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幻想ネバーランド
む、ぐぐ……
(迷ってる暇はない。正論を言われて唸る。)
……わかった、わかったよ。背に腹は代えられないし、命も惜しいしな。
(そうと決まれば。……そういえば案内はしなくてはいけないのだろうか。まぁ、するんだろうな。)
(些か足が重たい気がするが気にしないようにして『アテ』へ歩を進めた)
(迷ってる暇はない。正論を言われて唸る。)
……わかった、わかったよ。背に腹は代えられないし、命も惜しいしな。
(そうと決まれば。……そういえば案内はしなくてはいけないのだろうか。まぁ、するんだろうな。)
(些か足が重たい気がするが気にしないようにして『アテ』へ歩を進めた)
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朽ちた発券ゲートを潜れば
そこは夢の残骸が積まれたエントランス。
出迎えに応じていた着ぐるみドロイドがうち捨てられ、身体にツタを這わせている
ゲート周囲にはお土産・ご飯どころの店が軒を連ねているものの、
看板が薄汚れていてなんの店だか今ではもう分からない。
電力源を探せば動きそうだが……?