PandoraPartyProject

ギルドスレッド

とある空き家の物語

何かと何か

一人の女が机に向かい、白紙を前に思案する
「はてさて…どうしたもんか」

その言葉の意味するところは誰にも、彼女自身にもわからず
彼女の胸の内に燻る願いは誰にも聞かせず

(なんとなくのシリアスっぽい流れスレ。誰でもミーナに話しかけれます。気付いた時に返信していく次第

目的?さあねぇ?)

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…やれやれ。こんなものを書くようになったなら、私もいよいよ、かね
そう?それならいいのだけど……お酒飲む?いいの持ってきたけど(と、ワインを取り出して見せる)
…少し貰おうかね(パサパサと紙とペン片付け)
うん、それじゃあ今注ぐわね。(ワイングラスも二つ取り出して、そのまま注いで、片方を渡す)じゃあ、乾杯
さーて、シャイネンナハトのデート、何しようか考えてる?(ワインを一口飲んだ後、笑って聞いてみる)
ん、あー…あんまり詳しくは考えてねぇなぁ
どうする?私が考えてもいいんだけど、ちょっといま相談してもいいわよ。
……うーん、みんなで家で食べたりとかもいいかなぁって、家族だし
そうそう、そういうおちついたクリスマスもいいと思うわよ
うん、考えておいてよ。5人で楽しいシャイネンナハトにしたいからさ。
えぇ、だから、お互い、私もミーナも戦いの中で生きのころうね。難しい所をやることも多いだろうけど、生きようとすることと死の覚悟をすることは、両立すると思うからね
そうだよ。実際、鉄帝での戦いの中で私もどこかできつい所に出るかもしれないし……多分出そうな気がするなぁ
まぁ、それはそれとして、助けられることはしたいから、何かしてほしいことあったら遠慮なく言ってね。
うん、じゃあ、もう少しお酒飲もうか(ワインをまた一杯注いで、ゆっくりと飲み始める)
…あまり飲まないでおこうと思ったが…付き合うか
付き合ってくれると嬉しいわ。やっぱり好きな人と一緒に飲むお酒は美味しいもの。
私はあんまり酒の良し悪しはわからんがね
美味しいと思えれば、楽しいと思えればお酒はいいのよ。……酔うのが目的ってこともあるけど、どちらにしてもまずくて楽しくない酒は良くない。
そうそう、だから細かいこと言わずに楽しみましょうよ。(と、ミーナにもお代わりを注ぐ)
…ったく、しょうがねぇなぁ。確かチーズか何か置いてあったはずだし…(席立って台所へ)
(何か紙が置いてあることに気づいていはいるし、見ないかと思ったけど、ミーナの事だから見とこうと思って、今のうちにと見に行ってみる)
(紙はいくつかあり、一つは領地の騎士団達への民を大事にする旨を。一つは従者たるルナへのなんらかの指示書、そして3つ目が母へ宛てた『私の匂いがしなくなった時は』という書き出し)
(……まぁ、気持ちはわかるわ。実際、今回はそういうことだし、見なかったことにしましょうか)
ふー、やっと見つけた(チーズとパンを手に)
おかえりー。(その時には戻って入る)あ、ありがとうね。それでは2杯目行きましょう
…まあ、今更だが。あんまり飲み過ぎんなよ?
???

え?私、本気出せばワインボトル5本は行けるわよ
そうなの?健康に害のない程度にしとくわよ。酒で早死にってのも嫌だしね(チーズをつまみ始めながら)
えぇ、そうするわね。とはいえ、楽しむ程度には飲ませてもらうけどねー……ミーナは私とどんなことしたいとかある?

私はミーナとどこまでも旅をしたいのだけど
…ああ、そうだな。
願うことなら沢山ありすぎて、選べねぇや…
あらら、じゃあ、少しずつ叶えていきましょ。ほんと時間がいくらあっても足りないわねー

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