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同人ショップ『二次元ぱれぇど』

【PR】春色の天秤と秋の残り香

ひと昔前のアニソンメドレーが流れる店内で、黙々と読書に励む店主。

新しくなった事といえば、カウンターに飲食用の椅子が設置された事だろうか。

「よう。今日は漫画飲みながら一杯やってくか?」

オタクショップ<にじぱれ>は今日も平和?
※誰でも乱入OK
※店主多忙につきまったり・ムラレスRP

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春樹さんの赤くなった顔を見るとなんかゾクゾクするんだ。もっとそういう顔させたい、って。(悪戯に目を細め、唇に指を当てるとにいと意地悪く笑った)
まあねー、そうなんだけどさー。……ほんと、僕が寛容な方で良かったね?女の子だったら一発アウトだったよ先生。これからも訊ねられたらなぁんでも、正直に言うつもりだけど。……へぇって、なに。なんか可笑しいとこあった?

匂いが見えるの?(肩口に鼻を埋め、すんすんと嗅ぎ直すと顎を乗せた)…ん。確かに先生って紙の匂い、するかも。だから落ち着くのかもね……
やっぱアウトかぁ。ピンチの時の決め台詞とか色々考えたりしてたんだけどなぁ、これは没だねぇ。ふふぅ、割と今までの悩みも先生の言葉で解決してたりしたんだよ。いつもありがと。
そしたら今度は春樹さんが看病してよね!

(開けたままの瞳とかち合う視線。
顔に集まる熱に、恥じらい目線を下げて)
今は可愛いって言わないで…!し、舌は、
(きっと普段なら「先生にならいいよ」なんて言えたはずだが、倒れかかる彼を貫いた「何か」に全身の血の気が引いた。)

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