PandoraPartyProject

ギルドスレッド

キャリー喫茶店

【高速RP】日曜日のお茶会カウンター席(5日20:00~)

▼今日はお茶会の日。
 落ち着いた店内のカウンター席とそれに程近い席は賑やかだ。

○お品書き
・カフェラテ ・カフェオレ ・ココア ・ミルク
・セイロン ・ダージリン ・ロイヤルミルクティー
・サンドイッチ ・カレーライス ・かぼちゃスープ
・砂糖菓子の茶葉ティー  etc...

 夏の間は特に何も言わなければアイス系で出されるようだ。

 店内席、テラス席の近くにあるカウンターとその周辺の高速RP用スレッドです。
 高速用の店内席、テラス席と平行して参加可能。
 日曜日の20時頃から23時ぐらいまでパーセルが常駐しています。

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私は馬だよ。腰から下がまるっと変わるから、町中じゃ変化してた方が何かと便利だ。
パーセルはこっちの者かい? 最近は人間種に見えても実際はウォーカー、という者も多いが。
(アイスティーを合間に飲みながら店内を見回す。恐らくここでも入り混じっているのだろうと)

喫茶店なら常連客はありがたい所だろうな、よく注文しているんなら尚の事。

と、挨拶どうも。先輩方の顔と名前を覚えるので精一杯になりそうだ。
昼寝するようにすぐになるさ、年ごろなんてのはな。

おうよ、だからその途中でずっこけるんじゃねーぞ。瞬きする間に居なくなっちまったら探しにもいけねぇからな(ひっひっひと、皮肉に返す)
恐らくは、そのくらいだったはずだ。物心付き初めの頃などは覚えていないが、
冬を10ほど超えれば角砂糖3つ分程度は伸びていたはずだな。
(ホットミルクを飲みつつパーセルに答えた)
ふふふ、ありがとう。このミニストレーナ・O・K・アンバーは慰めでも賛辞はとても素直に受け取る生き物よ。
年月がすぎるのはとても早いものでしてよ。人一人の人生なんてあっというまですわ
さーてと、ちょっと早いけど私はそろそろ帰るわね。
まったねー!
(アイスココアを飲み干すと、たったと帰って行った)
ああ、俺はこっちのカオスシードだ。店の中じゃ、同じカオスシードを見ることの方が少ねえぐらいだがな。(ゆるゆると首を振る。やはりウォーカーが多いのだ)

本当にエクスマリアの嬢ちゃんは育ちが遅えんだな……。ちゃんと飯食ってねえから伸びてねえんじゃねえのか?

はいよ、オデットの嬢ちゃんも気を付けて帰れよ。
今日もやってんかな…(呟きながら店内へ入りつつ
こんばんわー、まだやってっかー?
おう、上谷の坊っちゃんかい。いらっしゃい。今日のパンの売上はどうだった?
妖精さん……じゃなかった、オデットさんまたね。
ずっこけるって……そんな子供じゃないんだから(むくれた)
ああ、また、いずれ(オデットの背を見送り)
食事は十分にとっているはずなのだがな。良い肉と酒は欠かしていない
オデット嬢ちゃんは、またなーっと、入れ違いか、おーす(上谷にひらひら手を振り)

80年くらいなら、まぁ……
さようなら(と去る姿に手を振り、ココアを飲む)
ふぅ、本当に甘くて美味しいわねコレ

あら、ごきげんよう。パン屋さんかしら(と来た姿に挨拶する)
(またこいつ値を付けずにパンを施したな、という疑いの目を上谷へ向ける)

やめとけやめとけ、芸術家の旦那からしてみりゃ俺たちなんてみんなガキみてえなもんだ。
あ、でも最近というか今日の夕方からだが、新商品は出来たんだぜ、一応なー。
ギフトで頑張った。

ご飯はちゃんと食わねぇと寝つきが悪くなるぜ…、栄養バランスとか特にな
(疑いの目に思わず震える上谷の図)

…おっ、初めてだっけか?(パン屋という言葉に反応して)俺は上谷・零ってんだ、よろしくなー
ああ、帰り道気をつけて。(オデットを見送り)

やはりそうか。見た目で判断するものではないが、偶に驚くような相手もいるからな。
しかも意外と長寿の者が多い。ここの皆もそれらしい者が多い様子だし。
(似ている分違いがより浮き立つのだろうと苦笑し)
一人去って一人増える。この時間でもか。いや中々繁盛しているな。
ごきげんよう、わたくしはミニストレーナ・O・K・アンバーですわ(軽く頭を下げて挨拶する)
こんばんは、だ。零。新商品のパン、か。どんなものだ?
おっと、そうむくれんなよ。わーるかったって(両手をあげて降参)

マスターみてぇにでけぇガキ持った覚えはないけどな……多分。
パン屋は繁盛か、大いに結構だな
っと、ミニストレーナはよろしくなー。

新商品はだな…こんな感じにして…っと…こんな奴だ、「フラッカリー」って名前にはしてる
(そういう彼の手には、細い細い、棒のような形状をしたフランスパンが現れる、ぱっとみは細い棒菓子にも見えるかもしれない)
(実は繁盛してるとは言い難いとは言えない…!)
長寿だろうが短命だろうが、いつの日か絶対に死神の鎌は振り下ろされる。だから、悔いなく生きるようにはしないとね。
ちょっと早いけど、私も今日は帰るね。アイスココア、ごちそうさま。(お代をおいて帰って行った)
(なにもないところから現れたパンにぎょっとして)なるほど、ギフトで商売ってのも出来たのね……質量保存の法則どこに行ったのかしらこの世界
あら、さようなら(とエゼルを手を降って見送る)
寿命はやっぱり異世界の出身者らしさと言えばそうだな。数世紀生きてる、なんて豪語するやつもぽつぽつ見える。

人聞きが悪ぃな、俺だってでけえガキ持った覚えは無えぞ。

はいよ、エゼルの嬢ちゃんも気ぃ付けて帰りな。
ああ、またいずれ、だ
(エゼルが去るのを見送ると、零の生み出した新商品とやらをまじまじ見つめ)
随分細長いな……刻んでクルトンにでもするのか?
まーたなーエゼル。

十分に子持ちの貫禄なんだがなぁ。なんでかなぁ・・・
ほー、面白いもんを作ったもんだな。どうやって食うんだ。
ああ、エゼルフレダも帰り道気をつけて。

――って、うわ驚いた。(こちらも突然現れたパンに驚き目を見開く)
ギフトでそんな事もできるのか。便利といえば便利だが……試食は頼んだらできるのか?
(もしくは幾らだろうかと目で問いかける)
っと、、帰るやつらはお疲れ様ー
俺のギフトは偶然こんなタイプのでな…というかこれ以外財産も何もなかったからなぁ(若干遠い目)
ん?いや、こんまま口に咥えて食べる感じさ。
カリカリっつうかポキポキな感じだから、食感も楽しめると思うぜ
それに自前で何かしらソースとか用意すれば普通のフランスパンよりは味が変えやすいだろうしな(実際に、ポリポリそれを食べながら)
後、小人サイズでもない限りは食べやすいから朝の忙しいときの炭水化物摂取に便利なはず

ん?便利だぜ実際(やっぱ驚かれるんだなぁと思いつつ)
! 試食はもちろん大丈夫だぜ、気に言ったら買うとかでも大丈夫だしな!…あ、普通のフランスパンとこれどっちがいいよ?(そうラダに言いつつ)
なるほど。ではわたくしも今度パンを買いに伺おうかしら
(いってココアを飲むと、空になったのか氷のカランという音が響く)
あら、なくなっちゃったわね、時間もちょうどいいし、今日はこれで失礼させていただこうかしら。
それでは皆様、またの機会に(椅子からヒョイっと飛び降り、店を立ち去る)
軽食タイプか。本当に仕事の合間にって感じで、売る時間帯さえ気を使えばそうとう売れそうなもんだな。
ああ、ミニの嬢ちゃんもまた来な。 ……さて、今度は何を味あわせてやろうか。
なるほど、悪くなさそうだな……一つ貰えるか?
ああ、こちらこそまた。
(ミニストレーナを見送り、そういえばそこそこの時間だったかと思い出す)

食事というより間食や酒のつまみに良さそうな感じか。日持ちもしそうだな。
ああ、それならそのフラッカリー?を少しとフランスパンとを頼めるか。
今日は流石に遅いから、明日の朝食べてみるよ。
おーつかれさーん。

へぇ……パンってのも色々なんだねぇ。
っと、帰るやつらはお疲れ様ー
そうそう、前はフランスパンをそのままとか固さをいじるぐらいってことが多かったし、これなら売れやすいかなって思ってな。……パンというか、ギフトがある程度使えてきたってのが正しいのかねぇ?
お、おぉ、勿論!喜んで!!
(欲しい人たちにそれぞれ
 エクスマリアにフラッカリーを一本
 ラダにはフラッカリーを数本と一本のフランスパンを渡そうとして)
まぁ今だと流石に遅いもんなぁ…小腹が空いたときにも確かに便利だ。
俺も大概だが、上谷の坊っちゃんほどギフトに頼って生活してるやつもそうはいねえな。うまいこと使うもんだぜ。(パンを配布する様子を見ながら、自分のマグを傾ける)
硬いのだと、鉄みたいなものまで出せるんだったか。結構幅が広いよな。
うむ、感謝する。では、早速……
(フラッカリーを受け取り先端から一口。カリ、ポキ、と軽い音が響き)
ふむ、硬さはあるが、甘みの薄い焼き菓子のような……(もぐもぐ)
同じパン一種類だけしか駄目なのかと思いきや、意外と柔軟性のあるギフトだな。
もし夜食べても太らないパン、なんて作れたらよく売れそうだ。
(できるかどうかはさておき、と付け加えつつパンと交換するように代金を)
さて、俺も引き上げるかな。
まーたなー(代金を置いてふらふら出ていく)
(ぽりぽりとフラッカリーを1/3ほど食べ進めたところでミルクを口にし)
うむ、ミルクにも合うようだな
ギフトを活用してるやつは多いからな…俺としてもこのギフトがあって助かってるけどよ(そう言いつつ、代金を受け取りながら)
確かに一種類であってるぜ、味は全部変えられないしな…。
フランスパンとさえ認識できるものならある程度自由が利くって感じかね…?これも小さい妖精みたいな種族がいたからギリ出来たようなもんだし・・。
太らないパンも作れたらいいなぁ…。 っと、スティーブンもおつかれー
元がパンだからなぁ…ミルク類には結構合うんだろうな(もぐぽり
そちらも、また今度。(スティーブンを見送り)

なら今度は、食べても食べても太らないウォーカーを探さないとだな。
(パンを受け取ると残るアイスティーをぐっと飲み干し)

さて、私もそろそろ失礼するよ。これ以上は明日に響きそうだ。
ではまた、寄らせてもらうよ。パンの感想も言わないといけないしな。
(それじゃ、と茶代を置くとこちらも帰っていった)
ふむ。もうこんな時間だったか……マリアも、行くとしよう。
御馳走様、だ(ミルクの代金をカウンター、フラッカリーの代金を零の席へ置いて、
金の髪をゆらゆらと揺らしながら店を出ていった)
っと、二人もじゃーなー(そう言いつつ見送りつつ代金も受け取って)
…んー、確かにもうこんな時間か…じゃあ俺も帰るとすっかね…。
(そういいつつ自分もよっこいせと立ち上がり)じゃあまたなー(そういいつつ帰っていった

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