PandoraPartyProject

ギルドスレッド

文化保存ギルド

薄暗い高速の書庫2

高速雑談ルーム
気づけば2万を超えていたから建て替えよ。

で、ここはチャット代わりに使っていい場所よ。
普段の書庫以外でも話したいときとかに適当に使って頂戴。

それと、コレを見てる貴方?
『ギルド所属外の人でもおしゃべりは歓迎』よ。いつでも遊びに来て頂戴。

では、引き続きよしなに。
(ポンと本を閉じる)
砲弾の重量の3/4。
それが飛ばすのに必要な火薬量だ。
この回答でいいかい?
最高の回答よ。これで船を利用して自爆する算段がつけやすくなった。
ありがとう。持つべきものはローグね。
うん、明日以降ちょっと本気で纏めないとだから、助かった……
ふぁ、うん。この御礼はもうちょっとして私の完全復帰って形で返したいわ。

今日はもう寝るわね、おやすみ。ごちそうさま(飲み終わったカップを置いてウィーンと移動)
おやすみだねえ。
(本棚に『砲兵の歴史』と書かれた本を戻しつつ)
~♪(上機嫌に茶を飲みながら読書タイム)
っと、いかんな、少し外に出るか。
(クロークをひったくって外に出ていった)
ふむ、疫病、か。
(『疫学初歩』と書かれた本を閉じつつ)
んおあ!?い、いいいいいや?ちょっと休憩しているだけだぞ?
人肌が恋しくなって街角に行こうと思ったが街角で弱音吐くわけにもいかないがこっちに来れば誰かしら居るんじゃないかと思ってきたら誰もいなくて寂しかったとかそんなことはないからな!
こ、このままだとツンデレと認めざるを得なくされてしまう。此処は撤退させてもらおう。……別に寂しかったところにミーナが来てくれたおかげで落ち着いたから帰るわけではないからな!ないけどお礼は言っておく!ありがとう!ま、またな!
エイプリルフールかぁ…(去年参加しなかったのを思い出し)
…ほんっとうに…静かになっちまったもんだ…。
あいつ一人いねーだけでなぁ…
にゃーん(猫の日っぽいことをしておいた)
おや、ローグのコ。足元に転がるよりも隣に転がりなよぅ。せっかくソファーもあるのだしさ。(ぽすぽすと隣を叩いて)
んじゃあお言葉に甘えて(隣にぽすんと座った)
最近は気になる事柄はあるかぃ?(本への視線はそのまま、なんとはなしに)
ん、そうだねえ。
僕は迷宮を踏破する者で、海を征く者ではない。
だから海洋は余り興味がわかなかった。

鉄帝は、もうちょっと面白いダンジョンだったら良かったんだけどねえ。
やはりあの国は力づくの殴り合いに終着するのが勿体ない。
ああ、海か。…海のローグ、海賊……ヒヒ、あれはあれで心が躍ったね。鉄帝は眠る兵器が多い国だし、もしかしたらそれらを隠したダンジョンは十分にあり得るかもだ。
(奥の方のいかにも埃でもかぶってそうな本棚から
取り出しては読み、取り出しては読みを繰り返す)
(脇には多くの本が積み上げられており何かを探している様で)
...ん?ああ、ミーナか。すまない集中していた。ちと、野暮用でね。
別に構わんがね。読んだ本は元に戻せよ(ひょいひょいと積み上げられた本片付けていき)
無論、用が済めば戻すさ...ああ、すまない。積み上げた分は必要かもしれない本故、できればそのままにして欲しい。何、図解は取ったから後でちゃんと戻しとくから。
(古びた一冊を読み込みつつ一声かける)
ん、そうか(戻し戻し)…別にいいさ。私も暇だし、必要ない本は別にわけておけば私が片付けておく。なに、場所ならわかるさ。
感謝する...とはいえ、この書架も元は幻想の一貴族の所有物...限界はあるか.......
(手元の本を速読しながらぼやく)
...首を落とした遺体が、そのまま蘇るなど......
割とある話だがね。正確に言えば蘇るんじゃあなく、操り人形になって、のパターンが多いが。
何せ普通は首が跳ね飛ばされたら、脳と胴体の神経は切れてる。つなげたからってどうにかなるもんじゃあない。じゃあどうする?魔術で動かすしかあるまいて。
……似たような事が、天義でもあっただろう。あれは泥人形みたいなもんだったが
...あれは、そうじゃない。もっと......
(ブツブツと何かつぶやき完全に書に没頭していった)

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