PandoraPartyProject

ギルドスレッド

黒夢の影

酒盛り(パーティー)しましょ

9月、だ!やったね!酒盛り(パーティー)やろっか!
(すでに一週間過ぎてるなんて気にするな!)
みたいな感じで始まるよパーティー!
酒多めだけど未成年の人も出入りOK!けどお酒飲まないでね!
とりあえず自分が欲しいものがあると考えてくれて大丈夫だよ!(飲食物限定。その他欲しいものがあれば聞いておくれ)
黒歴史でも、普段出せない自分でもどんどん出して言ってね!
だって酔っているかもしれないからね!
けどね、あんまり度を超す(確定ロール、過剰な暴力等)事すると僕が外にポイするから。

――――――――――――

たぶん9月限定スレ。
通りすがりの人大歓迎!連投も大歓迎!
楽しくやろう、ぜ!
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なるほどなの。でもこれで飛び入り参加の人も安心だね~(リンゴジュースをコクコクと飲みながらふふっと笑い)

じゃあ火には気を付けなきゃなの~ここが燃えたら寂しいし困っちゃうの……
(少ししょぼんとして)
一応水もたっぷり準備しているが…燃やさないでくれよ?(燃やさないと思うが)
(紙に何か書き始め)
(大きく

    火 の 取 り 扱 い 注 意 !

と書かれた紙を壁にペタリ)
これで良い、か。
だね…火はできるだけ出さないように…
燃やさない…火は好きじゃないし…
煙草コーナーを今のうちにつくっておくか(机やいすを軽くガタガタと動かし始める)

……(常時燃えてる人がいたらどうしよう……)
…(来たときに対応するか…)
(コーナーづくり終了)こんな感じか?
…さてさて(いそいそと自分が座っていた場所に戻りジュースを飲み始める)
すいませ〜ん、取り立てですけど〜、ま〜だかかりそうですかねぇ〜(謎の冗談を言いつつ大皿を持って入室)
こんにちは…取り立て…?(取り立てという言葉を聞いてからランドウェラさんの方を向き)
取り立て!?うおっと(持っていたジュースを落としそうになり、とりあえず机に置いた)
(ノアがこちらを向いているのはきっと気のせい……気のせい、だ…)
(まじまじと入ってきた青年を見る)(―――誰?)
僕は君が誰かしならない。
初めましてという事は、君は取り立てに来たわけではないという事、だ!(なんか自慢げ)
という事で酒をどうぞ(と言いながらブドウジュースを渡そうと。内心とても焦ってた)
HAHAHA、イッツジョーク(真顔でおちゃらけた態度)(そしてジュースを貰う)

あぁどうも、マカライトという。それとこれは挨拶代わりのカルパッチョだ(大皿をテーブルに置く)
ジョークならよかったなの。ほんとに取り立てかと思って何かしたかとびっくりしちゃったの……(コップを手にあわあわしながら見ていたがほっとした様子で)

わ~ありがとうマカライト君、そしてはじめましてなの。私は瑪瑙 葉月なのっ瑪瑙が名字で葉月が名前だよ~
(マカライトのほうを見てにぱっと微笑みながら)
あ、ジョーク…だったん、だ…?ランドウェラさんが…何かしちゃったのかと…思った…

マカライトさん…ありがとう…(ペコッと座ったままお辞儀をし)
あ、僕は…のあ、ノア・マクレシアだよ…よろしくね……
そもそも取り立てに来たこともないしここに来るのは初めてよ。

丁寧に挨拶どうも。
顔と言葉があってないぞマラカイト。
騙されそうになったボクはランドウェラ=R=ロウス、だ。
カルパッチョありがとう(一口パクリ)
む、なかなか美味しい。
マカライトの手作りか…?
そりゃどうも、普段面倒くて焼くことしかしないがうまくいって良かった(ジュース飲み)

私は完全に騙されたの……それはともかく私もいただくなの~!!(コップをテーブルに置けばカルパッチョを取って口に運び)

わ~っすっごくおいしいなのっ。これを手作りできるなんてすごいなの!!
(ごくりと飲み込むと瞳をキラキラさせてマカライトを見て)
簡単なレシピは覚えてるからな、好評で僕満足(にこやかにジュース飲み)
あ、僕もカルパッチョ頂くね……(いつの間にか空いていたグラスにワインをついでから1口カルパッチョを食べ)
今度レシピ教えておくれよ(作ってみたくなった)
レシピか?

いいぞ、ただソースの分量は毎回変わるから注意しろな
私、あんまりお料理できないからできる人はすごいな~っていつも思うなの~
(テーブルに置いてあってコップを再度取って両手で持てば中のリンゴジュースを飲み)

おお、そうなのか。わかった。
僕も料理はなぁ…うん。切って焼くしか基本しないな。
僕も…料理は、あんまりしないな…野菜以外を、焼くくらい……?
本格的な、料理を作れる人は……すごいと、思う…
そんなもんさぁ。
俺も祝い事で持ってく以外焼くか煮るしかしないし。
…祝い事でも焼くしかしてない。煮るはあまりしたことが無いな。
蒸すはしたことがあったっけ…?
自分だけじゃなくて人がおいしいって思えるものを作れることがすごいことなの~
私はその辺自信ないし、焼くくらいしかできないな~……
あ、でもお菓子はちょっと作れるの。レシピ見ながらようやくって感じだけど。
(自分の出来なさを苦笑しながらもすごいな~と尊敬の目で見て)
お祝いごと…料理、しないかも…あ、でも…たまに、揚げることは…する…

お菓子作れるのは……すごいと思う…
お菓子作りもすごいな。好きな甘いものがいつでも食べられる……!

とってもどうでもいいが、前に料理失敗した時こんな感じ(アイコン)になったな。
確か生き物さばいてたんだっけ…?
…酔っているのか僕は?(大して酒は飲んでいない)
そういってもらえるとちょっと嬉しいなの。また今度クッキーか何か作ってくるの~。

酔ってなくても楽しくて気分が上がってるんじゃないの?
場で酔うか。まぁ節度持って酔えば楽しいからいいんじゃね?
俺の世界じゃそんなことたまーにしか出来んかったし
そうかそうか。楽しんでいるのか。うん。とても楽しい、ぞ!!
マカライトはウォーカーなのか。気難しい場所か?
いや、寧ろ一度ハッチャケたら戻れない位ユルユルな世界だ。
一年に4、5回はそのはっちゃけた連中が束になって都市部を破壊し出すくらいにユルユルだよ…ハぁ…
えっと、いいのか悪いのか……?

賑やかなのはいいことなのだと思うのだけど、都市部を破壊……って大丈夫なの
?結構頻度も高いみたいだし……(空のコップをもってあわあわとし)
大丈夫ではないなぁ…毎回のように呼び出されるモンとの戦いで仕事の同期と一緒に駆り出されるわ、瓦礫の撤去するわでてんやわんやだ…
まぁ何時もの事って慣れてるから後処理は一週間以内には終わるんだが…
す、少し緩すぎるような気が…
都市部を破壊するぐらいの規模なのに一週間以内で終わるとは。すごいな。
慣れちゃったのよ…慣れて効率的な修復方法やら建物の建築方法の最適化も行われた結果なのよ…
建築の最適化や効率的な修復方法……建物とか、自体を…強化するってのは……なかったの……?
強化するってのは何回かやってるな。だがそれ以上の攻撃やら手数ですぐにダメになる。ついでに強化したもんの費用や材料もかさむからなぁ…
追いつかないしどうにもならない感じなのです?
でもちょっとだけ行ってみたい気もするなの~
(空のコップに再びリンゴジュースを注ぐと飲み始め)
いっそのこと壊して良いものと悪いものに分けてしまえばいいのに。
ボクも行ってみたいねー……見るだけに回りたいがな。

(ここは9月限定スレだから10月2日ごろに終了させてもらうよ)
…さて!楽しい所申し訳ないがそろそろ片づけをしなければいけないのだよ。
あ、もうお開きの時間かぁ……(少し寂しそうな顔をして)
ランド君、企画ありがとうなの~とっても楽しかったなの。
他の皆もお話してくれてありがとう!幸せな時間だったの~
(顔をブンブン横に振ってニパッと笑って)
あ...もう、お開き...僕も、楽しかった...企画ありがとう……
…と、お開くか。
美味いもんと楽しい場をどうもな。んじゃー(シュパッと消える)
喜んでくれて何より。こちらこそありがとうな。
皆がいるからこその企画なのだから。
(てきとうに片づけ始める)

(10月&11月(?)すれ→【https://rev1.reversion.jp/guild/93/thread/1780】)

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