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アリカ

日常の一幕【雑談】

其処は喧騒で包まれた大広間。

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繁盛してるな…邪魔するぞ。

良い温泉のある宿があると聞いてやってきたのだが、ここであってるか?
あら、こんにちは。ええ、恐らくここで合って要ると思いますよ。(笑顔で挨拶をする。)ここのお湯は最高ですから。
そうか、それは楽しみだ。
一泊させて貰うとするかな。
(宿代を払おうと)

どんな温泉があるんだ?
お、初めて見る顔だな。ウルの知り合いか?自分はナナってモンだ、よろしくな。(酒を持って近付いてくる。)温泉か?そうだな、色々有るが薬理作用でいうなら一般適応症は勿論切り傷や火傷、動脈硬化や高血圧に効く物が有ったな。あぁ、勿論大浴場も露天や岩盤浴なんかも有るぞ。(そう言って酒を飲む。)あぁ、お代はあっち。(受付の方を指差す。)とはいえ自分たちも最近来たばっかだが。
ん、親切にありがとう。
(受付に宿代を置いて戻ってくる)
俺の名はユー、しがない旅人といったところだ。
色々種類があるようだが温泉を満喫するならやはり露天は欠かせない。
…一杯やるのも悪くなさそうだな。(酒を凝視している)
はぁ・・・、全く貴方はお酒ばかり飲んで・・・。(ため息をつく。)ユーさんですね、私はウルゥルと申します。ウルでもルルでもお好きにお呼びください。(そう言って笑顔で軽く会釈する。)そうですね、露天から見られる景色は通常の物とはまた違いますから・・・ってユーさんもですか。余り飲みすぎない様にして下さいね?
ウルか、よろしくな。まぁ…嗜むくらいにしておくよ。
さて、温泉を満喫してくるかな。(そう言って通路を進んでいく)
おっ、アンタもいけるクチか。風呂でやるか?此処は結構緩くてな、多少の飲食くらいなら許されるんだ。(そう言って小さい徳利を持ち出す。)あーあー、分かってる分かってる皆まで言うな。前後不覚になるまでは飲まんさ。
それなりに飲める方ではあるな。ぶっ倒れるほど酔ったことはない。
許可があるなら…丁度持ち合せてた干し肉を酒の肴に、一杯やるか。
(そういって鞄からを取り出す)
本当にもう・・・良いです、迷惑さえ起こさなければ。言ってもどうせ聞きませんし・・・その代わりお代はちゃんと引いておきますからね?
・・・それとイラストが出来たから顔を出した訳じゃないですよ?
>ウル
ここは嗜めた方が良かったみたいだな(苦笑)
まぁのぼせないくらいには見ておくさ。

随分と可愛らしいイラストが届いたな。おめでとう。
。o0(良い感じにもふもふ…してるな)←※注 もふもふ好き
…ふぅ、いい湯だった。(温泉から出てきたようだ。)

しかし、ナナの奴はどこへ行ったのか…。
途中までは一緒に居たんだが。
(顔面に青痣を作ってフラフラとした足取りで死んだ目をして歩いてくる。)・・・・・・はぁ・・・・・・。
!(ナナに気付く)
…随分と酷い顔してんな。大丈夫か?(風呂上りに飲もうと買ってきたフルーツ牛乳で青痣を冷やそうと)
ん・・・?あぁ、気にしないでくれ・・・あんがとさん。(フルーツ牛乳を当てられる。ヒンヤリとした冷たさが患部の痛みを和らげてくれた。)・・・てて。(ついでに染みた。)
ならいいんだが…(フルーツ牛乳を引っ込める。)
廊下で転びでもしたか?
あぁ・・・・・(スッと一瞬顔が青ざめ、首を振って打ち払った。)まぁ、そんな所だ。
そ、そうか
ところで、腹が減ったんだがここに食事処とかはないのか?(なにか嫌な予感がしたのか話題を変えようと)
(ニコニコと微笑んでいるが、ナナに向ける目は笑って無い。)可愛らしいなんて…ふふ、お上手ですね。(手を合わせて喜ぶ。)ありがとうございます。?(ユーの視線に首を傾げる。)
お食事ですか?そこに居る女中さんに呼びかければ応じてくれますよ。ほら、メニューです。(ユーの前にメニューをさしだして)すいませーん。(そうして呼びかける。)
わざわざありがとうな。(メニューを受け取る)
ふむ、この「海老天うどん」をお願いできるか?(呼ばれてきた女中に注文する)

んー…(女中とのやり取りを想い返し)
その感じだと、ウルはこの旅館の女将って訳ではないのか?
ええ。(ユーの疑問にコクリと頷き。)お手伝いさせて頂いたりお仕事を紹介してもらう事もありますけど、唯女将さんと仲が良いだけの一介の客です。
お、お客だったのか!?(驚いてメニューをうっかり落としかける)

その着物といい、立ち振る舞いといい、てっきり女将の親戚かと思ってたんだが。
…凄い仲いいんだな。(鼻の頭を掻く)
ふふ、そう見えます?(くすくすと笑いながら首をかしげる。)貫禄がある、というのならばそれは嬉しい褒め言葉ですわ。(実は女将と知古の仲だった…と言えば驚くかしら…と思いながら優雅に微笑んで軽くお辞儀。)
なんだか、こう…他の奴と纏う雰囲気が違うと言うか…な(仕草にドキリとしつつ)

…(女中がお盆を持って歩み寄ってくる)

お、どうやら食事が来たようだ。
名残惜しいが流石に腹が減ったんでな。失礼させて貰う。
(お盆を受け取り、空いている窓際に席に向かう。)
確かに女将さんと仲は良いな、自分も一緒に飲んだ事がある。雰囲気ねぇ・・・。(アレは大分対外用というか、猫を被っているんだがなぁ・・・。)あぁ、ここの飯は美味いぞ。
(窓際から独り言が聞こえる…)

ズズ…(麺を啜る)
ん、これはいけるな。
特にこの海老テン?だったかが
たまらんっ(どんどん箸を進めていく)
さて、そろそろ私たちも何か食べましょうか。ナナは何れにします?
そうだな・・・「寿司」でも頂くとするかな。ついでに酒も。
では私も寿司の・・・この稲荷というものにしましょうか。
そういえばろれとれ・・・?なる物があるそうですよ。トレーニングだそうです。ナナも一緒にどうですか?
(面倒だが断ったら断ったで無理矢理にでも連れて行かれるのがオチなんだろうなぁ・・・。)
はぁ・・・。わかった、行きます。行きますよ。

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