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梔色特別編纂室

【RP】行きつけの

アパートメントの並ぶ通りの片隅に、遅くまで灯をともした小さな酒場がある。

「言えば大概なんとかなる」

望みそのままとはいかないことも多いのだが
その幅広さと雑さが、ひそかな人気になっていた。

刺激を好む若い猫も、そんな店に居つく、常連のひとりなのである。

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(殺意の色すら放つ眼光を、海色の猫の目は静かに受け止める)
それとも……たかが三日間の夢なんてくだらない、ってとこかしらね。
混沌生まれはそれでも楽しんじゃうんだけど。たった三日でも、魔法は魔法よ?

貴方の口から夢見る乙女、って結構パンチ効いた響きねぇ……
(惜しげもなくカラになるグラスを横目に、琥珀色の酒をぺろりと舐める)
ま、事実よ。夢、見てられなくなっちゃったから。

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