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日陰の居処

幻想の裏路地

幻想のどこかの町並み、人気の少ない裏路地の一角。
そこには誰が持ってきたのか、木箱や古ぼけた毛布、灯りなどが置かれている。

立ち入る者もあまりいない静かなこの場所。物好きか、あるいは日向を好まないものか。そんな誰かが出入りするようになったらしい。

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人の言う、普通の生き方っていうやつか。
勝者か敗者かの二極はハイリスクだ。仮に負ければ、死ぬまで笑い者だ。
……そう出来るのなら、人はその方がいいだろうな。

ま、おれもその手の場は好まない。居る事自体は別にどうでもないが……
何より動きづらくてかなわない。誰かを気にしながら動くのは面倒だ。
うん?なんだ、スリ以外に、ということか?
女なら思いつくものはあるが……いや、あまり言うべきでもなさそうか。

ルミリアと大体同意見だ。サーカスの時もそうだったが、あの手のものは疲れる。
と……今こいつの名前を出すのは不味かったか?
ま、暫く期間は残っている。気長に考えるとするさ。

夢の依頼……夢だから、と言ってしまえば実感が無いのも当然だろうが……
聞いておいてなんだが、なるほど。分からないものだな。
当の人でさえ解明できない人の感情は、ある意味世界で一番の謎、なのかもな。
……しかし、そういう夢を見せる、というそれも大概奇妙なものだ。

いくら致命的な症状とはいえ、そんなことで救われる世界も一言言いたくなる。
その手の役割は女がやると映える、らしいな。催しであってもおかしくなさそうだ。
不眠の解決、というのに詳しいわけじゃないが、寝具でなんとかなるものなのか?
寝れない、というなら後頭部を一発やればいいと思うんだが……(握り拳を作り)

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