈して庇う。鉄帝仕込みの雪玉は想像以上に痛かったが、やせ我慢でハンサムフェイスを崩さずに倒れこむクリスティアン。
「もう容赦はなし! ぐすっ! 王子……王子の仇!」
 王子の死を乗り越えて(死んでません)精神的に一回り成長したロクがメカ子ロリババアを操り、反撃が始まった。

「オーッホッホッホッ! 陽の光と同じく! 雪もまた天からの恵み! であればこのわたくしッ!」
 いざ雪合戦が始まると、祭りに加わるべくわらわらと人が集まる。
 チーム『ノスタルジア』のタントがパチンと指を鳴らす。

\きらめけ!/\ぼくらの!/

 \\\タン「シャイネンナハトが! 商店街の皆様へ祝福を差し上げますわーー!」
 被せるようにシャイネンナハトをコールするタント。
(折角だし、4人でポーズ決めちゃわない?)
 シャルレィスがそっと目くせばせを仲間に送る。
「4人で? え、私も?
 あぁ、もうっ! 分かったわよ、ココでやらなかったら私が空気読めない奴みたいじゃないっ!」
 竜胆が――
「流星ガールズが祝福の流星をお届けしますよ!」
 顔を赤らめ照れながら九鬼が。4人揃って格好良くブリリアントセイントアノイントポーズを決める。
「『ノスタルジア』も参戦ですわー!」
 煌めき発光して周囲の注目を集めたタントが、己に投げられた雪玉を華麗に避ける。
「ノスタルジアブルー! 流星の祝福を食らえー!」
 シャルレイスが風の様に駆け抜け、雪玉をバラ撒いていく。
「ノスタルジアブラック! 恥ずかしいポーズまで決めたんだもの、やるからには勝ちに行くわよ?」
 竜胆が雪玉を持ち商店街に強襲をかける。
(ふふ、星が降り注いだだけ幸運になる……ですか。幸運になる為に、誰よりも星を降らせ星を受け止めるんです……!)
 立派なつららを持って張り切るのは不運ガールの九鬼。
「ノスタルジアゴールド! 行きますよ!」
『この様子だときっと雪だるまになるな……』
 人魂のインが呆れた様に呟いた。
「オーッホッホッ! ノスタルジアゴー……被ってますわ! 我々ノスタルジアは最強チーム! まさに無敵で――」
 プギャー!
「祈りっすか? 特に考えてないっすけどこの地区最強になってやるっす!」
「お祈りだあ、くだらねえ。だが合法で誰かに雪玉ぶつけられるチャンスだ。精々ストレス解消に使わせて貰おうかい」
 新たな最強を目指すペア、レッドとグドルフの雪玉が煌めくおでこに直撃してタントが目を回す。
「オラオラ! 投げるぜ投げるぜ投げるぜ。商店街の連中だろうがイレギュラーズだろうが全員ズブ濡れ雪ダルマにしてやるぜえ!」
 豪快に雪玉を投げまくるグドルフと、山賊を肉壁の盾にして、えいやっ! と雪玉おらおらするレッド。
「オラオラオラオラてめえらの来年1年間のご無事をお祈り申し上げまああああす!」
「ふふふ、商店街の人もイレギュラーズもついでにジュリエットさんも精々この先1年いい事があるようにっす! 雪玉まみれになるがいいっす!」
「んがっ!?」
 酔っ払いに避けられるはずもなく、千鳥足のジュリエットが雪玉の犠牲になる。合掌。

「タント様大丈夫!?」
「あの子の犠牲を無駄にしない為にもやるわよ!」
「うん、そうだね竜胆さん! 今度が私が迎え撃つよ!」
 拾った木の枝を構えるシャルレィス。
「こう見えても剣豪だからね! 気合いを入れれば雪玉くらい!」
 迫る雪玉を気合い一閃真っ二つに!
 ……うわ!? ……きゅう。
 真っ二つになった雪玉を、そのまま喰らったシャルレィスだった。

「いやーこれが星屑商店街名物の雪合戦か。村にいた頃は噂に聞くだけの催しに参加できるとは嬉しいぜ」
 感慨深いのはクリストファー。
「星屑っ子には及ばないかもしれないが、鉄帝男子として一個でも多く星を降らせてやるぜ!」
 数うちゃ当たると、目に入り次第、手当たり次第にぶん投げまくる。
(ぶつけられるだろうし、俺もぶつける。戦績が悪くても楽しむぜ。……今日は特別な日だからな。聖女様が笑っちまうくらい平和で面白い夜になるよう頑張って投げ続けるぜ)
 そして釘バットを構えた親父に放たれたクリストファーの剛速球。
「輝かんばかりのこの夜に! 俺の消える魔球を食らえー!!」
 ットライク!
 明後日の方向に消えた魔球に、フルスイングで空振りしてた。
「私の全力、お見せしましょう。最強さんとやらも商店の皆さんも、このさいまとめてかかってくるのです! 当てられなければ、どうということはないのです!」
 雪だというのに炬燵で丸くなることもなく、クーアは冷気耐性を使い商店街を駆け巡る。
「炎で暖とりたくなる光景ですが今日は自重なのです。なにせ晴れの場、遊戯の場なのです」
 遊戯であるが、パンドラ使用も辞さないクーアの覚悟は本気だ。
「先手必勝なのです」
 『恋』を求めたまたま商店街を彷徨っていた恋と即席チームを組みハイテレバスで連携を図ると、高機動力、反応力を武器にクーアは暴れまくる。
「ねこは喜び町を駆け回るなのです」
「わーい!みんなでたのしくゆきがっせんだー!ヾ(≧▽≦)ノ
 ゆきがっせん、だいすき! まけないよー!(`・ω・´)」
 履いてないけど気にしない! 屋根の上に登ったQ.U.U.A.は、樽で生成した大型の雪玉をゴロゴロ転がす。地面めがけた絨毯爆撃だ。
「おさるコングさっぽう、よけられるかな!(>ヮ<)」
「捕まったあたし! これも恋の試練ね!?」
 いつの間にかQ.U.U.A.の後ろでは、恋が囚われのお姫様役を演じて盛り上がっている。
「危ない!」
 屋根から転がり落ちてくる大きな雪塊を九鬼がつららで叩き壊したが、大量の雪に埋もれてしまう。
「幸運! 幸運! ……へくちっ」
 雪まみれで幸せそうな九鬼の小さなくしゃみが聞こえ、見下ろすQ.U.U.A.が小躍りする。
 ヾ(^▽^)ノ ワーイ。

「グドルフさんが倒れた……?」
 雪合戦も佳境に入り、多量の雪を喰らって倒れこんだ山賊にレッドが呆然とする。
「ボクも被弾いっぱいで……へっくち!
 ……でも雪合戦最強を目指すボクは倒れないっす!」
 気力で数歩進んだが、追撃の雪玉が襲う。
 ――ドサァ。足跡現実は非常である。赤い足跡を残してレッドも山賊の後に続いた。

「まあ勝つにせよ負けるにせよ、皆で楽しめたらきっとソレが一番よね」
 敵味方が入り乱れたお祭り騒ぎを見渡し、そもそも明確なルールも勝敗もないようなものだしねと竜胆は考えを切り替える。
 激しい盛り上がる商店街だが、一方でそれに巻き込まれることなく、
「こうういうお祭りっぽい雪合戦は初めて……! ゆきのじょーに沢山当ててあげるんだー……!」
「少々冷たいかもしれませんが、覚悟してくださいね」
 シオンと雪之丞が二人の世界を作っていた。
 沢山当てられた人が祝福されるなら、沢山当ててあげるだなんて甘く優しい世界。
「ひゃっ!」
 緩く投げられたシオンの雪玉が首筋に当たり、雪之丞が声をあげる。
「えーい、お返しは容赦なくいきますから」
「ふふーゆきのじょーがとっても可愛い声を出してって――ふぁっ……!」
 投げ返された雪玉が下肢に当たり、シオンも思わず声を漏らす。
「フフ。シオンもいい声を出しますね」
「むぅー半ズボンじゃなくて長ズボンを着てくればよかった……」
 お互いに雪玉をぶつけあう二人は、どちらからともなく微笑むと。
「冷たい雪の後は、温かいものでも頂きにいきますか?」
「うんうん……! 終わったらおでんでも食べよー……!」
「いいですね。楽しみです」
「それとゆきのじょー、さっき冷たそうにしてたしマフラー巻いてあげるね……!」
「マフラーは嬉しいですが、シオンは大丈夫ですか?」
 一緒に巻ける位の長さがあるから大丈夫と、雪之丞の首にマフラーを巻くシオン。
「ふふ。では、拙がシオンへ巻きましょう。これで、二人共温かいですね」
 マフラーなんかなくても、あつあつの二人だった。

●パーティーだよシャイネン・ナハト
「酷い目にあったぜ」
 雪合戦を満喫した面々が立食会場に集まる中、ジュリエットがやれやれと零す。
「ブェックション! 調子に乗りすぎたようだ……」
 大きなクシャミをぶちかますグドルフは、翌日腹を壊した挙句に重篤な風邪で寝込むことになったとか――。
「野良に比べて野性味が少ないかな」
 ロクは早速、奪ったロリばばあ肉を焼いている。
「美味しそーなもの、いーっぱい! シュテ、いっぱい、食べるー!」
 特別なお祭りの日に相応しい豪華なメニューに、興奮を隠せないシュルテン。
「立って、食事? ……とても、不思議。いつも、『お父様』、行儀が悪い、怒ること、だよ? こーいう、ブンカ、も、ある、びっくり、したの!」
 初めての立食パーティに戸惑いを見せるものの、、
「シュテ、ケーキ、食べる、したい、なぁ……。甘いもの、好き……だから……どんなケーキ、ある、する?」
 ケーキに手を伸ばすと、夢中になって食べ始める。
「お祈り、シュテ、得意、小さい、頃から、ずっと、祈る、してた。
 こうして、皆で、お祈り、する、と、いつもより、叶う、気がする……ね!
 シャイネン・ナハト、ケーキ、食べる、お祈りする日、間違って、なかった!」
 特別な夜はシュテルンにも、甘くて美味しい素敵な夜だった。

「HAHAHA、食って飲まなきゃ損ってもんさ!」
「アンタ何食べるー? って肉ばっかりじゃねェのっ!」
 ビール片手に肉ばかり頬張る貴道にミルヴィがつっこむ。
「もーホントにゴリラなんだから……アタシはフルーツでももらおーカナ」
 あら、和食もあるんだ?
「はい、ダーリン、和食も好きでしょ? あーんしてあげる♪」
 拒めずに、口にする貴道。照れ隠しに極力自然体を装うが、
(なーんてネ♪ 気の利いた返しは期待してませんよーだ。
 ケドアンタは普段かっこいーからいーの♪ それに無骨なしょーもなさも好きなんだヨ)
 どうにもミルヴィのほうが一枚上手で、見抜かれている。
「ふふっ、お祈りも一緒にやろ?」
「祈るのはノーサンキューだ。他力本願なんてのは主義に反するんでな。だが、ミリーのダンスは楽しませてもらおうか」
「仕方ないなー。なら、本気の踊りを魅せてアゲル」
 輝かんばかりのこの夜に、旅芸人のミルヴィが踊り、愛おしそうに見つめながらビールジョッキを傾ける貴道。
(歌や音楽、踊りってネ、元々神様への捧げものなんだ。この静かな星屑に祈りを込めて舞うよ)
 ――優しい聖女様と哀しい悪魔がまた一緒に笑えますように。

 輝く流星、皆の笑顔の祈りとともに、シャイネン・ナハトは更けていく――

成否

成功

MVP

なし

状態異常

なし

あとがき

お疲れ様でした。
今年一年が、皆様にとって素敵な一年でありますように!

ご縁がありましたら、またよろしくお願いします。

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