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何処かの森にひっそりと

書斎

意外なほどに多い蔵書。
筆記具と机、陽当たりの良さを除けばめだつ特徴は見当たらない。

※仮プレ置き場

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・小夜啼鳥は山に鳴く

「意外とゴブリンが相手ってのは初めてかもな。ま、やることは同じだけどなHAHAHA!」

誰が相手であれ、殴り飛ばすことに変わりはない
いつも通り拳を振るうだけだ

・戦闘前
ゲツクの持つ馬車を使って行商人を装ってゴブリンを誘い出す

「やれやれ、ちょっと狭いか……?」

護衛の居る商人を襲わないという情報から、一部の人間は馬車内に隠れる
どう見ても非戦闘員には見えない筋骨隆々とした巨漢の郷田も、馬車内で身を潜めておく

・戦闘
襲ってきたゴブリン達に名乗り口上を使用。可能な限りの数を自分に誘き寄せる

「HAHAHA! まとめて面倒みてやるぜ!」

ドリルスクリューブローを使用して手早くゴブリンを片付ける
その際、名乗り口上一回分程度はAPを温存しておき、そこまで消耗したら実戦ボクシングに切り替える

「HAHAHA、言っとくがヒットしたらKOだけじゃ済まないぜ?」

位置取りは山の獣道にゴブリンが逃げられにくいように、そちらを背にする
ゴブリンが逃走を始めたら、残しておいた名乗り口上を使用してそれを防ぐ

「ノットエスケープ! 逃がさないぜ、HAHAHA!」

背負い籠を背負ったゴブリンが近くに現れたら、それを優先して倒し、背負い籠を馬車内に放り投げる
中身の確認は後にしておいて、まずは身柄を確保する

善であれば当然救うが

「災難だったな、身体は大丈夫かい?」

悪であれば、拳で応える

「ファック。まとめて潰してけばよかったぜ!」

アドリブ歓迎

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